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検索結果

検索ワード:結婚(検索結果 954件)

  • 残高約1億以上が条件、富裕層がプライベートバンクを使うワケとは?

    現役プライベートバンカーが明かすマル秘テクニック

    「プライベートバンク」ってご存じですか?私は国内の証券会社、外資系の銀行、国内の信託銀行で勤めたのち、2019年に同僚が立ち上げたプライベートバンキングビジネスに参画しました。日本ではプライベートバンクという存在自体、あまり知られていません。富裕層に特化したサービスであるため、金融機関でも一部の選ばれたお客様にしか声がかからないからです。そこで、プライベートバンクで提供されるサービスの一部を明かしつつ、同等のサービスを利用できるテクニックをご紹介していきたいと思います。

    ビジネス
    CGPパートナーズ株式会社
    2020/08/18
  • 「売春」を処罰しないフランスで、性労働者が「買春合法化」を訴える理由

    まずはイメージの一般化を

    「売春」という言葉から、何をイメージするでしょうか。安易に現金を得る方法、犯罪、非衛生的、モラル面でも不健全……。では「性産業」と考えた場合はどうでしょうか。やはりネガティブなイメージばかりが浮かぶでしょうか。世界中を広く見渡せば、性産業を法で認めている国は少なくないとしても。「多くの科学的な調査結果が、健康を守りHIV感染を抑える最も有効な手段は(買春の)非犯罪化であると説明してもいます。まずは非犯罪化を実現する。これがセックスワーカーの抱えるあらゆる問題を解決するための、最初の一歩なのです。」インタビュー「コロナ禍でフランス4万人の性産業従事者はどう影響を受けたのか」で語られた、性労働者協会連合(STRASS)会長シベル・レスペランス氏の言葉です。

    生活
    Keiko Sumino-Leblanc
    2020/08/17
  • カードを使わないと思っていたけれど…自己破産を隠していた夫との結婚生活

    お金と男と女の人生ルポ vol.48

    自己破産する人は年間、ここ6年、ほぼ7万人前後で推移しています。2000年代初めには20万人にもふくれあがったのですが、多重債務が社会問題にもなり、その後、借入金の総量規制などがされて自己破産者は減りました。ところがここ3年ほどじわりとまた増えてきています。今年はコロナ禍もあり、また増加するかもしれません。

    ファミリー
    亀山早苗
    2020/08/16
  • 1歳の子持ちアラフォー夫婦「教育費と老後資金に毎月いくら貯めていけばよい?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、1歳のお子さんをお持ちの38歳、会社員の女性。教育費と老後資金を、どれくらいを目安に、どのくらいのペースで貯めればいいのわからないといいます。FPの鈴木さや子氏がお答えします。子どもと、自分たちの老後のために、どれくらいのペースでどれくらいの額をめざして貯蓄すべきかがわからない。貯金について、現在は普通預金がメインになっているが、運用してもいいのではないかと思っている。ただ、子どもが幼くこれからかかるお金が見えていないため、いくらくらい手元に残しておくべきかわからない。終身保険の満期金を、子どもの大学進学費に充てるのか、老後資金に充てるのかあやふやである。■出費について○保険料は年払い。貯金の口座に入金した分から、年に一回まとめて引き落としている・低解約返戻型の終身保険:夫婦で年間80万円。(満期である60歳までに解約すると元本割れするタイプ)・医療保険(5年毎の祝金あり、保険金額一定):夫婦で年間14.5万円・学資保険年間17万円・上記とは別

    ファミリー
    鈴木さや子
    2020/08/15
  • 財産分与・養育費・年金分割、子連れでの離婚前に知っておきたい「お金の知識」

    離婚を決意したら調べておきたい

    離婚後、親子の安定した生活を守るためには、教育費や支援制度・住まいや仕事など様々なことを考える必要があります。今回は、子連れ離婚の前に知っておきたい大切なお金の知識として「財産分与」「養育費」「年金分割」「扶養」とひとり親家庭への支援制度について、ご紹介します。

