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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1420件)

  • 株式投資と投資信託どっちがいい?その答えに正解はあるのか

    それぞれの投資手法を深く理解せよ

    2019年は投資をする人が増えた印象を受けた1年でした。やはり、つみたてNISAやiDeCoの制度が大きく影響していると思いますし、日米の株式市場が年初から年末にかけて右肩上がりだったことも影響しているかもしれません。来年から始めてみたいと思っている人も多いでしょう。最近はネットでも有益な情報を得られるため、投資をする前に自分で勉強する人が多いのですが、少し知識がついてくると逆に悩むことも増えてきます。今回は独学で多くの人が抱く疑問について答えます。

    ビジネス
    森永康平
    2019/12/25
  • 「今年の貯蓄額は50万」貯蓄スピードが落ちた共働き夫婦の家計簿

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、貯蓄はしっかりあるものの、今年の年間貯蓄額は50万円だけだという共働き夫婦。家族の楽しみも優先させたいといいますが、そのためには家計をどうやりくりしたらいいのでしょうか。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。共働きの夫婦です。子どもが2人います。現在6歳と2歳の保育園児です。今までできるだけ将来のためにお金を残そうと貯めてきたつもりですが、この子たちの教育費が順調に貯まっているのかを知りたいです。公立でも、私立でもどちらにでも進学できるような選択肢を残したいと思っています。また、平成21年に住宅ローンを組んでマンションを購入しました。今、ローン残高は2600万円ほどあります。これも効率よく繰り上げ返済などをして、早めに完済したいと思っています。ですが、今年できた貯金は50万円だけです。家族サービスとして、みんなで沖縄に行くなどの旅行も楽しみたいと思っています。今後、どのようにやりくりをしていくとよいで

    生活
    マイエフピー
    2019/12/24
  • 住宅ローンの完済は67歳、学費はなんとかなっても老後がこわい…

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、ボーナスがあっても貯蓄が思うようにできず、教育費と老後資金に不安を抱える34歳のパート主婦。不安の原因は3つのローンにあるようです。FPの山本節子氏がお答えします。今の家計のままでいくと、学費はなんとかなっても老後がこわいです。住宅ローンが重く、ローン完済は67歳の予定です。現状、月2万円を老後に向けて貯金していますが、学費に回すことになるかもしれないと思うと不安です。ボーナスは年間で160万円ありますが、子どものピアノに年10万円ほど、収入保障保険に年3.6万円、車の保険に年7万円、親への返済に年12万円、がん保険2人分で年2.2万円、住宅修繕積立に年15万円、家電購入積立に年4万円、帰省費に年25万円など、ボーナスから支出している費目が多くあまり残りません。子どもの教育費と老後資金を貯めるためには、何を見直して、どのように備えていけばよいのでしょうか。よろしくお願いします。〈相談者プロフィール〉・女性、34歳、既婚(夫:34歳、会社員)・子

    生活
    山本節子
    2019/12/22
  • ローリスク・ローリターン、忙しくてもできる運用方法が知りたい

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、自分に合った運用方法を知りたいという33歳の女性。投資に割ける時間は少なく、まずはローリスク・ローリターンで始めたいといいますが……。FPの伊藤亮太氏がお答えします。資産運用を考えているのですが、何が自分に合っているのかわかりません。現在、毎月余剰金(約5万円程度)を普通預金に回し、50万円や100万円など一定額貯まったら定期預金に預けているのですが、金利も低く、できれば運用したいと考えています。最初はローリスク・ローリターンで始め、仕組みなどがわかってきたら方向性を変えたりもしたいです。ただ、日々投資に割ける時間はそれほど多くはなく、近年のAIによる自動積立なども気になっています。アドバイスよろしくお願いします。〈相談者プロフィール〉・女性、33歳、未婚・職業:公務員・居住形態:官舎・毎月の世帯の手取り金額:18.5万円・年間の手取りボーナス額:60~80万円・毎月の世帯の支出目安:13~15万円【支出の内訳】・住居費:0.8万円・食費:2万

