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検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1368件)

  • 「コロナ後のインフレが怖い」どんな対策が有効?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、31歳、会社員の女性。以前からインフレを視野に入れて対策を行ってきた相談者。コロナ禍の経済政策の影響によるコロナ明けのインフレを警戒していますが、どんな対策が有効なのでしょうか? FPの秋山芳生氏がお答えします。コロナ収束後のインフレが怖いです。2年ほど前から、インフレを視野に入れて投資型の保険に入ったり、児童手当を貯める、NISAを始めるなど行ってきましたが、コロナの影響でこの先どうなってしまうのか、自分が今していることだけで大丈夫なのか、見通しがつかないことが不安です。備え方や不安を払拭するような考え方がありましたら是非教えて頂きたく存じます。よろしくお願い致します。【相談者プロフィール】・女性、31歳、会社員、既婚・毎月の世帯の手取り金額:40万円 夫(福祉関係)手取り月収25万円 妻(福祉関係)手取り月収15万円 子ども:3歳、4歳。2人とも保育園、習い事あり・住居の形態:持ち家(戸建て)・年間の世帯の手取りボーナス額:126万円・毎月

    生活
    秋山芳生
    2021/03/11
  • 若者はどこに投資している?平均年収は300~400万円、意外に堅実な投資スタイル

    18~25歳100人に調査

    新型コロナウイルス感染拡大後、業績の伸びる企業・下がる企業の明暗が分かれました。小売・旅行・サービス業は大打撃の一方、IT・Web業界は好調です。このような不安定な社会状況下で、2021年2月15日、30年半ぶりに日経平均株価が3万円の大台を回復しました。先の見えない状況下で、誰もが「給料以外でいかに収入を増やすか」に関心を持っているのではないでしょうか。今回は、情報収集に長けている18~25歳の若者が考える投資先に注目します。アフターコロナの社会を支えてくれるであろう、今の若者層が投資についてどんな見方をしているのでしょうか。これらの調査結果を発表したのが、ソーシャルレンディングサイトや不動産投資型クラウドファンディング横断検索サービス「CrowdCross」を運営するネクストライフです。その中身を、ここで詳しく見ていきます。

    ビジネス
    松田義人
    2021/03/10
  • 老後の夢を叶えたら7000万の資産が17年で赤字に!諦めないためには

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、45歳、会社員の男性。63歳から、夫婦で国内外のロングトレイルを歩くという夢を持っている相談者。住宅ローンと教育費を支払いながら、夢を叶えることはできるのでしょうか? FPの氏家祥美氏がお答えします。 63歳から、日本全国と世界五大陸のロングトレイルを夫婦で歩く予定です(10年間、年250万円:総額2,500万円)。老後の壮大な趣味・夢を満喫するためのお金は大丈夫でしょうか? この退職後の夢をかなえるための、住宅ローン返済計画、教育資金準備、老後資金準備についてアドバイスをください。住宅ローン控除終了後はどのケースが良いでしょうか。1.積極的に繰り上げ返済を行い、退職金で一括して返済2.退職後の収入や年金でも苦しくない程度の返済額になるよう、60歳または65歳時に残額(1,000万円程度)を調整し返済(1と3の中間)3.1.35%と長期固定金利では低いため、途中の繰り上げ返済は行わず、79歳まで現役と同額のまま返済◆将来の予定・子ども:二人とも

    老後
    氏家祥美
    2021/03/09
  • 自炊嫌い夫婦、食費は15万超「さすがになんとかしたい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、26歳、会社員の女性。共働きで、外食が多いという相談者。贅沢をしているわけではないけれど、気がついたら食費が月15万を超えていることも。無理はしたくないけれど、どうにかスリム化したいといいます。FPの坂本綾子氏がお答えします。都内二人暮しですが、食費が月12万円を前後し、最大で15万程度まで上がってしまいます。特にお金を使っている自覚がなく、気がついて愕然としました。内訳は食料品6万、酒ツマミ類1万円、外食2.6万円、コンビニ1.1万円、フードデリバリー1万円など。食料品はコロナ以降で1〜2万上がったまま現在まで下がらず、食料品以外の出費が月によって金額を引き上げます。特に高級品へのこだわりはなく普通のスーパー・普通のレストランを使うのですが、「休日は休日らしく外食や酒を楽しみたい」「仕事が忙しければ食事作りはラクしたい」「浪費する気は無いが、いちいち値段も気にしない」「食事はタンパク質と野菜偏重で炭水化物はあまり取らない」「支払いは全てカード

