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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1420件)

  • 高齢の母に資金援助をしたいけれど、将来を考えると不安

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、女手ひとつで育ててくれた母の老後が気になるという36歳の未婚男性。経済的な援助をしたいと思っていますが、これから自身の結婚や子育てのことを考えると、両立できるか不安だといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。現在は独身ですが、3年以内には結婚を考えています。ただ、早くに離婚した母の老後が気がかりです。本人は「80歳ころから老人ホームでゆっくり暮らしたい。お金のことは心配しなくていい」と言っていますが、実際にいくらくらいかかるものなのでしょうか。多少でも援助してあげたいと思う半面、自分がこれから結婚や子育てをすることになったらやっていけるのかという不安もあります。母が80歳になる8年後に、まとまった現金が手元にあった方がいいと思い、ここ2年くらいは毎年200万円ほど貯めています。ただ、ドル建ての保険は継続するべきか迷っています。もう少し株式や投資信託にまわした方がいいのか、それとも現金を増

    生活
    mirai talkのFP相談
    2019/06/27
  • 住宅ローンの金利、そろそろ固定に変えた方がいいですか?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、住宅ローン金利の借り換えを検討している36歳の男性。将来を見据えて、変動金利から固定金利に変更するか悩んでいるといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。将来の金利上昇を見据えて、住宅ローンの金利を固定金利(1.45%)へ変更すべきか、変動金利のままとするか悩んでいます。アドバイスよろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・男性、36歳、既婚(妻:34歳、パート)、子供1人(4歳)・職業:会社員・居住形態:持ち家(マンション)・毎月の世帯の手取り金額:33万円・年間の世帯の手取りボーナス額:40万円・毎月の世帯の支出目安:29万円【支出の内訳】・住居費:6.9万円・保険:2万円・教育費:3万円・通信費:0.6万円・車両費:1万円・食費:8万円・水道光熱費:1.5万円・お小遣い:3万円・その他:3万円【資産状況】・毎月の貯蓄額:4万円・現在の貯蓄総額:400万円・現在の投資総額:100

    住まい
    mirai talkのFP相談
    2019/06/26
  • 結局、老後資金はいくら必要?マイホームは購入すべきか

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、3人の子供を抱える40代の夫婦。老後に備えたいものの思うようにやりくりができないといいます。老後資金はいったい、いくら必要になるのでしょうか。またマイホームは購入すべきなのでしょうか。FPの前野彩氏がお答えします。老後には最低いくら必要でしょうか。また、マイホームを購入したほうがよいのでしょうか。食費を減らすと健康に良くない影響が出てしまうのではと考えたり、教育は財産だからと塾代や習い事にお金を使ったり、自分の医療費(歯医者)にお金がかかったりするため、やりくりがうまくできません。何を減らして節約すべきなのでしょうか。アドバイスよろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・女性、42歳、既婚(夫:48歳、公務員)・子供3人:18歳、15歳、12歳・職業:パート・居住形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:約35万円(うち妻8万円)・年間の世帯の手取りボーナス額:100万円・毎月の世帯の支出目安:約32万円※退職金は2000万円ほど※住宅手当とし

    老後
    前野彩
    2019/06/23
  • 「給料は3つの口座で管理する」FP直伝、貯まる家計の作り方

    新社会人も必見!効果的に給料を振り分けよう

    新年度の給料を受け取った人も多いのではないでしょうか。新社会人は、初めての給料になりますね。給料が銀行口座に振り込まれたら、なんとなくそのままメイン銀行に置きっぱなし、という話をよく聞きます。しかし、計画的にお金を使って貯蓄もするには、銀行口座を使い分けてお金を振り分けると、効率がよくなりオススメです。複数の金融機関にお金を振り分けるのは面倒そう、と思っていては損をしてしまいます。振り分けの手間は、実はそれほど大変ではありません。最初の時だけ頑張れば、あとは自動的に振り分けるような設定ができます。では、金融機関の口座はいくつ持ち、どのように振り分けたらいいのでしょうか。

