MONEY PLUS > 生活 > 家計は“粗く”把握でいい まず「見える化」すること家計は“粗く”把握でいい まず「見える化」することMONEY PLUS編集部2017/10/30生活9月30日に開催されたマネーフォワードとマニーク共催「私らしく生きる。女性のためのライフ&マネーセミナー」で、金融ワカラナイ女子のためのコミュニティ「きんゆう女子。」を運営する鈴木万梨子氏と、マネーフォワードの瀧俊雄が対談しました。 鈴木氏も瀧も「お金と使う人の垣根をなくす」という意味で、目指すゴールは同じ。では、両者が考える「これからのお金の向き合い方」とはどのようなものでしょうか。 続きを読むあわせて読みたい高額療養費制度の改正で負担は本当に増える? 治療費がどのくらい変わるか試算ポイント還元で見逃せない電車の「タッチ決済乗車」実際に使って分かった3つの注意点高額療養費制度が「改悪」って本当? 2026年の制度変更で医療費負担が増える人・減る人の違い車の価格高騰で見直したい「車両保険」の意外な盲点都内で暮らす40代独身女性の平均年収や貯蓄額、生活費はいくら?【2026年版】この記事の著者MONEY PLUS編集部日々のくらし、人生を豊かに難しく捉えられがちなお金の話を、より身近に、よりわかりやすく、読者が自分事として捉えられるようにすることを、くらしの経済メディア 「MONEY PLUS」は目指しています。私たちの人生に欠かせないお金の情報を日々の生活やライフイベントと関連付けて発信していきます。著者の他の記事を読む