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日興アセットマネジメント

日本が本社のグローバルな運用会社。2019年12月に60周年を迎え、11の国や地域の拠点でビジネスを展開している。30以上の国籍からなる従業員の約40%が外国籍。 日本国内では、「衣食住・投信」と言われるくらいに投資信託が当たり前になることを目指し、様々な活動を展開中。

おすすめポイント

少しおおざっぱに、前向きに、30歳・50歳・70歳を節目として、20年先を見据えたお金の目標設計をする。日興アセットは、そんな資産運用の考え方を「オトナの七・五・三」として提唱し、応援していきます。
  • 資産運用が当たり前の世の中に

    日興アセットは投資信託のメーカーです。 投資信託は、「株をやる」とか「相場を張る」ではなく、自分の人生に前向きに、主体的に行動する人のための、とても便利で透明性があって正直な資産運用のツールだと思っています。私たちはあらゆる世代の方の前向きな資産運用を後押しして、日本において投資信託が「衣食住・投信」と言われるくらいに「普通の人に当たり前」となるように、少しでも貢献したいと考えています。

  • 20年単位で考えてみましょう

    20年というと、「長すぎる…」と感じるかもしれません。20年間でこれからどんなことが起こるのかなんて、想像もできません。ですが長いからこそ、資産運用というものに対して神経質になりすぎず、少しおおざっぱに、のんびり前向きに実践できるのだと、私たちは考えています。

  • 節目を目安に

    年齢や生活スタイル、将来像、人生のゴール、みんなそれぞれ異なります。ですから日興アセットは、資産運用におけるやり方を一方的に押し付けたはしません。ただ、たとえば一般的にお金の使い方がそれまでと変化しそうな、30歳、50歳、70歳の時期を節目にして、一旦立ち止まり、次の20年に向けての資産設計をしてみる機会を設けてはいかがでしょうか。これまでの、そしてこれからのお金の“成長”を考える機会です。

  • 資産形成で大切な「ゴールベース」思考とは

    大切なのは「20年後にいくら作りたい」という「ゴール」から考え始める事です。そしてその実現のための条件は何で、そして何をすべきか、を考えることが、目標達成への近道となります。その考え方について学べるセミナーを用意していますので、ぜひご参加ください!

商号日興アセットマネジメント株式会社
本店所在地〒107-6242 東京都港区赤坂九丁目7番1号 ミッドタウン・タワー
設立1959年12月
資本金173億63百万円