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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:iDeCo(検索結果 885件)

  • “ポイ活”しながら効率的に資産を増やすには?

    損はしたくない…と思っている人の最初の一歩

    国を挙げて取り組んでいるキャッシュレス化。商品やサービスの利用時に発行されるポイントの付与率や還元率だけでなく、そのポイントの使い勝手が気になる人も多いでしょう。昨今は、ポイントを元手(原資)に株や投資信託など金融商品を購入できるサービスも増えています。「投資ってどうやるの?」「興味はあるけど損したくない」……そんな方のために、ファイナンシャルプランナーの野原亮氏が、誰でも手軽にできる「0円投資」の方法を紹介します。※本稿は『貯金がなくても資産を増やせる「0円投資」』(野原 亮・著)をもとに再編集しています。

    生活
    日本実業出版社
    2021/06/11
  • 56歳単身で資産約5000万、住宅購入を検討中。100歳まで安心のマネープランは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、56歳、会社員の女性。離婚後単身で生活している相談者。老後に備えて不動産の購入や運用の割合で悩まれています。FPが提案するマネープランは? FPの秋山芳生氏がお答えします。預金から投資資産へ資金を振り替えているが、投資資産を何割程度までにするのが妥当でしょうか。また、老後を考えて住宅購入を早く実行すべきか、その場合の妥当な予算について悩んでいます。65歳まで勤務が可能な職場ですが、業務のストレスも高く、あと10年近くフルタイム勤務が可能だと思えないため、早めにリタイアする事も考慮したいです。【相談者プロフィール】・女性、56歳、会社員、数年前に離婚後独身・同居家族について:子ども(25歳)は独立している・住居の形態:賃貸(神奈川県)・毎月の世帯の手取り金額:30万円・年間の世帯の手取りボーナス額:76万円・毎月の世帯の支出の目安:26万円【毎月の支出の内訳】・住居費:9万5,000円・食費:4万円・水道光熱費:1万円・保険料:3万円(個人年金)

    老後
    秋山芳生
    2021/06/10
  • 夫は年収約2800万円でも激務。転職してほしいが収入減にどこまで耐えられる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、39歳、専業主婦の女性。3人の子どもがおり、夫の平均月収は140万程度と高収入。ところが、働き方がハードで健康面も心配だそう。もっとゆとりある働き方にしてほしいといいますが、どれくらいまでなら収入が減ってもやりくりできるでしょうか? FPの秋山芳生氏がお答えします。39歳専業主婦です。夫の働き方がこのままでいいのか悩んでいます。 夫も39歳、歩合の割合が高い営業職で、手取り収入は現在月140万円くらいです(毎月変動するので年間平均です)。去年も同じくらいでしたが、一昨年は月100万円くらいでした。来年はどうなるのと夫に聞きますが、成績次第だからはっきりしないそうです。 収入が高いのはありがたいのですが、かなりハードに働いており健康面などが心配です。家族の時間もあまり取れていないので、収入は下がってもいいから、もう少しゆとりがあって、固定給の安定した仕事に転職をしてもいいのではないかと考えています。 ただ、子どもが3人おり将来の教育費のことや、現

    生活
    秋山芳生
    2021/06/05
  • つみたてNISAやiDeCoの「次」へ、どのような投資が考えられる?

    初心者からステップアップを目指す人

    将来に備えて資産運用をスタートする方が増えています。楽天証券では証券口座数が約5か月で100万口座増加し600万口座に到達。SBIネオモバイル証券・LINE証券はサービス開始から約1年半でともに50万口座突破。他のネット証券やスマホ証券でも、口座開設が相次いでいます。すでに、つみたてNISA(ニーサ・少額投資非課税制度)やiDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)をはじめた人もいるでしょう。しかし、「それでもまだ余裕があって投資をしたい」という場合、何に投資をすればいいのでしょうか。今回は、つみたてNISA・iDeCoの「次」の投資を考えていきます。

