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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1418件)

  • 高配当株式ファンドへの投資で気をつけるべきことは? チェックしておきたい5つのポイント

    保有コストの高さには要注意

    2023年12月12日に設定・運用が開始された「SBI 日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)」が投資家の人気を集めています。SBIグローバルアセットマネジメントのリリースによると、設定後わずか36営業日で純資産総額が400億円を突破。これは2023年以降の主要ネット販売会社販売ファンドで最速とのことです。新NISAでは無期限で非課税の運用ができることから、高配当株に人気が集まっています。そんな高配当株に手軽で分散投資できる高配当株ファンドへの投資で気をつけるべきことをお伝えします。

    ビジネス
    頼藤太希
    2024/03/12
  • 日経平均4万円突破!バブルではないの?上昇の5つの背景を解説

    今はどう構えるべき?

    先月2月22日に日経平均は前日比836円52銭高の3万9098円68銭と大幅に反発し、1989年の3万8915円87銭の最高値を34年ぶりに更新しました。そして今週月曜日、4日の日経平均株価は前営業日比198円41銭高の4万0109円23銭と続伸し初めて4万円台に乗せました。歴史的なタイミングに私たちは立ち会っていることになります。ただ「日経平均はバブルなのでは?」「急落するのでは?」という質問をよくお受けします。実体経済と日本の株式市場との乖離を感じている方もいるようです。

    ビジネス
    三井 智映子
    2024/03/09
  • SBI、楽天、マネックス…新NISAで自分に合った口座はどう選ぶ?

    絶対外せない3つのポイント

    2024年にスタートした新NISAは、大きな盛り上がりを見せています。日本経済新聞によると、2024年1月の新NISA口座経由の購入額は1.8兆円。旧NISAの3倍ペースだというのですから驚きです。そんな新NISAを始めるには、金融機関に口座開設する必要があります。しかし、新NISAは1人1口座のルール。新NISAができる金融機関はたくさんあるので「どこでスタートするのがいい?」と悩んでしまう方もいるでしょう。今回は、自分に合った新NISA口座の選び方を一緒に見ていきましょう

    ビジネス
    頼藤太希
    2024/03/06
  • 【新NISA】定年前後はどんな投資商品を選ぶのがいい? 確定拠出年金とNISAの出口の違い

    出口を見越した商品選びが重要

    新NISAの登場で、いよいよ日本人の行動が「貯蓄から投資」へ大きく変容している様を感じられるようになりました。投資は時間を味方につけるのが鉄則ですが、今回はそろそろ老後を考える定年前後の方の投資商品選びをお伝えしたいと思います。

    ビジネス
    山中 伸枝
    2024/03/05
  • 【NISAで一生モノ】株主優待と配当金も!ひと粒で2度おいしい3月の欲張り銘柄3選

    株主優待と配当金のバランスが良い銘柄

    いよいよ株主優待を実施する企業が断トツに多い3月がやってきました! 今回も株主優待と配当金のどちらも満足できる欲張り銘柄を選択しました。私ペリカンの投資スタンスは株主優待と配当金もどちらもバランスが良く「一生モノ」と思える銘柄への投資がメインです。2024年から大幅に改善されたNISAもフル活用しながら将来の不安の解消につなげたいと思います。よかったら参考にしてみてください。

    ビジネス
    ペリカン
    2024/03/03
  • 新NISA成長投資枠で買える銘柄も!少額から投資できてリターンに期待できるアメリカの最強ETF3選

    経費率の低コストも魅力

    日経平均株価が史上最高値を34年ぶりに更新しました。 私は直近で東京、大阪、名古屋、豊橋、仙台など対面セミナーで登壇させていただいていますが、投資への関心の高まりを肌で感じています。その中で、「せっかく投資をするなら全世界株式(オール・カントリー)やS&P500だけではもったいないでしょうか…?」というご意見もよく耳にします。そこで今回は、少額から投資できる低コストな米国ETFを3つご紹介します!

    ビジネス
    三井 智映子
    2024/03/02
  • 昨年の運用収益は過去最高!年金を運用しているGPIFの運用方法とは?

    今四半期は過去最高に?

