MONEY PLUS > 趣味 > 東京メトロ6000系フォーエヴァー東京メトロ6000系フォーエヴァー岸田法眼2019/08/06趣味2018年に引退した鉄道の1つに省エネ車両のパイオニア、東京メトロ6000系があります。現役を引退してから9か月たった現在も存在感を放っています。その歴史を紐解いてみることにしましょう。 続きを読むあわせて読みたいLCCや海外ホテルを快適に過ごせる「旅の必須アイテム」6選【2026年7月改正】パスポート手数料が最大7,000円値下げへ! 「すぐ申請」vs「7月まで待つ」どちらがいい?【GW海外旅行】「戦争・テロ」で保険は下りない? 出発前に確認すべき2つのことパートナーが突然「年末年始、旅行に行かない?」といい出したら…家計への影響を気にせず行くための仕組み術衝動買いを防ぐ! 今日からできる「ほんのひと呼吸」の習慣この記事の著者岸田法眼レイルウェイ・ライター『Yahoo! セカンドライフ』(ヤフー刊)の選抜サポーターに抜擢され、2007年にライターデビュー。以降、フリーのレイルウェイ・ライターとして、『鉄道まるわかり』シリーズ(天夢人刊)、『論座』(朝日新聞社刊)、『bizSPA! フレッシュ』(扶桑社刊)などに執筆。また、好角家の一面を持つ。著書に『波瀾万丈の車両』(アルファベータブックス刊)がある。著者の他の記事を読む