• 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR
  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー
  • 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR

ジャンル

  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー

特集

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし
  • 新NISAまとめ
  • 確定申告マニュアル
  • 2022年、いまこそ知りたい保険の話
特集一覧へ

ブランドタイアップPR

  • 暮らしを改善する

  • お金を増やす

  • 将来の不安に備える

  • 住まいを考える

  • 暮らしを豊かにする

  • お金のプロから学ぶ

ブランド一覧へ
  • ピックアップPR
  • 連載
  • 著者一覧
  • ギャラリー
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.
MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1334件)

  • 優待マニア主婦ようこりんの“手堅い優待銘柄”とは?

    NISA枠を利用して買った銘柄紹介

    2018年の1月もあっと言う間に中旬になりましたね。今年の大寒は1月20日、そして節分の日まで厳しい寒さが予想されます。え~!まだ寒くなるのぉ~イヤだな~って思っていても大寒はやってきます。体調を整えて、風邪などひかないように楽しく冬を過ごしましょうね。さて1月の優待権利は37社と少ないですので、今回は、今年の分のNISA枠を利用して最近買った銘柄の紹介をしたいと思います。NISA枠ですので、配当が良くて、優待もあってという大型株も2社含んでの3社をお伝えしますね。*購入は自己責任でよろしくお願いします。

    趣味
    ようこりん
    2018/01/16
  • 20代の投資術:総資産800万円、私の“次の一手”は?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は内藤忍氏がお答えします。資産の中の現預金の割合が多いように感じています。今後、物価が上昇する可能性が高いことや、まだ20代なのでもう少しリスクを取ってリターンの大きい資産に投資したいと考えています。具体的にどのような手段が考えられるでしょうか? また相対的に日本円の価値が下がっているように感じることから外国通貨の預金に興味を持っていますが、どのような投資方法があるかをよく理解できていません。すでに以下を始めています。アドバイスをください。【現在の投資状況】・10年以上の中長期的な資産形成として、ノーロードの積立投資信託に毎月5万円を投資しています。今は新興国株式や先進国株式の比率を比較的高めに設定したポートフォリオを組んでいます。・短期的な資産形成として日本株式投資を始めましたが、まだまだ勉強中で利益を得るにはいたっていません。・年金(確定拠出年金など)を除く資産の割合:総額約800万円・預金(日本円):88%・日本株式:2%・投資信託:10%・昨年は1

    ビジネス
    内藤忍
    2018/01/14
  • 10万円を運用するなら…利回りを稼げる運用先4選

    お金のプロは使わない10万円をどうするか

    あなたの預貯金口座に、常に10万円以上使っていないお金はありませんか?もしそうであれば、預貯金の金利は0.001%なので、全く増えません。特に使う予定がないのであれば、利回りを稼げる場所にお金を移しましょう。今回は、筆者が独断で選んだ、利回りを稼げる運用先4選をご紹介します。*運用は自己責任でよろしくお願いします。

    生活
    頼藤太希
    2018/01/05
  • “ゆとりある老後”は実現できるか? 35歳夫婦の家計診断

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は野瀬大樹氏がお答えします。預金をただ銀行に眠らせておくのはもったいないと考え、さまざまな投資や保険に手を出しているのですが、自分のやり方が正しいのか、理にかなっているのかが気になっています。見直した方がよい点など、アドバイスをいただけませんでしょうか?【現在の収入金額と支出】自分:35歳、年収900万円(大手自動車部品メーカー勤務)妻:35歳、年収500万円(地方公務員、現在育児休暇中、来春復職予定)子供:4歳娘・2歳息子支出:50~70万円/月【今後の収入変化と特別支出】自分:年30万円ペースで上昇中。3~4年後に課長昇進(年収約1,100万円)の見込み。課長昇進後、昇給はほぼなし。妻:年2%ペースで上昇見込み。子供が経済的に自立するまでは仕事を続ける予定。特別支出:2年後に700万円程度の車を買いたい。10年周期で同程度の車に買い替え予定。そのほか、現在は300万円で購入した普通車を所持(5年目)。こちらも10年周期で同程度の車に買い替え予定。【退職

    生活
    野瀬大樹
    2018/01/04
  • 豊富な商品で活用幅が広がる投資信託、2018年の注目は?

