MONEY PLUS > ビジネス > リーマン時と異なり「円高リスク」が限定的と見る理由リーマン時と異なり「円高リスク」が限定的と見る理由大和証券 執筆班2020/05/19ビジネスコロナショックの前と後では、ドル円相場を取り巻く環境が大きく変わりました。早速、変化した点を整理しながら、今後の相場展開を予想してみたいと思います。 続きを読むあわせて読みたい楽天証券の新NISAで「銀行引落」はもったいない? ポイントを最大化する方法半導体株から資金シフト? 上場来高値を更新する「スシロー」「すき家」の強さと海外展開の勝機【新NISA】「オルカンだけでは物足りない」と感じたら? 商品を増やす以外にできること12月から米国株が1日23時間取引可能に! 日本株への影響と投資家が知っておくべきメリット・デメリット【NISAで一生モノ】株主優待と配当金も! ひと粒で2度おいしい2026年9月の欲張り銘柄3選この記事の著者大和証券 執筆班投資情報部で個人投資家向けに情報発信国内外の株式、為替、マクロ経済を分析するストラテジストやテクニカル分析をするアナリストを多数抱える。ダイワ投資情報ウィークリー/マンスリーなどの投資資料は、わかりやすさ、早さ、投資タイミングを重視していることで定評。豊富な証券情報をいちはやく伝える「ダイワインターネットTV」に出演するほか、テレビ東京、NHK BS、日経CNBCなどのレギュラーコメンテーターも所属。テレビや新聞、投資雑誌、セミナー講師でおなじみの顔も多い。著者の他の記事を読む