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検索ワード:NISA(検索結果 1334件)
障害年金生活になった39歳DINKS夫。今後どの程度の年収を確保すればよい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、共働きの妻(37歳)と暮らす39歳の男性。体を壊し、現在療養中で、障害年金生活に入ったという相談者。資産総額は1,800万円、住宅ローンも完済していますが、先行きが不安とのこと。今後どの程度収入を得れば安心でしょうか? FPの鈴木さや子氏がお答えします。 現在39歳。体を壊して年金生活に入りました。現在は療養中です。今後は以前のようには働けそうにありません。幸いにして多少貯蓄ができており、住宅ローンも完済しているのですが、先行きが不安です。どの程度の年収を確保するようにすればよいでしょうか。ちなみに共働きの妻(37歳)がいますが、妻も足に障害を持っているため、将来に使うかもしれない医療費(車椅子など)も備えておきたいです。子どもはたぶん持てないかと思います。私の年金は月額換算で7万円程度、妻が月給40万円程度。妻は足がわるいため、将来的に介護が必要になる可能性あり。【相談者プロフィール】・男性、39歳、無職、既婚。妻37歳。・住居の形態:持ち家
29歳で1000万貯めた独身男性。つみたてNISAやiDeCoの次にやるべき運用は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、29歳、会社員の独身男性。なんとなく入社時に貯め始めた貯蓄が1,000万を超えたという相談者。つみたてNISA、iDeCo、企業型確定拠出年金の余剰金を運用したいといいますが、どんな方法がよいのでしょうか? FPの高山一惠氏がお答えします。 目的を持たず、なんとなく1,000万を貯めようと入社時に考え、29歳の今、投資信託300万、預金700万円に到達しました。つみたてNISAやiDeCo、企業型確定拠出年金を利用したうえで、毎月の余剰資金が3〜5万ほどあり、手元にある預金700万円も含めて今後の運用をどのように行えばよいかアドバイス頂きたいです。【相談者プロフィール】・男性、29歳、会社員、独身・住居の形態:賃貸(愛知県・一人暮らし)・毎月の世帯の手取り金額:26万円・年間の世帯の手取りボーナス額:110万円・毎月の世帯の支出の目安:13万円【毎月の支出の内訳】・住居費:6万円・食費:2万円・水道光熱費:1万円・保険料:3,000円・通信費:
FIREは難しいけれど、資産2000万円50歳でセミリタイアしたい!10年で具体的にどう計画すればいい?
早期リタイアへの道
若い世代を中心に話題になっている「FIRE」ですが、完全なFIREは難しいけれど、早く仕事を辞めてのんびり暮らしたいという人は、実は多いのではないでしょうか。今回は、現在40歳で10年後の50歳でセミリタイアができるのかどうか、セミリタイアするまでの期間どれくらいの資産を準備すれば良いのか見ていきましょう。●プロフィール40歳 男性 独身職業:会社員居住形態:賃貸居住地:東京都年収:600万円(ボーナスなし)手取り月収:40万円程度毎月の支出金額:25万円総資産額:2,000万円(普通預金1,000万円、投資信託1,000万円)セミリタイア後はフリーランスとして働く(50歳以降から65歳まで)年収300万円手取り月収:20万円程度毎月の支出金額25万円
妻39歳、夫44歳で34年の住宅ローンを組む予定。老後資金と教育費は大丈夫?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、39歳・パートの女性。夫は44歳会社員。「やや無謀」と感じながらも、これから34年の住宅ローンを組む予定だと言います。完済時、夫は78歳。老後資金や教育資金は大丈夫でしょうか? FPの秋山芳生氏がお答えします。 やや無謀ながら中古物件の購入を控えています。39歳パートで手取り収入は月15万ほど、夫は44歳、手取り月収30万円ほど。昇級・ボーナス・退職金はほぼありません。現在は家賃が安いため、自分のパート収入をほぼ貯蓄・積立にまわせていますが、今後ローンの支払いが始まると、家計がどうなるのか、子どもの教育費、自分達の老後など不安です。どのように対策していけば良いかアドバイスお願いします。●ローンの想定は以下の通りの条件です。・借入額2,400万円、34年払い、変動0.7%、固定資産税年間10万円程度・親から200万円援助予定(今後)●その他の条件は以下の通りです。・子どもは高校まで公立。大学は私学文系で想定。それ以上は奨学金もやむなし。・手当は全
ホントの意味の分散投資とは?投資信託の中身も分析!データに基づいた戦略を
イメージだけで語るべからず