    ビジネス
    伊藤亮太
    2019/12/19
  • 長期でコツコツ、王道の「ほったらかし投資」をやるべき10の理由

    ズボラでも続けられる秘訣

    長期間、積立で少しずつ投資信託を買うだけの「ほったらかし投資」。ほったらかしでお金が増えてくれるなんて、誰もが夢見ることではないでしょうか。忙しくてもズボラでも続けられる投資でありながら、実は「長期」「積立」「分散」投資という、投資の王道をしっかりと押さえた本格的なやり方なのです。今回は、そんなほったらかし投資をやるべき10の理由を紹介。お金を増やすためにも、ぜひチェックしてみてください。

    ビジネス
    頼藤太希
    2019/12/19
  • 42歳独身、貯金800万円「退職金もボーナスもない会社に不安」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、勤務先にボーナスも退職金もなく、老後資金が不安だという42歳の独身女性。預貯金だけの資産に限界を感じ、運用も検討したいといいますが……。FPの横山光昭氏がお答えします。ボーナスと退職金が出ない会社に勤めているので、老後資金が心配です。40代の単身女性です。大学卒業後よりずっと厚生年金に加入できる働き方はしてきましたが、途中2度ほど転職をしています。今の会社は業務内容が気に入り、7年勤めていますが、退職金制度がありません。ボーナスの支給もないので、臨時収入がなく、今のままで老後資金を貯めることができるのだろうかと不安になってしまいます。しかも、今後給料が減る見込みも出てきました。転職をしようと新たな職場を探してみても自分が希望するような給料、希望するような待遇の会社はなかなかなく、このままこの会社で頑張るしかないのかなと思っています。一人なので、先のことを考えてある程度貯金を意識した暮らしをしてみましたが、貯金だけで持っていることへの限界も感じて

    老後
    横山光昭
    2019/12/18
  • 33歳未亡人「考えてローンを組んだはずなのに…住居費の負担が重い」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、夫の遺産を頭金にマンションを購入した33歳の未亡人。管理費などを含めると住居費の負担が重く、このままでいいのか不安だといいます。FPの三澤恭子氏がお答えします。主人と死別後の不安から、現金があるうちにと遺産を頭金にしてマンションを購入しました。自分なりに月々の返済額を考えてローンを組んだつもりですが、駐車場代や管理費などで固定費が高くつき、このままでいいのかと不安です。先取り貯金している共済貯金と定期預金は増えていくのですが、その分を普通預金から崩して数ヶ月生活してきました。なにか投資などもしてみたいと考えましたが、何からしたらいいのかわからず現在に至ります。食費が高いのはもちろん見直すつもりですが、ローンの返済額は収入に対して妥当でしょうか。アドバイスよろしくお願いします。〈相談者プロフィール〉・女性、33歳、死別、子供なし・職業:会社員・居住形態:持ち家(マンション)・毎月の世帯の手取り金額:27万円・年間の手取りボーナス額:90万円・毎月

    住まい
    三澤恭子
    2019/12/09
  • 年々上昇するタワマンの高額維持費、この先いくらあれば足りる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、都心のタワマンに住む45歳の未婚女性。住宅維持費が年々上昇するため、老後資金をいくら貯めたらいいのかわからないといいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。45歳独身です。32歳で都心のタワマンを購入し、住宅ローンは5年前に完済しました。管理費・修繕積立金で毎月4万7000万円、固定資産税・都市計画税で年間27万8500円かかり、いずれも毎年少しずつ上昇しています。来年あたりに1回目の大規模修繕があり、150万円ほど一時金を支払う予定で、今後、大規模修繕の度に数百万円を支払う必要があることがわかっています。年間350万円を貯蓄にまわしており、企業型確定拠出年金、NISA 、外貨定期預金、投資信託などに分散させて合計3100万円ほどありますが、住宅維持費が高額なため、65歳定年までにいくら貯蓄を用意すればいいのかわからず不安です。老後は、住宅リフォームが必要になると思いますが、退職金は望めません。現在の年金支給予定額は16万円ほどです。<相談者プロ