    生活
    タケイ啓子
    2019/06/22
  • 独立系FPは何を基準に選ぶ?相談前に準備すべきこと

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、保有資産の運用利回りを高めたいという47歳の男性。具体的に何を選べばいいのかなど、お金の悩みについて相談できるFPの選び方を知りたいといいます。FPの横田健一氏がお答えします。運用利回りを高めるために、預貯金を投資信託等に振り分けるなどして、アセットアロケーションを見直したいのですが、具体的にどんな商品を選ぶかで悩んでいます。また、このような悩みについて相談できるFP等の選び方について、ご指南いただけるとありがたいです。銀行や証券会社に相談しても、売り手の都合のよいものを勧められるのが目に見えているので、独立系のアドバイザーに相談したいと考えています。〈相談者プロフィール〉・男性、47歳、未婚・職業:会社員・居住形態:持ち家(戸建て)・同居家族:両親(年金収入)・毎月の手取り金額:45万円・年間の手取りボーナス額:350万円・毎月の支出目安:20万円【現在の資産状況】・現在の貯蓄総額:1100万円・現在の投資総額:2600万円(うち2000万円

    ビジネス
    横田健一
    2019/06/20
  • つみたてNISA・iDeCoの利益が出ているときはどう行動すべき?

    始めたけれど、売るタイミングがわからない人へ

    つみたてNISA(積立NISA)やiDeCo(イデコ・個人型確定拠出年金)では、購入する商品と金額、そして購入頻度を決めれば、あとはそれにしたがって自動で商品を買い増していくことができます。しかし、買ったあとは「手動」です。つまり、売るタイミングは自分で決めなくてはいけないのです。ではもし、つみたてNISAやiDeCoで利益が出ているとしたら、どんなタイミングで売る(利益確定する)のがいいのでしょうか。注意すべきポイントと合わせてご紹介します。

    ビジネス
    頼藤太希
    2019/06/15
  • 60代シングル「老後が不安、未経験でも投資を始めるべき?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、介護職員として働く、バツイチの65歳女性。現役で働いているものの貯蓄は増えず、老後資金を増やすために投資を検討しているようです。FPの横山光昭氏がお答えします。これからの生活のためにお金をつくりたいです。15年ほど前に離婚をし、息子も一人立ちしているので、老後は一人暮らしです。年金を受給中ですが、介護施設でもうしばらく働けるので給与収入もありますし、離婚時の財産分与でマンションが自分のものになっているので、なんとか生活はできています。ただ、蓄えが増えません。これから働けなくなったら、生活費が不足するので、働いているうちになんとかしたいと思っています。金融機関で相談すると、投資を勧められましたが、私にもできるものなのでしょうか。〈相談者プロフィール〉・女性、65歳、バツイチ・職業:介護職員・手取り世帯月収:24万円(年金:9.8万円、手取り収入:14.2万円)・手取り年間ボーナス:約40万円・貯蓄:600万円(離婚時の財産分与分のみ)【支出の内訳

    老後
    横山光昭
    2019/06/13
  • リスクを抑えて投資を始めるなら?初心者のための「2つのコツ」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、投資を始めようか悩んでいる28歳の公務員の女性。投資初心者のため、どの運用手段を選んでいいのかわからないといいます。FPの鈴木さや子氏がお答えします。昨年秋に車を一括で購入(120万円)し、貯蓄が半減したことを受け、投資をして少しでもお金を増やしたいと考えるようになりました。貯蓄は現在160万円弱(財形貯蓄120万円、普通預金40万円)しかありません。財形貯蓄の利率が1.2%と高いため、素人が投資に手を出すよりも、財形貯蓄で増やした方が安全でしょうか。つみたてNISAやiDeCoなど、さまざまな運用手段があり、どれを活用したらいいのか判断できません。〈相談者プロフィール〉・女性、28歳、未婚、一人暮らし・職業:公務員・居住形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:17万円・年間の世帯の手取りボーナス額:80万円・毎月の世帯の支出目安:17万円【支出の内訳】・住居費:3.3万円・食費:2.8万円・水道光熱費:1.3万円・教育費:なし・保険料:0.6万円

