MONEY PLUS > 住まい > 固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト内田英子2025/06/15住まい5月から6月にかけて、持ち家に住む人のもとに届くのが固定資産税の納付書。これを機に持ち家もお金がかかると意識される方は多いのではないでしょうか。持ち家にかかるコストを、あらためて整理しましょう。 続きを読むあわせて読みたい「とりあえず新築」が通用しなくなる? 2026年改正で住宅ローン控除が「中古」も13年に延長へ相続、離婚…共有名義の不動産・住宅ローンで起こる問題とは?冬の「光熱費」と「カビ」を同時に撃退! 今すぐできる窓の断熱&換気術預金だけでは不安な時代に注目されるお金の預け先住宅ローンは早く返すことが正解ではない。ボーナスを繰上返済にあてる前に確認したい「3つのチェックポイント」この記事の著者内田英子FPオフィスツクル代表 ファイナンシャルアドバイザーCFP®/1級FP技能士/消費生活アドバイザー/住宅ローンアドバイザー著者の他の記事を読む