    生活
    坂本綾子
    2021/03/04
  • FPが考える年収600万円の人の理想の家計と貯蓄術、3人家族の場合のやりくりは?

    家族でしっかり家計管理

    令和元年度の民間給与実態統計調査によると、会社員の平均年収は436万円とのこと。年収600万円を超えて700万円以下だけで区切ると全体の6.5%程度とのことなので、年収600万円は、リッチ層に入るといっても良いでしょう。今回は、年収600万円世帯の理想の家計や注意すべきポイントについてお話します。

    生活
    高山一惠
    2021/03/04
  • 「教育費を貯めるなら?」保険・ジュニアNISA・特定口座、特徴をFPが解説

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の女性。もうすぐ第一子が誕生するという相談者。教育費を貯めるのに、どんな金融商品を利用すれば効果的か知りたいとのこと。FPの渡邊裕介氏がお答えします。もうすぐ第一子が誕生します。高校までは毎月の家計から捻出する予定ですが、大学や専門学校進学時のお金は300万円準備できると安心と以前聞いたことがあるので、子どもが生まれてからすぐにアクションを取りたいと思っています。我が家の財務状況でどのように教育資金を準備するのが最適でしょうか? 妻の年収が900万円弱のため、児童手当の所得制限限度額に引っ掛かり、月5,000円の支給額となると思われます。ここに記載した方法以外でも、推奨するものがあれば教えていただきたいです。選択肢1:低解約払戻金型の終身保険(15年・円建て)選択肢2:ジュニアNISA選択肢3:未成年の特定口座ジュニアNISAは2023年で制度が終了したあとにどうなるか不透明ですが、子どもにも投資について知るきっかけになればと思っ

    ファミリー
    渡邊裕介
    2021/02/28
  • 58歳会社経営者「引退する予定はなく、節約する気が起きません…」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、58歳、会社経営者の男性。会社経営も順風満帆で収入も安定している相談者。引退する予定はなく、節約するよりも稼ぎたい気持ちが強いと言いますが……。FPの横山光昭氏がお答えします。58歳、従業員3名の自営業が少々大きくなった程度の会社を経営しています。個人事業から法人成りしたのは10年ほど前。従業員を雇いはじめた当時は収入も少なく、暮らしも大変でしたが、社会保険に入ることができましたし、収入も増え、老後は明るいと思っています。子ども2人の大学費用も負担でき、間もなく次男も巣立つ予定です。仕事は年々売上を伸ばし、役員報酬も増えています。世間的には定年となる60歳を過ぎても、引退する気持ちもなく、今の暮らしを維持できる自信があります。ですから、あまり貯金はしてこなかったのですが、今になって妻が老後の暮らしが非常に不安だと話すようになりました。数年前に自宅兼事務所を立て、そのローンがまだ17年残っています。また、独立資金として父親に借りたお金も毎月返済し

    老後
    横山光昭
    2021/02/27
  • 32歳手取り月収18万、貯金ゼロ、借金12万。赤字サイクルの原因は?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の女性。家計を見直し、貯蓄や投資をしていこうとしている相談者。ところが現状の収支では、毎月の貯蓄ができておらず、借入もありました。収支を黒字化して資産形成するには? FPの秋山芳生氏がお答えします。月々の収入を最近やっと見直し始め、貯金をしていこうと考えています。投資にも興味があり、少額から始められる投資があればと思っていますが何から始めればいいのかよく分かりません。 【相談者プロフィール】・女性、32歳、会社員、独身・同居家族について:なし・住居の形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:18万円・ボーナスの有無:なし・毎月の世帯支出の目安:15万9,500円【毎月の支出の内訳】・住居費:7万円・食費:2万円・水道光熱費:1万円・保険料:6,500円・通信費:2万3,000円・その他:食費と日用品3万円・お小遣い:0円【資産状況】・毎月の貯蓄額:出来ていない・現在の貯蓄総額:0円・現在の投資総額:0円・現在の負債総額:12万円