    ビジネス
    頼藤太希
    2021/06/02
  • 「いくらあれば今後困らない?」29歳独身女性にプロが勧める2つの資産形成プラン

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、29歳、医療従事者の女性。今後結婚するか独身でいるか、ライフプランが定まらないため、いくらを目標に貯蓄すればいいのかわからずに不安だと言います。FPの鈴木さや子氏がお答えします。30歳を目前に不安。今後のライフプランが決定してないことで、どれだけの貯金があれば今後困りにくいか。さらに、今の給料から考えると今の生活は身の丈に合った生活かが気になります。現在社会人8年目で金銭的にも普段の生活には余裕が出てきました。給料としては600万円弱で、定期預金で年間約100万円を貯金し、そのほかに生活費から残高を銀行で貯金しており、現在総額300万円程度貯まっています。今後もし、結婚するなら、もしくはずっと単身者でいるのか、未定の点が多くどれだけの年間貯金を目標にすればよいかわかりません。また、現在医療保険(終身保険払い込み済み)に入っているのですが、ガン保険加入を考えているため、支出が増える予定です、また、今手元にある300万円をこのまま銀行に預けておくか

    生活
    鈴木さや子
    2021/05/31
  • 53歳で住宅を購入した夫婦。老後資金作りとローン返済を同時にどう進める?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、53歳、パートの女性。立ち退きにより住宅を購入し、ローンの支払いが始まる相談者。現状の家計で老後は大丈夫なのでしょうか? FPの渡邊裕介氏がお答えします。コロナ禍、立ち退きで住宅を購入しましたが、このままで大丈夫なのか、漠然とした不安があります。iDeCo(私のみ満額)をやっていますが、手堅く貯金しておくほうがいいのか、もう少し投資あるいは外貨預金などをしたほうがいいのか迷っています。住宅ローンは、物件購入額870万円、借入額670万円、金利0.63%、返済期間15年、5月より開始。※相談内容は一部編集しています。【相談者プロフィール】・女性、53歳、パート、既婚・同居家族について:夫(53歳)、管理会社一般社員、月収約14万円 私、小売業パート、月収約15万円 次女、小売業パート、月収約13万円。(第一子は独立)・住居の形態:持ち家(マンション・集合住宅/千葉県)・毎月の世帯の手取り金額:29万円(次女の収入を除く)・年間の世帯の手取りボーナ

    住まい
    渡邊裕介
    2021/05/29
  • 持ち家がないことが不安になった独身41歳。おひとり様の老後は賃貸か購入か?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、41歳、会社員の女性。独身で老後を迎える場合、年金で家賃を払う生活に不安を感じているという相談者。おひとり様の老後は賃貸か購入か、どちらがよいのでしょうか? 「横山光昭のFPコンサル研究所」のFPがお答えします。独身のまま40代になってしまいました。この先もずっと独身で、老後も一人で迎えるのだろうと思うと、今のままで良いのか不安になったので、相談させてください。今まではお金を貯めておけば老後は何とかなるだろうと思い、財形貯蓄(一般)を利用してお金を貯めてきました。毎月5万円以上を積み立ててきたので、今では1,000万円を超えるほど貯まっています。ですがここにきて、持ち家がないことが不安になりました。年金暮らしになると、家賃を払っていては生活が苦しくなると思うのです。ですから、財形貯蓄を頭金に、財形住宅融資などを利用して家を買ったほうがいいのかなと迷っています。また、今貯金を使ってしまうと、老後資金らしいお金が無くなります。先日知人の勧めで、老後

    老後
    マイエフピー
    2021/05/27
  • 都内30代夫婦の平均世帯年収はどのくらい?使えるお金を増やすには

    1人が800万円稼ぐより、夫婦で400万円ずつ稼ぐほうが手取り額は高い

    30代の夫婦は、仕事による収入が安定して増え、子どもの教育や住宅の購入などを考えるころなのではないでしょうか。そんな時、自分たちの世帯年収が、平均的な世帯年収と比べて多いのか、それとも少ないのかが気になる人が多いことでしょう。世帯年収が平均よりも多ければ、余裕をもったマネープランを考えることもできます。少なければ、収入増を考えるべきかもしれません。今回は、東京都内の30代夫婦の平均世帯年収についてお伝えします。