    2024年2月22日「ニャンニャンニャン」(猫の日)に、これまでの日経平均株価最高値3万8915円を上回る史上最高値の3万9098円で取引を終了しました。私が証券会社に入社したのが1988年で翌年の大納会(1989年12月29日)でつけた最高値を2024年2月の段階で更新するとは想像もしていませんでした。今年中に更新するとは思っていましたが時期的にはもう少し先のイメージでした。そこで、ふと脳裏に浮かぶのが日銀のETFやGPIFの収支です。今回はGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)についてお伝えしたいと思います。

    ビジネス
    たけぞう
    2024/02/26
  • 投信ブロガーランキングで人気の【eMAXIS Slim】シリーズって?ランク入り5本を紹介

    新設定のeMAXISインド株式インデックスも

    2024年1月に新NISAがスタートしたことで、新NISA対象の公募株式投資信託への資金流入額が約1兆3,700億円になったことが報じられています。この資金流入額は公募株式投信全体の流入額である1兆4200億円の96%を占めており、新NISAで投信を買っている方が圧倒的に多いことが見て取れる数字と言えるのではないでしょうか。その中でも特に人気と言えるのが約3400億円の資金流入額となるeMAXIS Slimシリーズです。

    ビジネス
    三井 智映子
    2024/02/24
  • 【新NISA】を利用して不動産オーナーになれる? もうひとつの投資先「REIT」とは

    NISAならではのメリット

    新しいNISAは、これまでの一般NISAとつみたてNISAを合体させた形になったことから、投資のバリエーションがかなり増えたといえます。今回はNISAを利用して不動産に投資する方法をご紹介します。

    ビジネス
    山中 伸枝
    2024/02/20
  • 見逃せないパフォーマンス“日経平均高配当株50指数”に投資するには?

    新NISA対象のETFとファンドも紹介

    投資をする日本の皆さんにとって一番親しみのある指数といえば、“日経平均株価”ではないでしょうか。日経平均株価とは、日本経済新聞社が東証プライムに上場する企業の中から、業種などのバランスを考慮して選定した日本を代表する225社の平均株価です。「日経平均株価」「日経225」などと呼ばれることもあり、ニュースでまず報じられ、日本の株式市場の大きな動きを把握する際に見られる代表的な指標です。では“日経平均高配当株50指数”はご存知でしょうか。

    ビジネス
    三井 智映子
    2024/02/17
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    お金のEXPO2023で「買ってみたい投資信託」1位に輝いた「アクティブ元年・日本株ファンド」とは?

    イベントレポート

    2023年11月25日、株式会社マネーフォワード主催「お金のEXPO2023 ファンドピッチコンテスト」が開催されました。2024年からNISAが新しくなり、投資に対する関心が高まっています。今回のコンテストには運用会社4社が参加し、各社が運用している投資信託を紹介しました。来場者に「買ってみたい投資信託」を1つ選んで投票してもらい、最も得票数の多かった、三井住友DSアセットマネジメント株式会社の「アクティブ元年・日本株ファンド」が優勝しました。本記事では、三井住友DSアセットマネジメント株式会社 シニアファンドマネージャー 古賀直樹氏によるプレゼン内容について、一部抜粋して紹介します。★講演資料PDFはこちら

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2024/02/15
  • 【新NISA】毎月いくら積立するべき? 家計簿なしで積立額を決める方法

    新NISA活用のファーストステップ

    2024年からスタートした新NISA。この機に投資を始める人からよく出るのが、「毎月いくら積立するべきでしょうか?」という質問です。そこで、「これまで毎月いくら貯金ができていたかわかりますか?」と尋ねるのですが、「よくわかっていません」と答えが返ってくることが珍しくありません。積立投資を始めるためには、まず初めに、現在の収入や支出、貯蓄の金額を把握することが大切です。そこでこのコラムでは、家計簿をつけていない人でも家計状況を確認できる方法を紹介します。その確認結果をもとに、新NISAの積立額を決めていきましょう。

    ビジネス
    張替愛
    2024/02/14
  • 連続増配の超優良銘柄“配当貴族”と“配当王”って?人気の5社を紹介

    日本では花王が33年連続増配で配当貴族に該当

    今年から新NISAが開始され「高配当」の商品が人気です。高配当銘柄は「インカムゲイン」に分類され、株式などを売却せずに配当金や分配金で利益を得ることを指します。一方「キャピタルゲイン」は株式などを売却して得られる売却差益のことです。長期にわたり株価の上昇が続いている米株のインカムゲインですが、日本においても人気が高い状況です。

    ビジネス
    たけぞう
    2024/02/12
  • 資産形成は難しくない? お金を貯めるための、最善の近道とは

    仕組みづくりがカギに

    「お金を貯めるにはどうすればいいでしょうか?」「老後資金を貯める簡単な方法を教えてください」よく聞かれる質問です。「お金を貯める」のは、じつは簡単なのです。そう答えると、「そんないい加減なことを言うな!」「そんな簡単にお金など貯まらない!」などと、お叱りの言葉をいただくことになりそうです。でも、お金を増やすための基本を理解すると、誰でもお金を貯められるのです。

    ビジネス
    長尾義弘
    2024/02/11
  • 三者三様!金融業界に影響を与え続ける“世界三大投資家” の手法と哲学とは?