    有利な制度も活用し、目的に合った投資を

    投資信託の積み立て投資が非課税でできる「つみたてNISA」がスタートしました。2017年には税制優遇を受けながら老後のために投資信託を積み立てるiDeCoの対象者も拡大し、投資信託を活用する機会が増えています。この記事では、楽天証券経済研究所 ファンドアナリストの篠田尚子さんに最近の投資信託のトレンドや2018年注目の投資信託、さらには上手な活用法まで、話を伺いました。

    ビジネス
    森田悦子
    2018/01/03
  • 投資10年目の“通信簿” 共働き夫婦の総資産は6600万円超

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は深野康彦氏がお答えします。資産配分の正解がわからないまま、今までは本やネットで勉強しながら自己流でやってきました。投資歴10年目となるのでリスクについては認識しています。“絶対的に正しい”という資産配分はないかと思いますが、現在の配分に問題がありましたら改善提案をいただけると助かります。なお、現在のところ不動産投資には興味がありません。【現在の資産状況】収入:共働き(夫39歳:額面960万円、妻38歳:450万円)支出:生活費は月35~40万円現在の状況:夫が転勤族なため、お互い地方都市で単身赴任生活。子供はいません。一緒に暮らせば生活費はもう少し低くなるが、その場合は妻が仕事を辞めることになり、収入がマイナスになります。また仕事にはやりがいがあるため、できれば辞めたくありません。今後も勤務地によって要相談としています。退職金:転職組のため、退職金は夫婦共にないものと考えています。金融資産:夫の預貯金は定期積立合わせて2,200万円、株式はETFを合わせ

    ビジネス
    深野康彦
    2018/01/02
  • 17年の上昇は続くのか? 2018年の日本株相場見通し

    初心者にも中上級者にも利益のチャンスが広がる

    日経平均株価が過去最長となる16営業日連続で上昇するという歴史的な上昇を見せた2017年。この勢いは、新しい年も続いていくのでしょうか? 日本株相場に詳しい松井証券のシニアマーケットアナリスト、窪田朋一郎さんに2018年の株式市場の見通しについて話を伺いました。

    ビジネス
    森田悦子
    2018/01/01
  • 独立2年目女性に厳しい助言“投資まだ早い”のはなぜ?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は深野康彦氏がお答えします。個人事業主として独立して約2年。年間売り上げは550万円程度ですが、IT系業種のため仕入等にかかる費用はほぼありません。資産は預貯金500万円です。現在、節税と老後資金のために「小規模企業共済」と「確定拠出年金」を検討中です。ただ、これら2つは基本的に途中解約できないものですし、NISA口座も開設したので投資信託の運用も考えています。どのようなバランスで進めていけばよいのでしょうか? それとも投資に手を出すのはまだ早いですか?(30代後半 独身 女性)

    ビジネス
    深野康彦
    2017/12/31
  • 投資とは、経済の本質「分業」に自らが主役として関わること

    世界のことを知り、楽しく資産運用を

    2017年10月22日(日)、品川・グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールにて開催されたイベント「お金のEXPO2017」。「“人生100年時代”にしっかり使えるマネースキルを」と題した本イベントは、ゲストスピーカーによる特別講演を始め、業界を代表する金融機関の専門家によるセミナーなどが行われ、人生設計、お金の使い方など、さまざまなお金のテーマについて学べる場となりました。当日開催されたセミナーの中から本記事では、マネックス証券株式会社 取締役会長 松本大氏(現・代表取締役社長)が語った「これからの資産運用〜新しい時代に起きていること〜」の内容をご紹介します。

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2017/12/25
  • 新婚さんもしっかりと 慌てないための「教育費」のイロハ

    準備は子供が生まれる前から

    「子供の教育はどうしたい?」新婚カップルやお子さんが生まれたばかりの家庭では「まだ、そんな先のことはわからない」と思う方もいるかもしれませんが、考えるのに早すぎることはありません。2012年にオリックス生命が20歳〜59歳の既婚男女、計1,000名を対象に行なった「夫婦関係と家計に関する実態調査」によると、夫婦喧嘩の話題の2位は“育児・子供の教育”。30代夫婦に限ると、これが1位になります。教育に対する考え方は、夫婦それぞれの育ってきた環境・価値観・お金が複雑に絡み合います。早い時期から時間をかけて話し合っておくと、実際に決断が必要になった際に揉めたり困ったりすることを減らせます。

