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お金を置く場所で年間数万円がお得に!賢い資産形成のススメ
税制優遇制度の拡大も追い風に
資産運用に興味はあるけど、お給料は銀行の預金口座に入れたまま……という人に伝えたいことがあります。実は、資産を置く場所によって年利0.1%の定期預金が年間数万円の利息を生み出す効果があるとしたらどうでしょう。その方法を知りたいと思うのではないでしょうか?今回は、そんなお得な資産形成を可能にするアセット・ロケーションという考え方についてお話ししたいと思います。
40代で共働き前提の結婚、収入の何割を貯蓄に回せばいい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は前野彩氏がお答えします。これから結婚を考えておりますが、年収550万円ほどで、貯金は100万円もない状況です。月収は手取り25万円前後です。子育て、老後を考えると、この先が憂鬱です。絶対に共働きでなければ、生活していくのは無理だと考えています。そこで、共働き前提で今後、収入の何割を貯蓄に回せばいいのかなど、お金の育て方について教えてください。(40代前半 独身 男性)
50代でアーリーリタイアをするにはいくら準備すればいい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は高山一恵氏がお答えします。10年後、夫54歳、妻50歳くらいで会社勤めを離れたいと考えています。その後は、世帯月収10万円くらいの仕事をしながら、のんびり好きなことをして暮らしたいです。そのため、現在の資産で実現できるのか、または足りない場合はいくら不足するのかを知りたいです。資産の内訳は以下の通りです。現在は、住宅ローンがないので月15万円程は貯金できています。よろしくお願いいたします。【資産の内訳】・金融資産:1,200万円 ・自宅不動産:2,900万円(住宅ローンは完済)・IDeCo:月4.6万円(夫婦各2.3万円)・つみたてNISA:月6万円※iDeCoとつみたてNISAは今年の6月から始めました。〈相談者プロフィール〉・男性、44歳、既婚(妻:会社員)、子ども2人(高3・小6)・職業:アルバイト・居住形態:持ち家(マンション)・居住地:東京都・手取りの世帯月収:40万円・毎月の支出目安:25万円・総資産額:4,140万円
子ども2人は私大希望…シングルマザーが抱えるお金の悩み
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回はマネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。シングルマザーですが、実家住まいのため、貯蓄はある程度できています。しかし、子ども2人が私立大学への進学を希望しているため、教育資金と自分の老後資金が足りるのか不安です。貯蓄のほとんどは定期預金や保険だけで、資産運用をやったことはありません。子どもの大学費用を捻出した上で、自分の老後資金を作っていくことは可能でしょうか。〈相談者プロフィール〉・女性、45歳、シングルマザー、子ども2人(18歳・16歳)・職業:会社員・手取り月収:35万円・年間ボーナス:50万円×2回・預貯金:1,800万円【家計の内訳(22.5万円)】・住宅費:なし(実家住まいのため)・水道光熱費:2万円・生命保険:3万円・食費:7万円(外食含む)・通信費:0.8万円・教育費:2万円(一時的な費用は貯蓄から)・日用品:0.7万円・趣味・娯楽費:1万円・衣服・美容費:3万円・その他不明金:3万円※ボーナ
趣味の旅行に年70万、年金暮らしになっても続けたい
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回はマネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。子どもが2人とも独立し、これから老後資金をしっかり貯めていきたいと考えています。しかし、家計は毎月赤字でボーナスから貯蓄をしている状況です。趣味の旅行を老後も続けていきたいのですが、今の貯蓄で足りるとは思えません。老後への備えとして、今年からつみたてNISAを始めたのですが、他にアドバイスをいただけますか。〈相談者プロフィール〉・男性、55歳、既婚(妻:54歳・専業主婦)、子ども2人(25歳・23歳)・職業:会社員・手取り月収:38万円・年間ボーナス:100万円×2回・預貯金:1,500万円・退職金(予定):2,000万円【家計の内訳(45.5万円)】・住宅費(賃貸):15万円 ・水道光熱費:1.5万円・生命保険:2万円(医療保障と死亡保障500万円)・食費:7万円(外食含む)・通信費:2万円(携帯×2、自宅回線)・教育費:2万円(一時的にかかる費用は貯蓄から)・日用
投資信託始めた後のリバランス、iDeCoやつみたてNISAの場合は?
