MONEY PLUS > ビジネス > 円高が進行中、投資信託で(為替ヘッジあり)を選んだほうがいい?円高が進行中、投資信託で(為替ヘッジあり)を選んだほうがいい?鈴木雅光2025/04/23ビジネス米ドル安が進んでいます。年初の米ドル/円は、1米ドル=158円台でしたから、その時点で外貨建て資産に投資した人は、為替差損を被っているはずです。為替リスクとの付き合い方を考えてみましょう。 続きを読むあわせて読みたい AIはバブルなのか? 米国株高の裏側で膨らむオプション市場家電のキャッシュバックや大人気タルトも! 物価高の家計を助ける「実用的な株主優待」の実例上場来高値の「スシロー」、伸び悩む「くら寿司」回転寿司チェーンの明暗を分けた「3つの違い」【DC3.6万人調査】転職後の「自動移換」は要注意! 2割が資産を放置、将来の受給時期が遅れるリスクとは「もう積立投資をやめようかな…」株価急落で悩む人が知るべき、休む・続けるの境界線この記事の著者鈴木雅光金融ジャーナリストJOYnt代表。証券会社の支店営業、証券業界紙の記者を経た後、投資信託データベースの会社で各種マネー雑誌の記事や単行本の執筆を担当。2004年に独立。経済・金融関連を中心にした単行本の企画立案・執筆、オンライン媒体や雑誌への寄稿、テレビやラジオ番組の制作・出演、イベントの企画なども行っている。著者の他の記事を読む