    生活
    加藤葉子
    2020/08/15
  • 人生には「諦め」も大事、セミリタイア間近に考えたこと

    「装飾しない」生き方

    これからの幸せな人生のためには「何をプラスするか」よりも「何を諦める」かが大事ではないでしょうか。あとは、努力をせずいかに手抜きをするか、ということも重要です。

    生活
    中川淳一郎
    2020/08/14
  • 41歳金融資産実質12万円「41歳彼女との結婚、お金が不安で踏み出せない」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、41歳、会社員の男性。同い年の彼女と交際中とのことですが、貯金があまりなく、結婚に踏み出せないといいます。子どもも欲しいそうですが……。FPの氏家祥美氏がお答えします。今お付き合いしている彼女(41歳)がおります。父の葬儀代等の大きな出費が落ち着き、私が新しい会社へ移って収入が増えてきたので、彼女との結婚を意識するようになりました。結婚したら子ども1人は欲しいと思っておりますが、今の貯蓄額と家のリフォームローンが残っている間は不安で、結婚に一歩踏み出せません。しかし彼女が40代という事もあり、子どもを授かることができるタイムリミットが心配です。実家暮らしを続けるとして、どの程度貯蓄すれば、結婚や子どもを1人育てることが可能でしょうか?(子どもは高卒までと考えております)【相談者プロフィール】男性、41歳、会社員、未婚未婚・既婚:未婚住居の形態:親の家で同居(※九州・沖縄地方在住)同居家族について:母の収入:月5〜10万円?(農業系の仕事、年末に

    ファミリー
    氏家祥美
    2020/08/12
  • お金がないと愛も育たない?食べさせてもらうことにプレッシャーを感じる34歳女性の場合

    お金と男と女の人生ルポ vol.47

    このコロナ禍において、お金が重要だと改めて痛感した人は多いかもしれません。「世の中、金があれば99パーセントのことは解決する」と言った知人がいます。ただ、どうがんばっても収入が増えないケースもあるし、会社員だから自分ではどうにもならないこともあります。少なくとも、自分の食いぶちくらいは自分で何とかすると心がけておく必要がありそうです。

    ファミリー
    亀山早苗
    2020/08/10
  • ウィズコロナで訪れる"ニューノーマル時代"の変化を楽しむために

    新しい生活様式の中で、更に求められるリーダーシップのあり方

    新型コロナウィルスの猛威により生活が一変し、ウィズコロナのニューノーマル(新たな状態や常識。避けられない変化を意味する)時代を生きるため、生活そのものの変容が求められてもいます。私たちはきっとこの変化にもうまく適応して、自分たちらしい楽しい生活を見つけられるはずです。限られた環境下で最大限の成果を出す事は一人ひとりの余暇時間も増やし、QOLを高めることにつながります。コロナ禍で働き方が大きく変化する今、自分らしい生き方を大切にしながらも、仲間と共に楽しく成果を出して働けるようにするためにはどんな組織力が必要になるでしょうか。

    ビジネス
    山越薫
    2020/08/07
  • 死ぬまでに使いきれなくなる!? 31歳DINKS夫婦の手取りと貯金のペースとは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、23区にお住まいの、31歳共働きのご夫婦。子どもをもつつもりも、マイホームを建てるつもりもないというライフプランをもっていますが、老後のためにいくら貯めればいいのかわからないと言います。FPの氏家祥美氏がお答えします。夫婦で一生都内23区に賃貸住まいを考えていますが、定年退職までに夫婦で貯めておくべき必要な金額がわかりません。また、固定費をこれ以上下げられません(引っ越す予定はないので住宅費は変更不可)。可能な限り夫婦共に定年まで正社員、子どもは持たない予定です。【相談者プロフィール】女性、31歳、既婚(夫:31歳)あなたの職業:会社員子どもの人数:なし住居の形態:賃貸毎月の世帯の手取り金額:44万円(相談者年収480万円 ※コロナ禍の打撃で最低でも年収100万以上減る予定、夫年収600万円)年間の世帯の手取りボーナス額:私の会社のボーナスは、年によってかなり変動し、ボーナスが年収の割合を大きく占めるので年収に大きく響くのが悩み。昨年実績は20