    老後
    渡邊裕介
    2019/12/05
  • 49歳の今から始める「老後資金2000万円をつくる術」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、老後資金2000万円を貯めたいという49歳の共働き主婦。毎月の収支は赤字でボーナス補填する家計です。現在の貯蓄は200万円、目標を達成することはできるのでしょうか。FPの鈴木さや子氏がお答えします。 老後資金として2000万円を貯めるためのアドバイスをお願いします。家計は私が担っており、正社員として働いています。60歳定年ですが再雇用で65歳まで働く心づもりでいます。夫はパート勤務です。夫の年齢は50歳で、なかなか今から正社員になるのは難しく、今後もこのままパート勤務の可能性が高いです。長女は高3、長男は小6と、まだまだこれから教育費もかかります。子ども2人の大学費用は、それぞれ500万円を学資保険などで確保しております。足りない場合は、その時期に家計から捻出することになると思っています。現在の貯蓄額は、定期預金の200万円のみです。毎月貯蓄に回している10万円を投資信託などに回したいのですが、なにしろ初心者のため何から手をつけたらいいのかわか

    老後
    鈴木さや子
    2019/12/04
  • 40歳独身「ハイリスク・ハイリターンな投資から抜け出したい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、これ以上資産を減らしたくないという40歳の独身女性。資産の多くを値動きの大きい投資商品で保有しているため、老後に向けてリスクとリターンのバランスが取れた運用方法が知りたいといいます。FPの横田健一氏がお答えします。若いうちはハイリスク・ハイリターンな投資を楽しんできましたが、40歳を迎えてこれ以上資産を減らしたくないと焦り出しました。老後に向けてリスクとリターンのバランスが取れた資産運用を知りたいです。就職してから数年間は、地道な円建積立てで年間100万円ペースで貯蓄が増えていましたが、1000万円を超えたあたりから外貨預金、株式、プラチナ積立、FXと手を出し、堅実な貯金ができていません。資産のほとんどが評価額の動く投資商品というのも将来を考える上で不安です。とはいえ手持ちの株やプラチナ、外貨ともに含み損を抱えているため、いわゆる塩漬け状態で身動きが取れず……。現在の毎月の貯蓄は、外貨建て個人年金(3種類)に8万円と会社の確定拠出年金に0.5万

    ビジネス
    横田健一
    2019/12/02
  • NISAの非課税期間終了「3つの選択肢、何を基準に選ぶ?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、一般NISAの非課税期間が終了するのにあたり、その後の3つの選択肢に迷っている36歳女性。どれが一番有利な選択になるのでしょうか。FPの渡邊裕介氏がお答えします。老後の備えのために、2015年からNISA口座(以下「一般NISA」)を開設して投資信託を積立てていました。その後、つみたてNISAの制度が始まったので、2018年から一般NISAからつみたてNISAに切り替え、現在も積立投資を続けています。このたび、2015年~2017年に積立てていた一般NISAの非課税期間終了を迎えるにあたり、以下の3択を選ぶことになるのですが、どれが一番有利でしょうか。(1)翌年の非課税投資枠にロールオーバーする(2)課税口座に移す(3)売却するつみたてNISAを継続するつもりなので、(1)はなしかなと考えています。すると、(2)か(3)の2択ですが、一般NISAは運用益が現在15%程度と悪くない成績なので、(3)売却して利益を確定するのもアリなのか……、あるい

    ビジネス
    渡邊裕介
    2019/11/19
  • 月2万ではなかなか貯まらない…結婚資金100万円を貯めるには?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、結婚資金として100万円を貯めたいという25歳女性。しかし月2万円の貯蓄ではなかなか貯まりません。目標を達成するためには何から手をつけたらいいのでしょうか。FPの前野彩氏がお答えします。社会人になってから、貯金をせずに毎月入る給料を使い切ってきました。しかし、現在お付き合いをしている方と同棲、結婚を考えているため、余裕をもって100万円程を資金として貯めたいと思っています。ただ月2万円のペースで貯金をしていると、なかなか年数がかかってしまいます。今年4月に転職をしたこともあり、ボーナスは満額もらえませんでした。目標額を達成するために、副業や投資も始めようかと考えています。支出で削れそうなところや、なにかアドバイスがあればお願いします。 〈相談者プロフィール〉・女性、25歳、未婚・職業:会社員・居住形態:賃貸・毎月の手取り金額:20~21万円・年間の手取りボーナス額:10万円・毎月の支出目安:約18万円【支出の内訳】・住居費:6万円・食費:3万円