今月に入り株式市場が好調です。TOPIX(東証株価指数)はバブル期の1990年8月21日以来の高値を更新し、日経平均株価も3万円の節目を突破しました。そのせいか、再び資産運用の相談をされることが増えています。投資を始める前に書籍を読んだり、ネットで調べたりしている人も多く、未経験者にも関わらず非常に詳しい方も多いのですが、意外とデータを見ていないことに気付きました。今回はデータの重要性を改めて共有します。
ストレスで転職希望の既婚子持ち36歳男性。最適な資産配分とキープすべき年収は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、36歳・公務員の男性。39歳・会社員の妻と2人の子どもと暮らす相談者。仕事上の責任とストレスが増え、転職を考えているといいますが、教育費や老後を考えたとき、最適な資産配分とキープすべき年収は? FPの伊藤亮太氏がお答えします。 こんにちは。私の現状ですが、特段お金をたくさん使う趣味もなく貯蓄をし続け一定の資産を積み上げることができました。特段目的もなく積み上げてきたので、リスクが少ないと思い定期預金と社債を中心に運用してきました。最近仕事上の責任も増えストレスが大きくなり、あと25年ほども勤務し続けるのが本当にいいのか疑問を持つようになりました。そうした中、ある程度の資産があるということもあり、最近「FIRE」という単語も知りました。さすがにこの歳で全く働かないという選択肢はありませんが、年収半分ぐらいでもう少し気楽に働ける仕事への転職もありかなと思っています。すでに30代後半であることもあり、現職が公務員なので転職先も限られるかもしれませんが
「楽天経済圏」と「PayPay経済圏」サービスを徹底比較!自分にあったものはどっち?
楽天経済圏 VS PayPay経済圏【第3回】
「楽天経済圏」と「PayPay経済圏」のポイントアップについて解説してきました。第1回 「楽天経済圏」とは?“最新版”ポイントを増やすコツ第2回 「PayPay経済圏」を徹底解説!ポイントを倍増させるには?今回は、それぞれの経済圏の主力サービスも比較することでそれぞれの経済圏の魅力を考えていきます。
60歳自営業。年金は夫婦で年68万、住宅ローン残債2300万。投資か返済どちらを優先?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、60歳・自営業の男性。年金額は70歳から夫婦で年68万円、住宅ローン残債は2,300万円で残り19年という状況の中、老後資金作りのための投資信託購入かローンの繰り上げ返済、どちらを優先すべき? FPの秋山芳生氏がお答えします。 住宅ローンの繰り上げ返済をすべきか、老後の自分年金のための投資信託購入を優先すべきか悩んでおります。子ども3人を、中学から大学まで私立に通わせたのと、仕事の業績悪化などで貯蓄はありませんでした。2年ほど前から業績回復、収入が安定したため、毎月地元信金へ2万円・小規模企業共済に4万円・つみたてNISA夫婦満額、特定口座の株式投資信託を含め計15万円で、合計21万円を毎月貯蓄しております。その他、個人年金が昨年末から入ることになり、終身で5年5%逓増(ていぞう)型で年間、60歳40万円・65歳48万円・70歳58万円……と夫婦でもらえます。この年金は69歳で仕事を辞めるまで普通預金に蓄えておくつもりです。公的年金は、未加入期
ジュニアNISAを始めるべき?養育費が続くか心配なシングルマザーの悩み
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳・シングルマザーの会社員。養育費が続くかなど、将来に金銭的不安のある相談者。子どものためにジュニアNISAを始めるべきか悩んでいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。 シングルマザーです。子どものためにジュニアNISAを始めるべきか悩んでいます。学資保険には加入していません。自分の老後も不安ですが、自分にもしものことがあった時に、ちゃんと子どもにお金が残るかも心配です。養育費ももらっていますが、支払いが滞る可能性もありますし……。また、今は実家で親と同居させてもらっていますが、いずれは家を借りるか買うかして出たいと考えています。今の生活はお金の面では楽な反面、保育園との関係で通勤が大変だったり、子どもが大きくなった時に手狭になりそうなので、考えてしまいます。実家からはなるべく離れたくないので、そうなると家賃相場は(管理費・駐車場込で)2LDKで10万くらいです。※編集部注 相談文は一部割愛させていただきました。【相談者プロフィール】・女性
「楽天経済圏」とは?“最新版”ポイントを増やすコツ
【第1回】「楽天経済圏 」VS 「PayPay経済圏」を徹底比較