みんなのお悩みQ&Aでポイント解説
前回の「投資信託を始めて…その後って放置のままでいいの?」では、投資信託(投信)を買った後の見直し、リバランスについて詳しく紹介しました。とはいえ、実際にやってみようと思うと、どうしたらいいのだろうと心配になることもあるかもしれません。そこで今回は、Q&Aの形式で、リバランスに際してよくありがちな質問に対してお答えしていきます。もちろん、一人ひとり、資産や環境などの状況が異なります。ここで紹介する回答が当てはまらないこともあるかもしれませんが、考え方のひとつとしてとらえていただければと思います。
投資で損失、売却してローンの繰上返済に回した方がいい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は花輪陽子氏がお答えします。セカンドハウスのローンを繰り上げ返済すべきか悩んでいます。事務所にしようと、自宅の最寄り駅近くのワンルームマンションを昨年購入しましたが、結局事務所として使用していません。ローンの残債が1,400万円程あり、金利は1.1%です。現在、某大手証券会社にすすめられるままに購入した、外貨建て債券やNISA枠の投資信託で損失が出ているので、解約してローン返済に充てた方がよいでしょうか。また、娘が大学卒業後、もし、そこで一人暮らしをするとしたら家賃を徴収するべきでしょうか。現在の資産は以下の通りです。ラップ口座は30万円程プラス、それ以外はリラ建債権、米ドル、豪ドル債券など損失が40万円程あります。また投資用のワンルームマンションを別に1室所有しており、こちらは賃料からローンを支払っています。自宅のローンはありません。アドバイスよろしくお願いします。【現在の資産】・預金:700万円程度・某大手証券会社のラップ口座:500万円・投資信託(N
支出の削減には限度あり、赤字家計を黒字化させる方法
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回はマネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。小学生の子どもが2人いる4人家族です。子どもの大学費用や自分たちの老後資金を考慮し、計画的に貯蓄をしたいのですが、家計は毎月赤字です。ボーナスから貯蓄していますが、実はいくら貯まっているのかは把握できていません。どのように見直しをしたらよいでしょうか。NISAやiDeCoに興味があるので、できたら投資も始めたいと思っています。また、9年前に一戸建てを購入し変動金利で返済中です。来年、住宅ローン控除の期間が終了するので、固定金利に借り換えをした方がよいのか迷っています。アドバイスをいただけますでしょうか。〈相談者プロフィール〉・男性、40代前半、既婚(妻:専業主婦)、子ども2人(9歳・7歳)・職業:会社員・手取り月収:25万円・年間ボーナス:60万円×2回・預貯金:300万円【家計の内訳(31.6万円)】・住宅費:9万円(住宅ローン返済含む) ・水道光熱費:1.9万円・
いくら貯めても不安な老後資金、60歳でリタイアできる?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は花輪陽子氏がお答えします。現在の手取り年収1,300万円を、あと2年くらいは継続できますが、その後は見えない状況です。子どもは2人とも来年就職で、年間500万円の教育費が今年で終わります。2年後に退職し、個人でコンサル業を始めよう思っていますが、年収は500万円に下がると考えています。その後、60歳から収入がなくてもやっていけるのかが不安です。65歳からの厚生年金は夫婦2人で30万円近くの予定です。老後の生活費として月40万円、そのほか余暇費用として年間100万円は欲しいと思っています。【総資産(6,000万)の内訳】・投資信託:1,900万円・NISA:300万円・普通預金:1,500万円・外貨預金:250万円・変額年金保険:500万円(一時払い)・終身保険:現在の解約金1,200万円・iDeco:月2.3万円・現預金:230万円・持家:住宅ローン完済済み〈相談者プロフィール〉・男性、49歳、既婚(妻:パート月収8万円)、子ども2人(大学6年、大学4年
小売りの力で投資は変わる?丸井流“カワイイ証券”の勝算
エポスカードで投信が買える