    ビジネス
    鈴木さや子
    2019/06/05
  • 夫の起業で貯蓄が大幅減、運用資産を解約した方がいい?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、夫が今年起業するという43歳のパート主婦。退職金を含め1000万円ある夫の貯蓄を起業資金として使用する予定です。そのため、生活防衛資金としての貯蓄はゼロに。運用中の資産を売却して現金をつくった方がいいのでしょうか。FPの横田健一氏がお答えします。夫が独立するにあたり、運用の比率で悩んでいます。今年、夫が独立し、夫名義の貯金と退職金合わせて1000万円ほどが独立資金となる予定です。夫の事業計画によれば、2年後くらいに現在の手取り収入ほどになり、それまでは赤字になるかもしれないと予想しています。現在、私の独身時代の貯金と結婚後の貯蓄が600万円ほどあります。3年ほど前から運用していて、現在は200万円ほど含み益があります。教育費用として別に800万円の定期がありますが、夫の独立後もそれには手をつけない予定です。今までは、夫名義の貯蓄を生活防衛資金として考えていたのですが、今後は私の運用分を生活防衛資金として現金化する必要があるのではと考えています。

    ビジネス
    横田健一
    2019/05/14
  • 繰り上げ返済か貯蓄か?シングルマザーが陥りやすい家計の落とし穴

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、2つのローン返済と貯蓄の優先順位に悩んでいる42歳のシングルマザー。学資保険に加入しているものの、この先の教育費と老後資金にも不安があるといいます。FPの黒田尚子氏がお答えします。シングルマザーですが、養育費はもらっていません。車のローン、住宅ローンの返済を抱えているので、貯蓄と返済の優先順位を教えていただきたいです。自動車ローンは、そのうち1割が利子なので、繰り上げ返済しようか迷っています。車は買ってちょうど1年になりました。息子の学資保険は、月3万円を10年払込みで、今年の8月に支払いが終わります。17歳で420万円もらえる予定です。払い終えても、このまま同じ金額を貯蓄に回したいと思っていますが、準備して足りない分は奨学金を借りる予定です。老後に支給される予定の年金が10万円ほどしかないため、子供が大きくなったら今の家(3LDK)を借家にすることも検討しています。赤字になってしまった月は、ボーナスと児童手当等で賄っています。これを機に、教育

    生活
    黒田尚子
    2019/05/12
  • アラフォー夫婦が家計簿アプリをうまく使いこなせない理由

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、家計簿アプリを夫婦で共有し、月2回は支出を振り返るという40歳の男性。一見、うまく家計管理ができていそうですが、クレジットカード払いを積極的にしているためか、支出履歴の反映が遅れていくら使っているのか正しく把握できないといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。基本的に私が家計を管理しており、夫婦で家計簿アプリを共有しています。妻と一緒に各費目の予算などの振り返りをしているのですが、ここ半年くらい食費や日用品がどうしても高くなっています。家計簿アプリに連携漏れがないように、現金払いをやめてほとんどクレジットカードでの支払っています。月2回夫婦で振り返りますが、反映が遅れているものもあったりするので、今いくら使っているのかが正しく把握できていないのが使いすぎの原因かなと思っています。そもそも、そこまで細かく把握する必要はないのでしょうか。家計簿アプリをより良く使いこなすポイントがあればぜひ教

    生活
    mirai talkのFP相談
    2019/05/10
  • 教育費に老後、相続したアパートも「年の差夫婦の尽きない悩み」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、年の離れた夫との間に3人の子どもがいる、35歳のパート主婦。3人分の教育費や老後資金の準備だけではなく、夫が相続した債務の残るアパートをこの先どうしたらいいのかなど、心配の種が尽きません。FPの高山一恵氏がお答えします。子どもが3人おり、これから教育費もかかりますが、同時に老後資金も準備しなくてはいけないと気づきました。私はまだ30年近く働けますが、パートです。主人は50歳、定年は65歳で、現在の年収は約900万円。これからほとんど変わらない予定です。昨年末に主人の父が亡くなり、父が10年ほど前に建てたアパート1棟を夫が相続しました。債務が4500万円ほど残っており、管理費を除いた賃料収入が毎月45万円ありますが、約30万円返済しています。残り15年です。他にも担保に入っている土地を相続したので固定資産税が年間30万円ほどかかります。すべてを売却すると5500万円くらいになるそうです。子ども3人の教育費に老後資金、またアパートや土地を今後どう活