    老後
    氏家祥美
    2020/08/04
  • 「結婚漂流記」条件はお金それとも性格?いい男性の基準がわからないと嘆く32歳女性

    お金と男と女の人生ルポ vol.46

    結婚はしたいけれど、「いい男性の基準がわからない」と嘆く女性がいます。この人で決めようと思うと、他の人に目移りしてしまうことを繰り返しているようです。いったい、何を決め手にすれば、人は「幸せな結婚」を手にできるのでしょうか。

    ファミリー
    亀山早苗
    2020/08/02
  • 40歳社会人大学院生「目指す仕事に転職したいが学費と転職後給料ダウンで老後が心配」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、40歳会社員の男性。心理系の職業への転職を目指し、現在大学院で勉強中とのことですが、学費と転職後の給料ダウンで老後が心配だそうです。FPの横山光昭氏がお答えします。40歳、独身男性です。会社員をしながら、通信制の大学院で心理学の勉強をしています。将来的には転職し、新しい仕事で成功したいと思っています。大学院は2年で卒業で、学費は年間100万円ほどかかります。昨年分も、今年の分も、貯金から一括で支払いました。そのため、現在の貯金は230万円ほどに減っています。仕方がないと思うのですが、先日、40歳の誕生日を迎えたことを同僚と話していると、「初老に入ったな」といわれました。その時から急に、老後資金が足りるのかと不安になりました。学費で使ったとはいえ、貯金があまりに少ないと思うのです。あと半年ほどで卒業なので、今後学費はかかりません。ですが、転職するとなると初めての職種になるので給料は安くなるでしょうし、今以上に減ってしまう可能性があると思っています

    ビジネス
    横山光昭
    2020/07/30
  • 「ポテサラ論争」我が家の場合、手作りが安いとは限らないのに…

    お金と男と女の人生ルポ vol.45

    世間ではポテサラ論争が話題になりました。これは子連れの女性がスーパーの総菜コーナーでポテサラを買ったら、「母親ならポテトサラダくらい作ったらどうだ」とそばにいた中年男性が言い残して去っていったという話。見知らぬ人から、「母親ならこうするべき」という価値観を押しつけられるのは苦しいことです。これが夫なら、もっとつらいかもしれません。

    ファミリー
    亀山早苗
    2020/07/26
  • 手取り月50万の共働き夫婦「25年後に資産5000万を目指す」どう資産形成する?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、35歳、会社員の女性。出産をきっかけに、夫婦別の家計を統一し、25年後に資産5000万円を目指したいといいます。どのように資産形成するべきでしょうか。FPの伊藤亮太氏がお答えします。結婚9年目、今年子どもが生まれました。今まで夫婦別のお財布、お互いの貯蓄状況も知らずに過ごしてきましたが、出産をきっかけに家計管理及び資産運用をしっかり行なっていきたいと考えています。少し無理があるかもしれませんが25年後に資産を5000万にしたいです。目標達成のための適切な収支、資産運用についてご相談したいです。【相談者プロフィール】女性、35歳、既婚(夫37歳)職業:会社員子ども:1人(0歳)住居の形態:賃貸毎月の世帯の手取り金額:50万円年間の世帯の手取りボーナス額:60万円毎月の世帯の支出の目安:32万円【毎月の支出の内訳】住居費:12.1万円食費:5万円水道光熱費:2万円教育費:1万円保険料:なし通信費:1万円車両費:なしお小遣い:7万円その他:4万円【資