「まさに小売りの感性、そしてデザイン。詳細を聞いてこれはいいなあと感じました。ワクワクすることが今日から始まっています」小売り・カード事業大手の丸井グループが証券事業に乗り出します。7月26日、東京証券取引所で開かれた会見に同席したコモンズ投信の渋澤健会長は、このように期待感を語りました。丸井グループがイチから手掛ける証券会社、中身はいったいどのようなものでしょうか。
中古マンションの購入、資産価値が下がらない物件の選び方
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は高山一恵氏がお答えします。中古マンションの購入について悩んでいます。仕事柄、転勤の可能性もあるので、購入自体を悩んでいましたが、現在の家賃13万円が少しもったいなく感じ、駅近の流動性の高い中古マンションの購入を検討中です。現在、預貯金が1,300万円あります。毎月の支出は以下の通りです。予算や注意点、今後の住宅価格の展望などのアドバイスをお願いします。【支出の内訳】・生活費(居住費含め):40万円程度・小規模企業共済:7万円・つみたてNISA:3.3万円・ドル建て終身保険(10年払込):5.5万円(1ドル109円換算)※今後、掛け捨ての医療保険への加入を検討しています。〈相談者プロフィール〉・女性24歳、既婚(夫:個人事業主)、子ども1人・職業:専業主婦・居住形態:賃貸・手取りの世帯月収:100万円・総資産額:1,300万円
「貯金は順調」結婚を控えた32歳女性のマネープラン
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回はマネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。お付き合いしている男性がいます。現在は実家暮らしですが、これから同棲も考えており、最近家計簿をつけ始めました。今後、引越しや結婚にいくらくらいかかるのかを知りたいです。また、今まで順調に貯金をしてきたつもりですが、資産運用などはあまりやってきていないため、保険を含めてどのように進めればよいか教えてください。〈相談者プロフィール〉・女性、32歳、未婚・職業:会社員・居住形態:実家暮らし・手取り月収:20万円・年間ボーナス:30万円×2回・預貯金:300万円【家計の内訳】・住宅費:実家に3万円・生命保険:なし・食費:1万円・通信費:1.5万円(自宅固定回線と携帯)・趣味・娯楽費:2万円・衣服・美容費:5万円・交際費:2.5万円 ・毎月貯蓄:5万円※ボーナスはすべて貯蓄しようと考えていますが、年間約30万円しか残りません。
「30歳までに資産を増やしたい」初心者のための投資の手引き
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回はマネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。実家暮らしのため、貯金が少し貯まってきました。投資を始めたいのですが、何から始めたらいいのかよくわかりません。とりあえず少しでも金利の高いネット銀行に口座を開設したり、不動産投資のセミナーに参加したりしています。30歳までに資産を増やしたいのですが、投資のコツがあれば教えていただけませんでしょうか。〈相談者プロフィール〉・男性、20代、未婚・職業:会社員・手取り月収:20万円・年間ボーナス:50万円×2回・預貯金:300万円【家計の内訳】・食費:5万円(外食含む)・交際費:4万円・通信費:2万円・生命保険:1万円(貯蓄型)・毎月の貯蓄:4万円(ボーナスはすべて貯蓄)・その他生活費:4万円
毎月コツコツ貯められない…貯金はボーナス頼みでもOK?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は前野彩氏がお答えします。社会人2年目になり、忙しかった1年目の反省から、お金の管理を始めることにしました。現在、会社寮で一人暮らししており、毎月2~3万円の貯金をしていますが、友人の結婚式やら引っ越しやらで、貯金がすぐになくなってしまうような状態です。そんな中、ボーナスで1年分の貯金額になりそうな金額が振り込まれました。それほどお給料が上がることも期待できない中、今後、貯金はボーナス頼みになるような気がしています。今の生活で、さらに節約をするとなると、職場での付き合いや長期的なキャリアのためにやっていることを削ることになってしまうのですが、ボーナス頼みの貯金は再考したほうがよいのでしょうか。〈相談者プロフィール〉・女性、20代前半、未婚・職業:会社員・居住形態:会社寮・手取り世帯月収:26万円
6000本の投資信託で選ぶべき商品は一握り。勝利する極意は?