    生活
    タケイ啓子
    2021/05/27
  • 26歳、手取り月収20万「生涯独身でいくマネープランはこれで大丈夫?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、26歳、会社員の女性。結婚も出産も望んでおらず、生涯独身で暮らしたいという相談者。現在のマネープランで老後生活に問題はないでしょうか? FPの薮内美樹氏がお答えします。 いつも楽しく拝見させて頂いています。最近になって自分が結婚も出産も望んでいないことに気付き、生涯独身でのライフプランを考え始めました。親族に負担をかけず安心して老後を過ごすため、30~35歳で終の棲家としてマンションの購入と老後資金作りを頑張りたいのですが、現状の維持で可能でしょうか。退職金がないので貯蓄に励んでいても若干の不安があります。また投資は殆ど個別株かつiDeCoも国内外株式100%にしており、リスクの取りすぎかどうか客観的なご意見を伺いたいです。【プロフィール】・女性、26歳、会社員、独身・住居の形態:賃貸(一人暮らし・東京都)・毎月の世帯の手取り金額:20万円・ボーナスの有無:なし・毎月の世帯の支出の目安:12万5,000円【毎月の支出の内訳】・住居費:5万3,0

    老後
    薮内美樹
    2021/05/26
  • 毎月400円だけで年金を増やせるお得な付加年金制度とは?フリーランスや自営業の老後対策

    将来得をする制度を知ろう

    喫茶店での珈琲は、リラックスしますね。私は、ほぼ毎日喫茶店で珈琲を飲んでいます。なぜかというと喫茶店で仕事をしているので、珈琲は欠かせません。喫茶店の珈琲は1杯約400円ぐらいです。じつは、このたった1杯分のお金を年金の積み立てに回すことで、将来得をする方法があります。毎月400円を40年積み立てると総額19万2,000円。それが将来384万円にもなって戻ってくるという話です。積立が20倍に戻ってくるなんて「危ない投資話ではないか?」と思ってしまいますね。大丈夫です。れっきとした国の制度の利用です。これが「付加年金」という制度です。今回は、このお得な制度について解説しましょう。

    老後
    長尾義弘
    2021/05/24
  • つみたてNISA、iDeCoの次を知りたい!「投資金額」を増やすのにベストな方法は?

    投資信託のメリット・デメリットを知る

    2019年12月のNISA口座数(一般・つみたて)は1,363万口座。2020年12月には1,523万口座を超える伸びとなっています。この1年、コロナ禍において株高になっていることや、レジャーなどの機会も減り自宅にいる時間が増えたことも、多くの方が株式に興味をもつ要因になっているのではないでしょうか。「投資をはじめるなら、まずはつみたてNISAから。老後資金をつくりたいなら、iDeCoなど確定拠出年金の枠を利用しながら投資信託を買おう」という話はよく耳にすると思います。今回はその一歩先、「投資金額の増やし方」について一緒に考えていきましょう。

    生活
    秋山芳生
    2021/05/23
  • 「確定拠出年金・つみたてNISA・現金のバランスが知りたい」、資産形成のプロのアドバイスは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の男性。転職先の社員持ち株制度を活用して資産形成していきたいと考えている相談者。確定拠出年金・つみたてNISA・現金との配分のバランスが知りたいといいます。個人が参考にできる指標とは? FPの高山一惠氏がお答えします。 転職に伴い、資産形成の振り分けバランスを相談させてください。新しい勤め先では社員持株制度の奨励金が15%もあるため、活用したいと考えています。毎月の購入可能金額は基本給の10%までなので最大2万6,000円です。1.5〜2年で単元数100株が貯まりそうで、そのつど引き出して売却するつもりです。また確定拠出年金も2万6,000円積み立てようかと考えています。さらに、つみたてNISAを継続しているため毎月3万円です。これら積み立て系の引き出せない資産形成を全て行うと、現金で貯金をする余裕がほぼありません。この点に若干の不安を感じます。家計簿アプリを活用して記録をつけてきたおかげで、家計支出の予測精度は格段に上がりました