    生活
    高山一惠
    2019/05/06
  • 今住宅ローンを組むか、老後に一括か?マイホーム購入のタイミング

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、マイホームの購入時期について悩んでいる44歳の主婦。利息の支払いに抵抗があるため、夫の定年後に一括購入を考えていますが、友人に低金利で住宅ローン控除が使える今が買い時だと言われ迷っているといいます。FPの鈴木さや子氏がお答えします。住宅の購入時期で悩んでおります。今は会社より家賃補助が出ているので住居費は抑えられていますが、いずれは住宅購入を希望しております。現在、住宅購入資金、iDeCo、つみたてNISA、生活予備資金に分けて貯金をしております。住宅購入資金としては、1800万~2000万円程度を目標にしています。 購入時期については、終の棲家についてじっくり考えたいという点や、借金や利息の支払いにとても抵抗感を持っている点から、主人の定年後に現金一括払いで購入できればと考えております。しかし、この話を友人や知人にすると「今は低金利だし、団信や住宅ローン控除も使えるし、どうせ家を買う予定なら今からローンを組んで買った方が良い」と言われます。確

    住まい
    鈴木さや子
    2019/05/01
  • 40歳主婦「正社員に転職も、思うように貯金ができません」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、正社員に転職した40歳主婦。収入増を狙って転職をしましたが、子供が成長するにつれ出費がかさみ思うように貯金ができないといいます。FPの竹内美土璃(みどり)氏がお答えします。収入を増やすために転職して正社員になりましたが、子供が成長するにつれ、思うように貯金ができません。今の家計のままで大丈夫なのか。今後、どのようにしていけばよいのか、アドバイスいただけるとうれしいです。〈相談者プロフィール〉・女性、40歳、既婚(夫:43歳)・子供2人:13歳、9歳・職業:会社員・居住形態:持ち家(戸建て)・毎月の世帯の手取り金額:61万円(夫:36万円、妻:25万円)・年間の世帯の手取りボーナス額:160万円・毎月の世帯の支出目安:49万円【支出の内訳】・住居費:9.8万円・食費:12万円・水道光熱費:3万円・教育費:6万円・保険料:5.8万円・通信費:3万円・車両費:2.1万円・お小遣い:5万円・その他:2.5万円【資産状況】・毎月の貯蓄額:6万円・現在の貯

    生活
    竹内美土璃
    2019/04/28
  • 切り詰めても毎月6万の赤字、「3つの行動」で家計改善

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、小さな子供を抱える37歳の主婦。生活費を切り詰めて生活しているのに家計は毎月赤字。妻の収入はすべて貯金に回したいのに、出産後は思うように貯められないといいます。FPの伊藤亮太氏がお答えします。3人家族で子供がまだ小さいのに出費が多くて悩んでいます。保険は最低限にし、格安スマホを使用、家賃も地域の相場に比べるとかなり安いはずですが、夫ひとりの収入では足りず、妻の在宅ワークで補填しても毎月6万円ほどの赤字です。今ある貯金はフルタイムで働いていた頃のもので、出産後はほとんど貯蓄できておらず、子供の教育費、老後が不安です。本当は夫の手取りの範囲で生活し、妻の収入はすべて貯金に回したいのですが、どうしたらいいでしょうか。〈相談者プロフィール〉・女性、37歳、既婚(夫:37歳、会社員)、子供1人(2歳)・職業:在宅ワーク(年収100万円前後)・居住形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:31万円・年間の世帯の手取りボーナス額:30万円・毎月の世帯の支出目安:約