売る側にとって都合のよい金融商品の見分け方
個人で購入できる投資信託は、現在、約6000本あります。そして、その6000本のほとんどが、「売る側にとって都合のよい金融商品」だということをご存じでしょうか?「売る側に都合が良い=買う側に不利」ということです。つまり、私たちにとっては損をしかねない商品がほとんどなのです。投資信託といえば、100円と少額から、自動で積み立てることが可能で、忙しい方でも、ズボラな方でも始めやすい投資商品。iDeCo(個人型確定拠出年金)、NISA、つみたてNISAといった、個人の資産形成をサポートする優遇制度がたくさんありますが、これらの制度に共通しているのも「投資信託」を選ぶという点です。気軽に始められる投資信託でも、正しいマネー知識がなければ、本当に儲かる商品を選ぶのは至難のワザ。今回は、投資信託で勝利する極意を3つお伝えします。
100年時代を生き抜く、50代からのお金の増やし方6つ
厳しい見通しの中で生きていくには
人生100年時代でいうと50代はまだまだ人生の追い返し地点ということになります。そこで気になるのはやっぱりお金のこと。2018年からは個人に影響する税金が続々増加します。いま改めて老後のお金について、準備していく必要があるのです。50代からお金を増やすには一体どうすればいいのか考えていきましょう。
29歳独身女性、総資産1,550万「投資について悩んでいます」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は花輪陽子氏がお答えします。29歳独身で、結婚の予定はありません。現在借り上げ寮に住んでおり、家賃補助が7割ありますが、あと2年で終了します。5年以内に中古住宅の購入を考える中で、投資について以下の3点で悩んでいます。アドバイスよろしくお願いします。【現在の資産状況】・預金:1,300万円・日本株:110万円(うち自社株100万円、月1万円積立))・投資信託:6万円(月0.5万円:インデックス型)・企業型確定拠出型年金:140万円(月約4万:バランス型8割・J-REIT2割)1.)よくわからないまま自社株や日本株を始めてしまいました。仕事の忙しい自分には投資信託が合っていると思って始めましたが、いまだに日本株の割合が大きくバランスが悪いです。外国債券や日本債券を増やした方がよいでしょうか。2.)預貯金の割合が多く、投資にもっと回せると思います。ただ、5年内に家を購入したいと考えていることを踏まえると、現状、いくら投資に回せばよいでしょうか。ちなみに、毎年2
仕事が忙しい私はロボアドバイザーを活用すべきですか?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は花輪陽子氏がお答えします。現在、年収は650万円で、預貯金1,300万円と、株や確定拠出型年金などを300万円保有しています。年齢の割には預貯金があると思うので、今後は毎月10万円ほどを投資信託に回そうと思っています。ただ、仕事が忙しく投資に気が回らない状況なので、手数料はとられますが、ロボアドバイザーを活用すべきか悩んでいます。ロボアドバイザーを活用して社会情勢にあった運用をしてもらうのと、勉強のために自分で管理するのと、どちらがよいのでしょうか。また、ロボアドバイザーも証券会社によって違いがあり、どういった視点で選べばいいのかアドバイスをいただきたいです。よろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・女性、29歳、未婚・職業:会社員・居住形態:賃貸・手取りの世帯月収:28万円・毎月の支出目安:18万円・総資産:1,600万円