    生活
    高山一惠
    2021/05/19
  • ネット銀行の定期預金はどれくらいお得?金利の効果を普通預金と比較

    定期預金も金融商品の一つと考えてみよう

    超低金利時代のメリットとして、例えば住宅ローンを低い金利で借り入れることが出来ることが挙げられます。一方で、銀行に預け入れたお金がなかなか増えない、というデメリットも存在します。そのため、お金を増やすための方法として、iDeCoやNISAといった投資運用制度が整備されてしばらく経ちますが、なかなか「投資・運用」に対して、踏み切れない方も少なくありません。そのような場合、運用商品に比べれば利率は下がるかも知れませんが、元本が割れるリスクが無く、また普通預金よりも金利の高い、「定期預金」を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。今回は、ネット銀行における最新の「定期預金の金利」について、解説をしていきます。

    生活
    小林虹彦
    2021/05/18
  • 年商1000万の41歳フリーウェブエンジニア「法人化したほうが社会保険料はお得?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、41歳、フリーランスウェブエンジニアの男性。1年ほど前からフリーで活動されている相談者。会社員時代の健康保険組合の任意継続期限が切れたのちに、法人化して社会保険と厚生年金に加入するか、個人事業主のまま国民健康保険+国民年金に加入するか迷っているといいます。税理士の伊藤英佑氏がお答えします。 1年ほど前からフリーランスでWEBエンジニアをしております。現在は前職の会社員時代の健康保険組合に任意継続で加入しておりますが、加入期限が最大2年となっており、このまま行けば1年後には国民健康保険に加入することとなります。そこで法人成りして社会保険と厚生年金に加入するか、このまま個人事業主のまま国民健康保険+国民年金にするか迷っております。社会保障関連でメリットが有る一方で、万が一事業をやめて会社員に戻る場合は廃業手続きが大変そうというイメージもあり躊躇しています(現時点では戻るつもりはありませんが)。法人化するとしたら以下の概要となります・従業員は自分ひと

    ビジネス
    伊藤英佑
    2021/05/15
  • 42歳独身フリーランス「実家に居づらいのでひとり暮らしを始めたい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、42歳、自営業の女性。現在実家暮らしの相談者。40歳を過ぎて居心地が悪くなり、ひとり暮らしを始めたいと考えているそうです。ただ、不安定なフリーランスのため、老後資金のことも考えると、現実的なのでしょうか? FPの黒田尚子氏がお答えします。 「結婚するまでは家にいればいい」と言われてずっと実家暮らしですが、40歳をすぎていよいよ居心地が悪くなり、実家を離れてひとり暮らしをしようと考えています。ただ不安定な収入でひとり暮らしを始めた場合、老後資金が確保できるか心配です。フリーランスなのでひとり暮らしする場合は仕事用の部屋が欲しくて、2DK以上で考えていて家賃(共益費、管理費込み)で7万円台を想定しています。今まである程度の貯金はできていますが、ひとり暮らしを始めたら貯金ができなさそうです。収入は手取りで月10〜40万円と不安定で、ゼロになる可能性もなくはありません。もっと小さな部屋で我慢すべきか、ひとり暮らし自体を断念しないといけないのか教えていた

    生活
    黒田尚子
    2021/05/12
  • 世帯年収420万の41歳専業主婦「あと9年で老後資金を1000万増やしたい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、41歳、専業主婦の女性。子どもたちの教育費は積み立てているものの、老後資金に関してはノータッチできてしまったという相談者。夫の定年までにあと1,000万円は貯めたいといいますが、どのような貯蓄計画を立てるべきでしょうか? FPの飯田道子氏がお答えします。 貯金が630万円、ふたりの子どもに学資保険を200万円と140万円積み立てています。しかし老後資金に関しては全くの手付かずで、夫は50万円の貯金しかありません。この先どんなふうに生活のビジョンを持つべきなのか、どんなふうに貯めていけばよいのか見当がつきません。せめて私が50歳になるまでに収入を増やすか、貯蓄に回す金額を増やすかしたいです。夫の定年までに最低あと1,000万は貯めておきたいのですが、あと9年余りで出来ることを教えてください。【相談者プロフィール】・女性、41歳、専業主婦・同居家族について: 会社員の夫(50歳)、勤続13年ほど。子ども2人(8歳、12歳)・住居の形態:持ち家(マン

    老後
    飯田道子
    2021/05/11
  • 4月から定年70歳延長に改正、社会保険や公的年金、お金の面で生活に影響する?