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    前野彩
    2019/11/17
  • 先取り貯蓄を取り崩す…貯蓄140万円のアラフォー独身女性

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、貯蓄総額140万円のアラフォー未婚女性。退職金が期待できない中、老後資金を自力で用意するために先取り貯蓄を始めたといいますが……。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。若いころからずっと契約社員で働いてきたアラフォーの独身女性です。2年前、ようやく正社員になることができました。契約社員を18年ほど続けていたのですが、趣味にお金がかかることもあり、生活はかつかつの状態でした。貯蓄はなんとか100万円あったかなという状況です。正社員になり、ボーナスがもらえるようになったため、この2年で貯蓄は40万円増え、今の貯蓄総額は140万円です。自分ではよく貯めたと思っていたのですが……。先日、老後資金は2000万円必要だとか、年金だけでは暮らせないということが話題になりました。もちろん、年金だけで暮らせると思っていたわけではありませんが、貯蓄が少ない上、40歳からの正社員だと退職金もそんなにもらえませんから、自分で

    生活
    マイエフピー
    2019/11/13
  • インデックスファンドの父から投資の神髄を学ぼう

    先人の格言から学ぶことは多い

    日本でも少しずつ投資文化が醸成されてきているように感じます。最近はこれまで投資とは無縁だった知人から、つみたてNISAやiDeCoを活用して投資を始めてみたと連絡をもらうことも増えてきました。せっかく投資の世界に足を踏み入れた訳ですから、今後どのような相場展開になろうとも、末永く投資の世界を楽しんでもらうため、今回は先人の格言から絶対に覚えておきたい投資の神髄を共有していきたいと思います。難しい数式や用語は出てきませんので、安心してください。

    ビジネス
    森永康平
    2019/11/13
  • やってはいけない「残念な老後資金」の運用、減らさないために気をつけるべきことは?

    退職金は「余裕資金」ではなく、大切な「老後資金」

    「老後資金を運用しなければ、老後生活は安泰ではない」なんて、信じ込んでいませんか?これは運用の経験がある人になら、当てはまりますが、いままで一度も運用したことがないという人には、「残念な老後資金」になる可能性があります。たしかに、老後資金を運用することで、資金寿命を延ばすことが可能です。運用するのは、けっして悪いことではありません。ぜひ、実践していただきたいのです。しかし、「60歳まで一度も運用をしたことがない!」と言う人が、いきなり運用をすることで、逆に資産を大きく減らしてしまう結果になってしまう可能性もあります。今回は、こんな「やってはいけない老後資金の運用」を紹介しましょう。

    老後
    長尾義弘
    2019/11/12
  • 保険プランナーの話に疑心暗鬼、外国籍の夫を持つ日本人妻のマネープラン

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、ドル建変動型個人年金を勧めるプランナーに疑心暗鬼になっている31歳の主婦。外国籍の夫を持ち将来帰国する可能性もある中で、教育費や保険、住宅購入についてどのように考えていけばいいのでしょうか。FPの飯田道子氏がお答えします。老後資金のことを考えると背筋が凍る思いです。子どもの教育費に加えて、老後資金を貯めるためにはどうしたらいいでしょうか?1年前からつみたてNISAで毎月満額積立て、将来のお金にと備えています。しかし、子どもの教育費のことを考えると、これで大丈夫なのか不安です。保険会社に相談したら、ドル建ての変動型個人年金を勧められましたが、本当に良いのかよくわかりません。当初iDeCoを検討しようと思っていたのですが、ライフプランナーさんから私には節税効果があまりなく変動型の個人年金の方が良いと言われました。勧められた商品は月々15000円程度、10年で払込が終わるものです。また、夫が外国籍のため帰国のリスクがあります。永住ビザもまだないため、