    ファミリー
    三原由紀
    2017/12/15
  • 白衣のFPが家計指導、「お金の健康診断」を受けてみた

    “お金の健診車”が有楽町にやってきた

    老後破産、下流老人……。老後の不安はひとごとではありません。人生100年時代、将来について考えたとき、「健康よりもお金のほうが不安」と考える人は多いのではないでしょうか。そんな不安を払拭してくれる、新しい福利厚生プログラムが誕生しようとしています。今はまだトライアル段階ですが、フィナンシャルドクターが資産形成を指南してくれる「お金の健康診断」が近い将来、企業の福利厚生に組み込まれるかもしれません。

    生活
    土屋舞
    2017/12/04
  • 45歳“うつ”で退職…今後の人生5400万円で生き抜ける?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は野瀬大樹氏がお答えします。仕事と人間関係に悩みうつ病を発症、45歳の時に退職しました。病気が治ったら社会復帰したいと思いつつも、現状は症状が思わしくなく、このままリタイヤする可能性もあります。その場合、現在の資産で今後の生活が成り立つのかが不安です。試算した限りでは、90歳まで資金が底をつくことはありませんでしたが、欠けている視点などもあるかと思い、先生のアドバイスをいただけますと幸いです。【現在の収入と支出(基本的な生活費)】収入:傷病手当金28万円、所得補償保険35万円(いずれも期間限定)。支出:基本生活費(家賃、食費等)11.5万円、国民年金1.8万円、国民健康保険1万円、住民税5,000円/年。【今後の収入変化と予測される特別な支出】・保険金の受給終了後は収入の見込なし(保有金融資産の運用益を除く)・結婚、教育費、家購入などの予定なし【退職後の収入・支出見込み】・支出は大きく変化する見込みなし。・厚生年金を70歳繰り下げ受給。年金額年220万円(

    生活
    野瀬大樹
    2017/11/29
  • iDeCoとNISAを使い分けて賢く資産運用する方法

    はじめての資産運用は税制優遇制度から

    なぜ今、資産運用なのか皆さんは、貯めたお金をどのように管理していますか? 銀行口座にそのまま貯金している、そんな方も多いのではないでしょうか。日本人は、アメリカやEU諸国と比べて、金融資産を現金・預金で保持している人の割合が高い、というデータがあります(http://www.boj.or.jp/statistics/sj/index.htm/)。かつては定期預金に預けておくだけで、お金を増やすことができました。もっとも利息が高かった1991年には、普通預金の金利が3.22%、1年の定期預金の金利は5.78%でした(http://www.boj.or.jp/statistics/pub/sk/index.htm/)。預金しておくだけで、ある程度お金は増えていたのですね。2017年現在、メガバンクの定期預金の利息はおおよそ0.001%。100万円を1年間預けても、利息は100円程度。20.315%の税金が差し引かれますので、手取りは80円弱となります。過去と現在では物価の上昇率が違うため単純に比較はできませんが、預金しておくだけではほとんどお金は増えないことに間違いありません。平均寿命が伸

    ビジネス
    井戸美枝
    2017/11/27
  • 老後を前に不安、守りの投資に“アップデート”したい

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は深野康彦氏がお答えします。55歳の自営業者です。同い年の公務員の妻と共働きをしていますが、現在大学3年生の次男が卒業する頃に、妻は退職する予定です。資産は約3,200万円ありますが、自分の仕事も先細り気味で若干将来が不安です。現在行っているキャピタル・ゲイン狙いの資産構成から、インカム・ゲイン狙いの資産へと少しずつ移していきたいと思うのですが、どのような方策が望ましいのでしょうか。NISAの活用方法も含めて教えていただけるとありがたいです。現在の3,200万円の資産内訳は現預金が約3分の1、現物株が約1割、残りが投資信託です。投資信託の内訳は、国内株式45%、外国株式40%、外国債券15%です。家は持ち家ですが、ローンは返済が終わっています。(50代後半 既婚・子供2人 男性)

    ビジネス
    深野康彦
    2017/11/21
  • はじめての「投資信託」 見るべきポイントはどこ?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は内藤忍氏がお答えします。NISAの枠を使って投資信託をはじめようと思っています。インデックスファンドを中心に月2万ほどを積み立てていく予定です。ただ、実際に商品を見てみると、銘柄が星の数ほどあって迷ってしまいました。買うのはひとつでいいのでしょうか? 債券インデックス・REITインデックスなど、いろいろなものを組み合わせて買った方がよいのでしょうか? また、インデックスファンドを使った具体的な積み立て方法を教えてほしいです。(30代前半 男性 既婚)