    生活
    秋山芳生
    2021/02/24
  • 最大1人2600万以上!私立中から私立理系大学院まで双子の教育費を払いきれる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、35歳、公務員の男性。双子のお子さんを持つ相談者。本人たちが望めば、私立中から私立理系大学院まで行かせたいそうですが、資金を準備できるか心配だといいます。また、住宅ローン返済や、老後資金準備のタイミングはいつでしょうか? FPの宮里惠子氏がお答えします。子どもが双子で教育費が一度にかかるため、準備できるか心配です。経済的な理由で進路を制限したくなく、本人が望めば中学から私立、自宅外の私立理系大学院まで想定して備えたいです。学資保険には入っていません。今のペースで足りるでしょうか。また、住宅ローンの繰り上げ返済も考えています。タイミングや額について、教育費との兼ね合いが知りたいです。教育費は遅くとも50代前半に終わる予定なので、老後資金はその後でも間に合うか、並行して準備すべきかも気になります。投資にも興味があるので、それも含めてどのようなバランスで備えれば良いか教えてください。家計管理の仕方が分からず、家計簿は付けていますが、予算を決めたり目的

    ファミリー
    宮里惠子
    2021/02/22
  • 個人口座はいつも残高ゼロ「お金に無頓着な夫に困っています」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、31歳、公務員の女性。将来を見据えて貯蓄に励む相談者。一方で夫はお金に無頓着で、財布を一つにするのを嫌がり、個人口座の残高もほぼゼロだそうです。金銭感覚をすり合わせるには? FPの高山一惠氏がお答えします。夫婦でお金の使い方について考え方が合わず、困っています。夫(社会人5年目)は結婚するまで実家暮らしでお金も入れておらず、給料は丸々お小遣いとなっていたようです。結婚後も別財布でないと嫌とのことで、数年経った今も別財布です。そのため、夫の管理している金額がなんとなくでしか把握できていないのですが、通帳の残高はほぼゼロ、ATM利用手数料も毎月1000円近くかかっており、お金に無頓着な印象があります。持ち株はいくらかあり、企業型拠出年金は毎月5,000円積み立てているそうです。また、ドル建て終身保険で毎月1万積み立てており、30万くらいはありそうです。妻の私は、結婚前から一人暮らしをしながら貯めたお金と、結婚後のお小遣いやボーナスで貯めたお金が合わ

    生活
    高山一惠
    2021/02/20
  • WealthNaviがついにNISAに対応!新サービス「おまかせNISA」とはのメリット、デメリットとは!?

    ロボアドのNISA対応は日本初

    2020年に株式上場も果たし、勢いのあるロボアドバイザーのウェルスナビが新サービス「おまかせNISA」を2月17日より開始しました。自動で資産運用を行うロボアドバイザーとしてのNISA対応は日本初とのこと。注目の新サービスがどのようなものなのか?その全貌と、メリット・デメリットをご紹介していきたいと思います。

    ビジネス
    秋山芳生
    2021/02/18
  • 新NISAはどんな制度?今NISAをやっている人は今後どうすべきか

    新NISAとつみたてNISAを理解する

    非課税で投資ができるNISA(ニーサ・少額投資非課税制度)は、多くの投資家に活用されています。このNISAが2024年、「新NISA」(仮称)として生まれ変わります。新NISAもこれまで同様、非課税で投資ができる制度なのですが、ちょっと仕組みが複雑なのも事実。そこで今回は、新NISAがどんな制度になるのか、これまでのNISAを利用している人は今後どうすべきか、解説します。

