MONEY PLUS > 住まい > 固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト内田英子2025/06/15住まい5月から6月にかけて、持ち家に住む人のもとに届くのが固定資産税の納付書。これを機に持ち家もお金がかかると意識される方は多いのではないでしょうか。持ち家にかかるコストを、あらためて整理しましょう。 続きを読むあわせて読みたい金利0.5%と2.0%で「2100万円」もの差に。7000万円の住宅ローン、買ってから後悔しないための3つの視点「教育費は聖域」が老後破綻の引き金に? 定年後に「詰まない」ための家計ルールの決め方住宅ローンの「がん団信」は本当に必要? 損をしないための合理的な判断基準住宅ローン金利0.25%上昇のインパクト…4,000万円を借りた場合、返済額はいくら増える?「とりあえず新築」が通用しなくなる? 2026年改正で住宅ローン控除が「中古」も13年に延長へこの記事の著者内田英子FPオフィスツクル代表 ファイナンシャルアドバイザーCFP®/1級FP技能士/消費生活アドバイザー/住宅ローンアドバイザー著者の他の記事を読む