    生活
    伊藤亮太
    2019/04/18
  • 高収入世帯なのに赤字、高級スーパーの多用でかさむ生活費

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、年間の手取りが900万円以上の高収入共働き夫婦。家の近くに高級スーパーしかなく生活費がかさみ、毎月の赤字をボーナスで補填しているといいます。家計を立て直すことはできるのでしょうか。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。子供が小学校に入る頃に家を買いたいと以前から思っていたこともあり、がんばってお金を貯めてきました。ただ、子供が生まれてから、毎月赤字が続きボーナス補填となっています。食費が高いのはわかっているのですが、家の近くのスーパーがいわゆる高級スーパーばかりで、仕事帰りや週末に買いに行くのも車がないので、そこに限られてしまいます。そして、つい日用品も一緒に買ってしまっています。なので、食費だけが高いのではなく日用品代も一緒に高いような気がします。家計管理の際、ここはきちんと分けて管理をしたほうがよいのでしょうか?〈相談者プロフィール〉・女性、41歳、既婚(夫:41歳、会社員)、子供1人(3歳

    生活
    mirai talkのFP相談
    2019/04/16
  • 海外転勤や留学中、日本の銀行や運用している資産はどうなるの?

    NISA、確定拠出年金などの制度も確認

    海外転勤や海外留学など、長期にわたって海外に滞在する人が増えてきています。海外に住むことで海外のサービスを利用できるようになる半面、日本国内では「非居住者」と扱われるため、国内居住者向けのサービスや制度は利用が制限されます。特に、銀行や証券会社などの金融機関は、国内居住者か非居住者かで利用できるサービスに差が出てきます。そこで今回は、海外転勤や海外留学を予定している人が知っておきたい、日本の銀行や資産運用を継続して続けるためのポイントをお伝えします。

    生活
    張替愛
    2019/04/16
  • 進学は待ったなし!教育費の準備に欠かせない「3つの視点」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、3人の子供を抱える40歳の主婦。子供の教育費のために月5万円を積立てていますが、運用することで効率的に教育費を貯められる方法があれば知りたいといいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。子供の学費として 月々5万円ほど積み立てています。学資保険に2万円ほど支払った後は現金で積立をしているのですが、ほかに何か有効な運用方法があれば教えてください。<相談者プロフィール>・女性、40歳、既婚(夫:39歳)・子供3人:小学生、幼稚園、未就園児・職業:専業主婦・居住形態:持ち家(戸建て)・年間の世帯の手取り金額:350万円・毎月の世帯の支出目安:16万円・現在の貯蓄総額:800万円・現在の投資総額:100万円・現在の負債総額:なし

    ファミリー
    渡邊裕介
    2019/04/15
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  • 村井 美則

    ファイナンシャルプランナー/ウェルビーイングマネーコーチ®

    国内大手証券会社、国内大手都市銀行のコールセンターでの研修講師、企画業務、講座運営を経て、2024年に独立系FP事務所 FP office OpenUP を設立。 育児・介護・キャリアの転機などの自身の経験と、30年以上の投資経験をもとに、数字だけでなく気持ちにも寄り添いながら家計改善や資産形成を伴走「お金も心も豊かな生活」を支えるパートナーとして活動中。

  • 西山美紀

    マネーコラムニスト

    出版社勤務後、2005年に独立し、FP資格を取得。単に貯蓄額を増やすのではなく、うるおいのある毎日のためのお金の使い方・貯め方について発信している。Oggi、ミモレ、マリソル、LEE、日経DUALなどの女性誌・WEB等でマネーコラム連載、取材・執筆・監修等。著書に『お金が貯まる「体質」のつくり方』(すばる舎)。男女2児の母。マネー初心者の方向けの新刊『はじめての積立投資・つみたてNISA・iDeCoもよくわかる!お金の増やし方』(主婦の友社)発売中。Twitter→ @writerN1225

  • 藤澤 玄太

    ファイナンシャルプランナー(CFP®︎・1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®︎

    1973年創業・株式会社髙會堂六本木代表。2017年より不動産・金融資産運用の実務家としての知見を積み、2021年より子育てファミリー専門FPとして活動。自宅で実践する資産運用術を『ふじさわ式』として体系化し、プロの理論を家族にもわかりやすくシンプルに落とし込んで提供。金融商品を売らない独立系FPとして、ライフプラン作成から資産運用まで一貫して支援。年360日は娘のお風呂担当のパパ。

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