    老後
    伊藤亮太
    2020/07/25
  • 離婚後、再会からの再婚「彼女に何があったのか?」給料を知って聞けたホンネ

    お金と男と女の人生ルポ vol.44

    夫の言動が原因となって離婚はしたものの、前夫と再会、そこから元の鞘に収まることは稀かもしれません。でも、夫が変わったことを実感できた女性は、再婚の道を選びました。

    ファミリー
    亀山早苗
    2020/07/19
  • FP直伝!家庭の事情に合わせた家計管理法4つ。小遣い制に抵抗のある夫婦にはどれが最適?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、31歳、会社員の男性。夫婦共働きで、財布を一つにするのに抵抗があるため、どんな家計管理の方法がいいのかお悩みとのこと。FPの黒田尚子氏がお答えします。家計のやりくり方法について相談させてください。現在、夫婦2人で生活しています。子どもはまだいません。賃貸住まいです。毎月、夫20万円、妻15万円を夫婦共通の口座に入金し、生活費にしています。余った分は翌月に繰り越しており、実質貯金になっています。もともとお互いの収入をすべてオープンにして、ひとつの財布からお小遣い制にするのに抵抗があり、今のやり方に落ち着きました。というのも、お互い買いたいものがあった時に、相手に気を遣わずに買い物をしたいという希望があったためです。しかし、実際の収入金額から共通口座への入金額を差し引いたお小遣いの部分が不透明になり、本当に今のやり方がよいのか自信がありません。妻の貯蓄額などは知りません。夫婦二人の家計のやりくり方法について、よりよいやり方やアドバイスがあれば教えて

    生活
    黒田尚子
    2020/07/18
  • 若い妻ほど「家事ができる男」が好き? データで読み解く世代間格差

    20代妻と50代妻で異なる価値観

    数年前だったでしょうか、ある会合でそれなりの会社に勤務しているアラサー男性が「まだ貯金もそんなにたまっていないし、結婚は役職があがってもうちょっと収入が増えたら考えます」と話しているのが聞こえてきました。遊び人ゆえに結婚は先延ばし的な方ではなく、ごく普通の、どちらかといえば地味で真面目な雰囲気の男性でした。

    ファミリー
    天野馨南子
    2020/07/16
  • 32歳女性、結婚未定「親に保険を勧められるが入るべき?貯蓄の方針は大丈夫?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の女性。親御さんに保険を勧められているが、入るべきか迷っているとのこと。また、将来のための貯蓄のアドバイスも欲しいそうです。FPの鈴木さや子氏がお答えします。32歳女性独身。結婚未定。飲食店勤務。1)保険に未加入なのが気がかり。高額療養費制度があるので今一つ積極的になれない。・貯金が貯まっているが、保険は必要か?(親が保険に入れと言ってくるが、貯蓄額などは伝えていない)・入るならどのようなものが良いか?2)貯蓄の計画にアドバイスが欲しい。・年間生活費は200万程度。特別な支出が年20万以下の見込み。この状態から、預貯金の400万の内もう100万を投資に回すか迷っているが、客観的に見てどうか?今の預貯金は車用の資金に充てる可能性があるが、その目的で使用するのは少なくとも5年、長くて10年後と考えている。なのでインフレ等を考えると、貯金だけで10年運用するのは勿体ない気がする。(ただ、コロナの影響で、保有中の国内株式の評価が下落する可

    老後
    鈴木さや子
    2020/07/14
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    NEO企画代表。ファイナンシャルプランナー、AFP、日本年金学会会員。徳島県生まれ。大学卒業後、出版社に勤務。1997年にNEO企画を設立。出版プロデューサーとして数々のベストセラーを生み出す。新聞・雑誌・Webなどで「お金」をテーマに幅広く執筆。著書に『コワ~い保険の話』(宝島社)、『最新版 保険はこの5つから選びなさい』『老後資金は貯めるな!』(河出書房新社)。共著に『金持ち定年、貧乏定年』(実務教育出版)。監修には別冊宝島の年度版シリーズ『生命保険 実名ランキング』など多数。

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