    生活
    頼藤太希
    2021/02/17
  • 複数ある投資信託口座、どの口座からおろすのがいい?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、30歳、会社員の女性。現在妊娠5カ月の相談者。出産にあたり、投資信託の口座からお金をおろしたいそうですが、複数ある口座のどれからおろすのが良いでしょうか。FPの伊藤亮太氏がお答えします。出産にあたり、100万円ほど投資信託からおろしたいと思っています。口座がいくつかあるのですが、どの口座からおろすのが良いのでしょうか。(1)主人のNISA口座 全世界株式 +15% 50万円(2)自身のNISA口座 全世界株式 +10% 50万円(3)自身の特定口座・外国株式 +30% 250万円・外国債券 +10% 100万円・日本株式 +20% 100万円・日本債券 +1% 80万円税金がかからないためNISA口座からおろすのが良いのでしょうか。それとも、+30%と多くのリターンがある特定口座の外国株式からおろすのが良いのでしょうか。リバランスをしつつバランス良くおろすのが良いのでしょうか。考え方をお教えください。よろしくお願いいたします。【相談者プロフィー

    生活
    伊藤亮太
    2021/02/16
  • 47歳独身「積み立て型の医療保険をやめて貯蓄に回したほうがいい?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、47歳、会社員の女性。2年前に積み立て型の医療保険に加入した相談者。しかし、手取り収入も少ないので、現在の保険をやめて貯蓄に回したほうがいいのではないかとお悩みです。FPの飯田道子氏がお答えします。長らく保険に加入したことがありませんでしたが、2年前に勧められた積み立ての医療保険に初めて加入しました。けれど、手取りも少なく貯蓄額も少ないため、現在の保険をやめて貯蓄に回したいと思うようになりました。しかし年齢も重ねてきましたので、やはり医療保険に加入していたほうがいいのでしょうか。加入するならどのような医療保険で、終身型か、有期の更新型にすべきなのか、教えてください。【相談者プロフィール】・女性、47歳、会社員、独身・住居の形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:17万7,000円・年間の世帯の手取りボーナス額:70万円・毎月の世帯の支出の目安:15万円【毎月の支出の内訳】・住居費:6万1,000円・食費:2万5,000円・水道光熱費:1万2,000

    生活
    飯田道子
    2021/02/13
  • 「貯蓄や節税、何から始めたらいい?」会社員が転職せずに貯蓄を増やす方法

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、42歳、会社員の方。コロナ禍の影響で通勤手当や残業代がなくなったため、将来が心配でたまらないという相談者。転職をせずに貯蓄を増やすには、何から始めたらよいのでしょうか。FPの横山光昭氏がお答えします。コロナの影響でテレワークとなり、通勤手当や残業代等の手当てがなくなったため、収入が下がりました。これからもこのような状態が続くのかと思うと、自分の将来が心配でたまりません。まだまだ先ですが、老後のためにお金を貯めていかなくてはいけないと思っています。転職して収入を増やすことも考えましたが、思うようにいくとは限りません。やはり今の職を継続したほうが自分にとってよいと思いました。ですから、今の収入で次のことをしてみようと思っています。・支出を見直して、貯蓄を増やしたい・格安スマホに変更して、毎月の携帯電話代を下げたい・節税をして、手取り額を増やしたい・キャッシュレス決済を使い、感染防止をしながらお得に買い物をしたい・iDeCoやつみたてNISAなどで老

    生活
    横山光昭
    2021/02/11
  • テレワークで生活費増「今の生活を続けるなら60歳以降も働くべき?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、45歳、会社員の女性。共働きで中学生のお子さんがいる相談者。テレワークが中心になり、子どもの進学費用も必要になってくる時期。光熱費と食費が膨らんでいて、将来も働き続ける必要があるのか気がかりだといいます。FPの鈴木さや子氏がお答えします。 老後も今の生活を維持するためにはどうすればいいですか?主人、正社員。私、派遣社員。フルタイム共働きです。子どもは中学から大学までの私立一貫校に通っています。テレワーク中心になり光熱費が膨らんでいます。コロナ禍で旅行にも容易に行けず、おいしいものを食べることと音楽・動画配信サイトを視聴するのが唯一の楽しみとなっています。それにより食費が3人なのにかなり多いです。夫婦共、幼少期からお金に苦労してきた為、老後、子どもに迷惑をかけたくないと思い、出産前からこつこつ貯蓄をし、3,000万円台の新築マンションを購入しましたが、すでに子どもが小学生の間にローンは完済しました。15年前から投資信託から少しずつ投資も始め、今は