    生活
    飯田道子
    2019/11/11
  • マイカー購入はローンを組むか、運用資産を崩して一括か?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、車の購入を考えている26歳の男性。欲しい車を手に入れるためにローンを組むか、投資に回しているお金を切り崩して一括購入するかで悩んでいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFP秋山芳生氏がお答えします。車の購入をする場合に、一括で購入すべきか、ローンで購入をすべきか悩んでいます。投資に回しているお金を崩せば、欲しい車を一括で購入できますが、その場合、投資額が著しく低下しリターンが見込めなくなるため、ローンを組んだ方が良いかと思い始めました。現在、AIによる投資に400万円(利回り3~5%程度)、株式に100万円を投資しています。いずれも、長期的に運用するつもりです。AI投資の方は手続きをすれば、数日のうちにお金を引き出すことが可能です。ちなみに将来、結婚する予定はありません。 <相談者プロフィール>・男性、26歳、未婚・職業:会社員・居住形態:賃貸(一人暮らし)・毎月の世帯の手取り金額:24万円・年間の手取り

    趣味
    秋山芳生
    2019/11/10
  • 子ども2人抱えて離婚予定、教育資金を運用で増やすことに迷い

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、小学生の子ども2人を抱えて離婚する予定の40歳女性。財産分与されたお金を教育費に充てるつもりですが、少しでも増やすために運用に回しているといいます。FPの氏家祥美氏がお答えします。現在、小学生の子ども2人と3人暮らしです。離婚を視野に夫と別居中です。別居を始める際に行った財産分与の2000万円と、独身時代の貯金1000万円が手元にあり、養育費として毎月11万円をもらっています。私の手取り分と養育費を毎月ほぼ使いきっているため、財産分与で得た分は、まるまる子ども2人の教育費に残しておかなければと考えています。しかし、教育費を投資に回してよいのか、現金で持っていたほうがよいのではないかと悩んでいます。というのも、いまの会社は退職金がなく、また体力的にきついため、給料の低い仕事へ転職する可能性もあります。そのため資産を少しでも増やしたく、iDeco月2.3万円、ロボアドバイザー月8万円を手持ち資産から投資信託で積立てています。現在の家計状況だと、この

    ファミリー
    氏家祥美
    2019/11/07
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  • 村井 美則

    ファイナンシャルプランナー/ウェルビーイングマネーコーチ®

    国内大手証券会社、国内大手都市銀行のコールセンターでの研修講師、企画業務、講座運営を経て、2024年に独立系FP事務所 FP office OpenUP を設立。 育児・介護・キャリアの転機などの自身の経験と、30年以上の投資経験をもとに、数字だけでなく気持ちにも寄り添いながら家計改善や資産形成を伴走「お金も心も豊かな生活」を支えるパートナーとして活動中。

  • 西山美紀

    マネーコラムニスト

    出版社勤務後、2005年に独立し、FP資格を取得。単に貯蓄額を増やすのではなく、うるおいのある毎日のためのお金の使い方・貯め方について発信している。Oggi、ミモレ、マリソル、LEE、日経DUALなどの女性誌・WEB等でマネーコラム連載、取材・執筆・監修等。著書に『お金が貯まる「体質」のつくり方』(すばる舎)。男女2児の母。マネー初心者の方向けの新刊『はじめての積立投資・つみたてNISA・iDeCoもよくわかる!お金の増やし方』(主婦の友社)発売中。Twitter→ @writerN1225

  • 藤澤 玄太

    ファイナンシャルプランナー(CFP®︎・1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®︎

    1973年創業・株式会社髙會堂六本木代表。2017年より不動産・金融資産運用の実務家としての知見を積み、2021年より子育てファミリー専門FPとして活動。自宅で実践する資産運用術を『ふじさわ式』として体系化し、プロの理論を家族にもわかりやすくシンプルに落とし込んで提供。金融商品を売らない独立系FPとして、ライフプラン作成から資産運用まで一貫して支援。年360日は娘のお風呂担当のパパ。

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