MONEY PLUS > ビジネス > 【新NISA】を利用して不動産オーナーになれる? もうひとつの投資先「REIT」とは【新NISA】を利用して不動産オーナーになれる? もうひとつの投資先「REIT」とは山中 伸枝2024/02/20ビジネス新しいNISAは、これまでの一般NISAとつみたてNISAを合体させた形になったことから、投資のバリエーションがかなり増えたといえます。今回はNISAを利用して不動産に投資する方法をご紹介します。 続きを読むあわせて読みたいSBI証券の「iDeCo」加入者は要注意! 人気ファンド「ひふみ年金」など11商品が除外へ復活する「こどもNISA」はジュニアNISAと何が違う? 児童手当の積立で18年後にいくらになるか試算退職金・DB・DCの「手取り」を最大化する受け取り方とは? 知っておきたい税金の仕組みiDeCoは利益がゼロでも税金はかかる? 注意したい受取時の課税の仕組み企業型確定拠出年金(企業型DC)、定年時に「損をしない」受け取り方とは?この記事の連載実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント「NISA」と「iDeCo」を正しく理解して活用するため、実例からポイントを解説していきます。この記事の著者山中 伸枝ファイナンシャルプランナー心とお財布を幸せにする専門家 ファイナンシャルプランナー(CFP)、株式会社アセット・アドバンテージ 代表取締役、FP相談ねっと 代表、一般社団法人公的保険アドバイザー協会 理事。 1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業後メーカーに勤務。これからはひとりひとりが、自らの知識と信念で自分の人生を切り開いていく時代と痛感し、お金のアドバイザーであるファイナンシャルプランナー(FP)として2002年に独立。年金と資産運用、特に確定拠出年金やNISAの講演、ライフプラン相談を多数手掛ける。 執筆:金融庁サイト 有識者コラム連載、50歳を過ぎたらやってはいけないお金の話(東洋経済新報社)、ど素人が始めるiDeCo(個人型確定拠出年金)の本(翔泳社)他著者の他の記事を読む