    老後
    鈴木さや子
    2021/02/09
  • 中古住宅を買った28歳男性「将来はリフォーム、建て替え、引っ越し、どれがいい?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、28歳、団体職員の男性。築25年の中古住宅を購入した相談者。将来、メンテナンスが必要になった時に、リフォームか建て替えか、引っ越しか、どれが良いのかを知りたいとのことです。FPの飯田道子氏がお答えします。中古で買った築25年の戸建ては、今後、建て替え・リフォーム・引っ越し、どれがお得でしょうか。3年前、結婚を機に、子ども3人住める広さ(40坪弱)で築25年の戸建てを23区内で購入しました。注文住宅である程度リノベーションされた物件だったため、現在は不自由なく住めますが、築浅というわけでもないため、いずれリフォーム・建て替え、あるいは再度中古宅へ引っ越しを検討しなければなりません。どれが一番お得なのでしょうか。夫婦ともに転勤の予定はなく、定年前にローンは完済予定です。退職金は私のみあり、今の規程では4,000万円ほど出ますが、30年以上先は見えないためないものと考えています。【相談者プロフィール】・男性、28歳、団体職員、既婚・同居家族について:

    住まい
    飯田道子
    2021/02/08
  • この株高でどうしても株を買いたい人へ 初めて買う株の選び方

    3700社以上からどう選ぶ?

    年明け早々に緊急事態宣言が発令され、2021年も新型コロナウイルスによって飲食店や中小・零細企業が窮地に立たされています。しかし、株式市場に目を向けると、日経平均株価が30年ぶりにバブル期以来の高値を記録するなど、実体経済とは真逆の景色が広がっています。このようなニュースを見て、株式投資をしたいという声をよく聞きます。今回は初めて株を買う時のポイントを説明していきます。

    ビジネス
    森永康平
    2021/02/08
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  • 山中 伸枝

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    心とお財布を幸せにする専門家 ファイナンシャルプランナー(CFP)、株式会社アセット・アドバンテージ 代表取締役、FP相談ねっと 代表、一般社団法人公的保険アドバイザー協会 理事。 1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業後メーカーに勤務。これからはひとりひとりが、自らの知識と信念で自分の人生を切り開いていく時代と痛感し、お金のアドバイザーであるファイナンシャルプランナー(FP)として2002年に独立。年金と資産運用、特に確定拠出年金やNISAの講演、ライフプラン相談を多数手掛ける。 執筆:金融庁サイト 有識者コラム連載、50歳を過ぎたらやってはいけないお金の話(東洋経済新報社)、ど素人が始めるiDeCo(個人型確定拠出年金)の本(翔泳社)他

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    個人投資家

    1988年に証券会社へ入社し約30年間勤務。東京証券取引所において、4年間の“場立ち”を経て20年間以上証券ディーラーとして活躍。多い時には約10億円の資金運用を託され、重圧と戦いながら約50億円の収益を上げる。 現在は個人投資家である傍ら「誰にでも、わかりやすく」にこだわりラジオ、セミナーなど多くの舞台で投資手法を伝え、一人でも多くの投資家が株で収益を上げられるように日々活動を行っている。特にメルマガは午前4時前に起床し国内の主なニュースや株価に影響のある記事を新聞4~5誌からまとめ、早朝に終わるNY市場の動向も配信している。X(旧Twitter)のフォロワー数は20万人超。30年間の経験に基づいた豊富な金融知識が強み。

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