    ビジネス
    内藤忍
    2017/11/17
  • 家族4人のマネー計画、老後より心配な目の前の“危機”

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は深野康彦氏がお答えします。結婚し、子供が産まれたことをきっかけに資産運用に取り組み始めました。投資歴は5年ほどですが、本格的に始めたのは、ここ3年。投資の目的は、子供の教育費と老後資金の確保です。長期投資を前提に、まずはやってみようということで、これまでに日本個別株への投資、インデックス投資信託、海外個別株、海外インデックス投資信託、ETFなどにチャレンジしてみました。しかし、海外個別株、ETFにチャレンジするなかで、為替手数料や購入にかかる手数料が日本株と比較するとそれなりにかかるので、「ある程度、資産ボリュームが出てから取り入れたほうがよいのでは?」と考えるようになりました。そのため、しばらくは日本円で購入できる投資信託で、日本と米国を対象にしたインデックス投資に積立しながら資産形成を進めようと考えています。今後、資産がどれくらいになったタイミングで通貨分散を考慮する必要がありますか?【現在の収入金額と支出】現在の収入:700万円~850万円(額面)

    ビジネス
    深野康彦
    2017/11/16
  • “つみたてNISA入門”知っておきたいメリットとデメリット

    「つみたてNISA」と「NISA」ひと目で比較

    2018年1月から「つみたてNISA」がスタートします。つみたてNISAとは、積立投資専用の「NISA(少額投資非課税制度)」です。NISAという名が付いていることから、従来のNISA同様、投資によって得られた売却益(譲渡益)や分配金の運用益は非課税になるという制度です。今回は、つみたてNISAの概要と、メリット・デメリット・注意点をまとめました。これから始めたいと思っている方は参考にしてみてください。

    生活
    頼藤太希
    2017/11/15
  • 全投資人に贈る、“リスク回避”に必要な「6」グループ

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は内藤忍氏がお答えします。預金をただ銀行に眠らせておくのがもったいないと考え、いろいろな投資、保険に手を出しているのですが、はたして自分のやり方が正しいのか、あるいは理にかなっているのかが気になっています。ここを見直した方がいいなど、アドバイスをいただけませんでしょうか?1.現在の収入金額と支出金額自分:35歳、年収900万円(大手自動車部品メーカー勤務)妻:35歳、年収500万円(地方公務員、現在育児休暇中、来春復職予定)子供:4歳娘、2歳息子支出:50~70万円/月2.今後の収入変化と特別支出自分:年30万円ペースで上昇中。3~4年後に課長昇進(年収約1,100万円)の見込み。課長昇進後、昇給はほぼなし。妻:年2%ペースで上昇見込み。子供が経済的に自立するまで仕事を続ける予定。特別支出:2年後に700万円程度の車を買いたい。10年周期で同程度の車に買い替え予定。そのほか、現在は300万円で購入した普通車を所持(5年目)。こちらも10年周期で同程度の車に

    ビジネス
    内藤忍
    2017/11/03
前へ
 
7071727374次へ
 

72 / 75

ピックアップ

  • PR

    ポイント還元だけじゃない! 投資家テスタ氏が「特別な体験」のために収録中で“ガチ申し込み”したクレカとは?

    【PR】Money Forward HOME・三井住友カード

    家計簿・資産管理アプリ「マネーフォワード ME」が発信する動画の企画として、日本を代表する個人投資家・テスタ氏をゲストに迎えた特別対談が公開されました。プレゼンターが三井住友カード Visa Infiniteの魅力を全力でお伝えした結果、なんとテスタ氏が収録中にカードを申し込むという異例の展開に。本記事では、その熱いプレゼンとテスタ氏のお金に対する価値観をお届けします。

    生活
    MONEY PLUS編集部
    2026/04/04
  • PR

    セブンやローソンで最大20%還元! コンビニの支払いをすべて「Olive」に変えたら年間いくら得する?