楽天のポイントを活用できるサービス群は「楽天経済圏」と呼ばれ、楽天の提供する銀行やクレジットカード、携帯電話、インターネット通信、証券等様々なサービスを利用することで、SPU(スーパーポイントアッププログラム)という圧倒的にポイントが貯まる仕組みが提供されます。非常にお得なポイントプログラムですが、この1年で楽天経済圏の改悪が縦続いており、「このまま楽天経済圏を利用するかどうか悩む」という声も聞こえてきます。一方でソフトバンクグループ傘下のZホールディングスの金融サービスやポイントプログラムも「PayPay経済圏」とも呼ばれ注目を集めています。圧倒的なポイントの仕組み持つ楽天経済圏か、新た動きをみせるPayPay経済圏か、どちらを使うべきなのか徹底比較していきたいと思います。今回は「楽天経済圏」の解説です。
「無理なく出せるリフォーム代はいくら?」再雇用で働くかどうかで資金に700万の差が!
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、45歳・会社員の女性。夫と中学生の子ども2人と暮らす相談者。リフォームを予定していますが、ローンを組まずに出せる資金はいくらでしょうか? FPの三澤恭子氏がお答えします。 リフォーム費用はどれくらいが妥当な金額でしょうか。45歳・会社員、51歳の夫と、15歳の双子の子どもたちと4人暮らしです。現在、築22年のマンションに住んでいます。2年後くらいにリフォームをしたいと思っています。住宅ローンがまだ残っているため、リフォームローンは考えていません。教育資金や老後資金を考慮すると、我が家が現金で無理なく支出できるのはどれくらいなのか知りたいです。子ども2人は、一人は私立中学・私立高校・私立文系、もう一人は公立中学校・公立高校・国公立大学を予定しています。自宅から通える大学を想定しています。2台保有している車も、10年以上になってきているため、数年のうちに買い替えたいと思っています。【相談者プロフィール】・45歳、会社員、既婚・同居家族について:夫(
老後、年金はいくらもらえる?国民年金、老齢年金、厚生年金…受け取る平均額や計算方法
年金の解説と増やし方
老後資金の柱は、やはり公的年金です。一生涯にわたって受け取れる収入が確保されているのは、とても心強いですね。そこで気になるのは、老後になったらいくら受け取れるのかです。今回は、受取る年金の平均額や、その計算方法をお伝えします。足りないと感じる場合は早めに対策をとって、安心できる老後計画を作りましょう。
「投資は個別株が多め」バランス見直しのポイントや2024年「新NISA」の活用方法は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、58歳・士業事務所勤務の方。生活費を抑えて貯金や投資に回しているけれど、あまり貯まらないという相談者。投資の方針で見直す点は? FPの横山光昭氏がお答えします。 間もなく60歳になる単身者です。老後に向け、貯金額や投資額がこれでよいのかが気になっています。老後資金は足りているのでしょうか。貯金は毎月積み立て、投資は証券会社に聞いてしています。生活費も極力かけないようにし、貯めたり投資しているのですが、その割に貯まっていないような気もしています。士業事務所で働いており、社会保険はありません。そのため、自分で国民健康保険、国民年金を払っており、住民税も自分で納付しています。趣味は観劇で、その費用はボーナスから予算して準備しています。それ以外には特に大きな支出もなく、やりくり自体には問題は感じないのですが……。インターネットは得意ではないため、パソコンは持っていません。携帯電話も昔からのガラケーなので、ネットでの取引はできません。今後に向け、何か良い
貯金100万以下。住宅ローンと私立高校の学費を払うには妻がパートのままだと厳しい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、36歳、パートの女性。35歳の正社員の夫と5歳のお子様と暮らす相談者。相談者がパートのままでも住宅ローンの返済や学費を支払うことはできるでしょうか? FPの高山一惠氏がお答えします。8年後の住宅補助が切れるタイミングで、マイホームを持つ夢があります。恥ずかしながら、今まで家計を任されていたにもかかわらず、貯金が全くできておらず、子どもが幼稚園から保育園に移った今年の4月から本格的に家計を見直し、あまり使用していなかった車を手放したり、保険を見直したり、自分もパートで働けるようになって、やっと貯金ができるようになりました。今のところ毎月10万円と、ボーナスの一部を貯金に回しています。このまま順調に行けば、8年後には1,360万貯まる計算ですが、マイホーム購入後の返済額と老後に備えての貯金が出来るかどうか不安があります。子どもは1人で、今後も増える予定はありません。本人が望めば、高校からくらいなら私立に行かせてあげることも考えています。子どもの大学
月3万円からはじめる資産運用術、お金のプロに聞く具体的な配分の考え方は?