    バフェット、ロジャーズ、ソロス、三氏に学ぶ

    日本では去年の物価の変動を反映した、働く人1人あたりの実質賃金が2年連続で減少しました。インフレに賃金の伸びが追いついていない状況です。新NISAの追い風で証券会社の口座解説数も伸びているようですが、「新NISAという商品が欲しい」という問い合わせもあるとのことで(新NISAは制度であって商品ではない)、投資をする際に投資を学ぶ必要性も高まっていると言えます。そこで今回は“世界三大投資家”と言われる投資で大成功した方々の手法や考え方と、投資を学ぶ重要性について簡単にお伝えします。彼らは幼い頃から投資に取り組み、天才と言われていますが、長年の経験を踏まえた今なお通用する手法や考え方を持っているといえます。

    ビジネス
    三井 智映子
    2024/02/10
  • 売上高は過去最高の予想、群を抜いた強さを見せる「オリエンタルランド」に死角はないのか

    来場者はコロナ前の8割に

    手放さなければよかった!と見るたびにため息をつく銘柄があります。10年で10倍以上株価が上昇しており、現在もそのトレンドは堅調な超超優良株・オリエンタルランド(4661)です。コロナショックで大きく株価が下落したとき、これは一時的な下落であると確信を持って拾いました。当時は、4分の1に株式分割する前で、一株12,500円だったことを覚えています。そのまま保有していたら、ざっくり2倍。100万円以上の利益が取れたと皮算用せずにはいられません。

    ビジネス
    藤川 里絵
    2024/02/08
  • 【新NISA】オルカン以外の選択肢は何がある? 成長投資枠の使い道

    ETFや日本の株式が選択肢のひとつ

    新しいNISAが始まり、月々ムリのない金額で投資信託の積立を開始された方も多いようです。一方、年間投資枠360万円を使い切りたいとおっしゃる方も少なくなく、今回は「成長投資枠」をどう使うのかについて解説していきたいと思います。

    ビジネス
    山中 伸枝
    2024/02/06
  • 株主優待が再び増加傾向?今年1月に株主優待を新設した5社も紹介

    新設する企業に共通していることは?

    一時期は減少傾向にあった株主優待が再び増加してきている気配です。株主に製品やサービスを贈る優待制度ですが、野村インベスター・リレーションズ(IR)によれば、2023年1〜11月に制度を新設・拡充したのは161社に上り11月末時点で前年を4%上回り、4年ぶりの高水準となったそうです。161社のうち株主優待を新設(再開を含む)したのは72社、拡充したのは89社。161社の個人株主の保有株の割合は単純平均で51%とのことです。一方、2022年、個人株主に人気のJT、オリックス、マルハニチロが次々と株主優待の廃止を決定しました。多くの企業がそれに続いた印象で、2023年1〜11月に優待制度を廃止・縮小した企業は110社(上場廃止による優待廃止を含む)あったそうです。

    ビジネス
    たけぞう
    2024/02/05
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  • 藤川 里絵

    個人投資家/CFP

    2010年より株式投資をはじめ、主に四季報を使った投資方法で、5年で自己資金を10倍に増やす。負けない投資がモットー。普通の人が趣味として楽しめる株式投資を、日本中の(とくに数字オンチの)人に広めるため、講演活動、パーソナルトレーニング、オンラインサロンと多岐に活動中。おもな著者に『月収15万円からの株入門 数字音痴のわたしが5年で資産を10倍にした方法』(扶桑社)、『株は5勝7敗で十分儲かる!』(ビジネス社)、『株の達人が教える世界一楽しい会社四季報の読み方』(SBクリエイティブ)

  • 松本 耕太郎

    ファイナンシャルプランナー(CFP、1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®

    国内大手金融機関を経て、2013年に独立系FPとして活動、その後”全ての人に選択できる人生を”という理念を掲げ、合同会社Soleilを設立。ライフプラン作成や国内だけでなく海外の金融商品も踏まえた提案が得意。自身でも20歳の頃から投資をしており、自分の投資哲学をわかりやすく伝えることが得意。また都内の学校や企業での講演経験もあるので、誰にでもわかりやすい伝え方が好評を得ている。

  • 山中 伸枝

    ファイナンシャルプランナー

    心とお財布を幸せにする専門家 ファイナンシャルプランナー(CFP)、株式会社アセット・アドバンテージ 代表取締役、FP相談ねっと 代表、一般社団法人公的保険アドバイザー協会 理事。 1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業後メーカーに勤務。これからはひとりひとりが、自らの知識と信念で自分の人生を切り開いていく時代と痛感し、お金のアドバイザーであるファイナンシャルプランナー(FP)として2002年に独立。年金と資産運用、特に確定拠出年金やNISAの講演、ライフプラン相談を多数手掛ける。 執筆:金融庁サイト 有識者コラム連載、50歳を過ぎたらやってはいけないお金の話(東洋経済新報社)、ど素人が始めるiDeCo(個人型確定拠出年金)の本(翔泳社)他

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