    【PR】Money Forward HOME・三井住友カード

    コンビニで買い物をする機会が多いなら「Oliveフレキシブルペイ」を使わない手はありません。セブン-イレブン・ローソン・ミニストップといった対象のコンビニや飲食店で、最大20%ものポイント還元を受けることができるからです。今回は、Oliveのサービスを確認したうえで、コンビニの決済をすべてOliveにしたら1年間でどれだけ得をするのか紹介します。

    生活
    頼藤太希
    2026/03/20
  • PR

    通勤や駅ナカ利用でWESTERポイントがもらえる! ICOCA定期券×「ICO+(イコプラ)」でおトクにためる方法

    Sponsored by 西日本旅客鉄道株式会社

    「ポイントをたくさんためて得したい」と還元率の高いサービスを使ってはみたものの、後からたまったポイントを見て「意外と少ない」と感じたことがある人は多いかもしれません。ポイントを上手にためるには、還元率の高さだけでなく「日常のさまざまなシーンでポイントがたまる」「つかうほどポイントがたくさん増える」といった“たまりやすい仕組み”を整えることが大切です。JR西日本の交通系ICカードと定期券がひとつになった「ICOCA定期券」を利用しているなら、そんな仕組みが手軽に取り入れられます。今回は、ICOCA定期券と連携してWESTERポイント(期間・用途限定) がたまるサービス「ICO+(イコプラ)」をご紹介します。

    生活
    頼藤太希
    2026/02/25
ピックアップ一覧へ

特集

  • 新NISAまとめ

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし

  • 確定申告マニュアル

特集一覧へ

最近更新した著者

  • 寺田 紀代子

    ファイナンシャルプランナー

    株式会社TSねっとワーク取締役 ファイナンシャルプランナー(AFP) 公的保険アドバイザー FP相談ねっと認定FP 損害保険トータルプランナー ライフプラン診断士 外資系保険会社勤務後、結婚を機に退職。青森県弘前市在住。専業主婦、子育てを経て、夫経営の総合保険代理店に従事。保険は大事だが、人生100年時代を生き抜くには保険だけではお客様の生活を守れないことに気づき、FPを取得。根底にある社会保障制度を踏まえた保険設計で、保険のスリム化をはかり、豊かな将来に向け資産運用のお手伝いをしている。 地元公民館・専門学校などで、iDeCo・つみたてNISAなどセミナー開催中。

  • 矢野きくの

    家事・節約アドバイザー

    家事の効率化、家庭の省エネなどを専門にテレビ、雑誌、講演などで活動。時短家事、100円グッズ、便利グッズ、業務 用食品の情報にも精通し、生活用品や便利 グッズの企画にも携わる。Honda、イオン、東芝など大手企業や日経新聞、時事通信などでの連載実績も多数。

  • 長尾義弘

    ファイナンシャルプランナー

    NEO企画代表。ファイナンシャルプランナー、AFP、日本年金学会会員。徳島県生まれ。大学卒業後、出版社に勤務。1997年にNEO企画を設立。出版プロデューサーとして数々のベストセラーを生み出す。新聞・雑誌・Webなどで「お金」をテーマに幅広く執筆。著書に『コワ~い保険の話』(宝島社)、『最新版 保険はこの5つから選びなさい』『老後資金は貯めるな!』(河出書房新社)。共著に『金持ち定年、貧乏定年』(実務教育出版)。監修には別冊宝島の年度版シリーズ『生命保険 実名ランキング』など多数。

著者一覧へ

連載

  • Brief Weekly Market Report

    Brief Weekly Market Report

    経済アナリスト・三井智映子氏が、毎週のマーケット動向を、わかりやすく解説していきます。

  • ハイジ博士の「ポイ活」講座

    ハイジ博士の「ポイ活」講座

    SNSを中心にお得情報を発信するハイジ博士氏が、ポイ活テクニックや注目のキャンペーンを紹介します。

  • 実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    「NISA」と「iDeCo」を正しく理解して活用するため、実例からポイントを解説していきます。

  • たけぞうが教える市況の見方

    たけぞうが教える市況の見方

    X(旧Twitter)フォロワー数20万人超、証券ディーラー時代に50億を稼いだ個人投資家・たけぞう氏が市況の動きを解説します。

  • 超・初心者のためのお金入門

    超・初心者のためのお金入門

    ズボラでも大丈夫!お金が苦手な人も楽しく貯められるコツ教えます。

  • 決算分析のコツ

    決算分析のコツ

    個人投資家で『月収15万円からの株入門 数字音痴のわたしが5年で資産を10倍にした方法』『数字オンチもへっちゃら! 文系女子の分かる!株の本』の著者・藤川里絵氏が、投資家にとって重要な投資判断材料となる決算について、事例をもとに分析する方法を解説。

連載一覧へ

新着ギャラリー

  • 電車

  • 2026年4月の銘柄

  • 資産運用

  • iDeco

  • 社会保険料

ギャラリー一覧へ
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.