株式投資にチャレンジ!
コロナ禍で外食費や交際費が減るなど支出が減り、家計に余裕が出ている人が多くなっているのが、総務省「家計調査報告」からわかります。そんな中、株式市場を始めたとしてマーケットは絶好調。多くの人が余剰資金を投資に向けたいと思うのは自然とも言えるでしょう。それを後押しするように、スマホ証券やポイント投資の台頭、FIREムーブメントの流行が投資に火をつけています。また、おうち時間が増えて、投資系YouTubeで勉強している人が増えたことも投資をする人が増えているのに繋がっていると考えられます。今回は、月3万円ずつ資産運用に回すなら、どんな配分で行くべきかを考えてみたいと思います。
資産総額1500万を貯めた30歳。憧れのセミリタイアを実現する運用プランは?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、30歳、会社員の女性。資産総額は1,500万円。将来は独身かDINKSで、セミリタイアに憧れているそうですが、実現可能でしょうか? FPの秋山芳生氏がお答えします。30歳、独身会社員です。将来は、このまま独身かDINKSを想定していますが、セミリタイアにも憧れています。現在貯金は1,300万円。投資は200万円。投資の状況は、毎月iDeCo2万3,000円+つみたてNISA3万3,000円+ロボアド2万4,000円。個別株は、国内株を、好きかつ成長しそうな企業のみ所持、配当金+貸株+キャピタルゲインで年間10万円レベルです。投資信託と個別株のバランスは現状半々。現金と投資信託と個別株のバランスはどうでしょうか? 金など、他の投資も検討したいと思っています。その他、親戚から家を借りているため家賃が安い。スマホ利用料は月数百円。美容費月1万円以下という生活環境です。よろしくお願いいたします。【相談者プロフィール】・女性、30歳、独身、会社員・住居の
パート主婦です、株式投資をしたいが扶養は外れたくない、どうすればいい?
証券口座の選び方が重要
新型コロナウィルスの影響で日経平均株価は2020年3月に一時1万6,000円台まで下がりましたが、2021年2月には3万円台に到達しました。約11ヶ月の間に急上昇したわけですが、これから株式投資を始めようと考えている人も多いのではないでしょうか。私は日頃からファイナンシャルプランナーとして活動しています。今回は扶養内の主婦が株式投資を始める際の注意点について、実際の相談事例をもとに解説します。
28歳独身「500万円貯めたので効率的な運用方法を教えてほしい」プロの戦略は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、28歳、公務員の女性。貯金が500万円になったので、運用を始めてみたいという相談者。初心者にプロがお勧めするプランは? FPの伊藤亮太氏がお答えします。 28歳、公務員、独身です。貯金が500万円になったので、運用を始めてみたいです。効率的な運用方法をご教示ください。【相談者プロフィール】・女性、28歳、公務員、独身・住居の形態:職員宿舎(神奈川県)・毎月の世帯の手取り金額:21万円・年間の世帯の手取りボーナス額:80万円・毎月の世帯の支出の目安:10万円【毎月の支出の内訳】・住居費:4万円・食費:1万円・水道光熱費:1万円・保険料:5,000円・通信費:1万5,000円・お小遣い:2万円【資産状況】・毎月の貯蓄額:10万円・ボーナスからの年間貯蓄額:40万円・現在の貯金総額(投資分は含まない):500万円・現在の投資総額:0円・現在の負債総額:0円