    改正高年齢者雇用安定法について解説!

    2021年4月からの改正高年齢者雇用安定法の施行を受けて、企業には従業員に70歳まで働く機会を確保する努力義務が生じることになりました。この改正で定年廃止や、70歳までの定年引上げ、再雇用を拡大するなど、上場会社でも「生涯現役」へと舵を切りはじめました。改正法では、少子高齢化で人口が減少していく中、働く意欲がある高齢者に活躍できる環境を整備することを目的としています。いったい改正高年齢者雇用安定法の施行で、私たちの生活にどのような影響があるのでしょうか。働き方が変わることによって、他の社会保険の制度や公的年金にどのような関わりが出てくるのか見ていきます。

    生活
    池田幸代
    2021/05/09
  • FPも感心!35歳でセミリタイアの目処を立てた女性経営者の運用方針は?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、35歳、会社経営の女性。家族のためにがむしゃらに働き、総資産8,600万円を貯めたという相談者。今後は仕事をセーブしながら暮らしたいといいますが、現在の運用方針でセミリタイアは叶うでしょうか? FPの伊藤亮太氏がお答えします。 自分で会社を経営しています。早くに父が亡くなったため、家族に楽をさせてあげたい一心でがむしゃらに働いていたら、いつの間にかそこそこの資産を築けていました。ただ、今の仕事は昼夜逆転の生活が多く、これからは仕事量をセーブしてゆっくりと働いていきたいと思っています。今は株式会社ですが、個人事業主に戻ることも検討しています。今後は40歳になったら投資信託から年間120万円取り崩しつつ、働いて150万円くらい稼ごうと思っています。資産運用を始める前に銀行に勧められるまま投資信託を購入し、1,000万円ほど失って以来(今考えても恐ろしい額です……)、このままじゃダメだと奮起して自分で投資を学び、なんとか自己流でやっている状況です。こ

    ビジネス
    伊藤亮太
    2021/05/08
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    生活
    頼藤太希
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    MONEY PLUS編集部
    2026/02/02
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  • ハイジ博士

    お得専門家/ライター

    暮らしを少し豊かにするお得情報を発信。SNSを中心に活動し、総フォロワー数は7万人以上。キャッシュレス決済やポイ活、スマホ通信プランなどに精通。海外メディア「Rest of World」にポイ活インフルエンサーとして取り上げられるなどメディア掲載多数。わかりやすく丁寧にをモットーに、ストレスなく家計改善に繋がるような記事をお届けします。

  • 藤川 里絵

    個人投資家/CFP

    2010年より株式投資をはじめ、主に四季報を使った投資方法で、5年で自己資金を10倍に増やす。負けない投資がモットー。普通の人が趣味として楽しめる株式投資を、日本中の(とくに数字オンチの)人に広めるため、講演活動、パーソナルトレーニング、オンラインサロンと多岐に活動中。おもな著者に『月収15万円からの株入門 数字音痴のわたしが5年で資産を10倍にした方法』(扶桑社)、『株は5勝7敗で十分儲かる!』(ビジネス社)、『株の達人が教える世界一楽しい会社四季報の読み方』(SBクリエイティブ)

  • 新井奈央

    ライター/編集者

    フリーランスのライター兼編集者。新聞や雑誌、ネットメディアなどでマネー、経済、金融関連の記事の執筆・編集に携わる。専門知識を生かした記事作成に強み。夕刊フジや週間SPA!、サンデー毎日、ZUUonlineなどで連載や特集記事を担当。

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