MONEY PLUS > 住まい > 固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト固定資産税の納付書が届いたら見直したい、持ち家を「買ったあと」にかかり続けるコスト内田英子2025/06/15住まい5月から6月にかけて、持ち家に住む人のもとに届くのが固定資産税の納付書。これを機に持ち家もお金がかかると意識される方は多いのではないでしょうか。持ち家にかかるコストを、あらためて整理しましょう。 続きを読むあわせて読みたい数百万円の差になることも…「省エネ住宅」の補助金、減税、光熱費削減で“戻るお金”はいくら?「負動産」を手放せる相続土地国庫帰属制度の承認率は「約49%」? 利用前に知っておきたい費用と“落とし穴”【2026年改正】iDeCoと企業型DCはどう変わる? 会社員が「損をしない」ために確認すべき3つのこと住宅ローンの金利上昇で「安易な繰上返済」はNG? 変動金利で不安な人が確認すべき3つのこと金利0.5%と2.0%で「2100万円」もの差に。7000万円の住宅ローン、買ってから後悔しないための3つの視点この記事の著者内田英子FPオフィスツクル代表 ファイナンシャルアドバイザーCFP®/1級FP技能士/消費生活アドバイザー/住宅ローンアドバイザー著者の他の記事を読む