• 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR
  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー
  • 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR

ジャンル

  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー

特集

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし
  • 新NISAまとめ
  • 確定申告マニュアル
  • 2022年、いまこそ知りたい保険の話
特集一覧へ

ブランドタイアップPR

  • 暮らしを改善する

  • お金を増やす

  • 将来の不安に備える

  • 住まいを考える

  • 暮らしを豊かにする

  • お金のプロから学ぶ

ブランド一覧へ
  • ピックアップPR
  • 連載
  • 著者一覧
  • ギャラリー
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.
MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:iDeCo(検索結果 908件)

  • 年収1200万でも老後破産の危険!43歳独身女性の家計のどこが問題?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、43歳、会社員の女性。老後の備えに何をしたらいいかわからないとお困りとのこと。年収1200万ほどもある相談者ですが、このままだと老後破綻の危険も⁉️ FPの秋山芳生氏がお答えします。独身でライフイベントがないためどのように資産を形成していけばいいのかわからない。iDeCo、つみたてNISAなどはやっているが、それ以外に何をすればいいのかわからない。 【相談者プロフィール】女性、43歳、会社員、未婚同居家族について:なし住居の形態:賃貸毎月の世帯の手取り金額:60万円ボーナスの有無:あり年間の世帯の手取りボーナス額:140万円毎月の世帯の支出の目安:50万円 【毎月の支出の内訳】住居費:10万5,000円食費:7万円水道光熱費:1万5,000円教育費:0保険料:3万円通信費:6,000円車両費:0お小遣い:特に決めていないその他:特に決めていない 【資産状況】毎月の貯蓄額:6万円ボーナスからの年間貯蓄額:20万円現在の貯蓄総額:900万円現在の投

    老後
    秋山芳生
    2020/09/21
  • ひろゆき「2つの“おいしい制度”も知らず、投資などするな」

    「ラクの達人」が教えるお金の増やし方

    「2ちゃんねる」など、日本のインターネット文化黎明期をリードしてきた「ひろゆき」さん。「投資で一発狙いたい」という人に、ある節税制度の名前を聞くと、「知らない」と答える人もいるという。「国が税的に“おいしい制度”を用意しているのに、その存在すら知らないなら、投資なんてしないほうがいい」と「ひろゆき」さんが語る、その制度とは何か? 前回に続き、彼の「お金」や「成功」の哲学を、著書『1%の努力』(ダイヤモンド社)から一部抜粋して紹介します。<撮影:榊智朗>

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2020/09/17
  • 41歳、初めての自活へ「iDeCoとつみたてNISA拠出後手取り月13万」どんな未来図に?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、41歳、パート・アルバイトの女性。これまで家族のケアに時間を費やしてきたけれど、これからは実家を出て自活をはじめたいと言います。FPの鈴木さや子氏がお答えします。問題行動のある家族の対応に心身を削ってきました。やっと相応の支援に繋がり比較的落ち着いてきたので、もう自分を優先して実家を出る方針です。実家を出て行き詰らないか、賃貸か購入か、積立金額、全部悩んでいます。私は身体が弱く、手段を考えるも収入をなかなか増やせません。無理をして何度も身体を壊し、でもペースを守れば割と健康を維持できています。社会保険のあるパートをしています。自活が厳しい収入とはいえ、家族がストレスで安心して家にいられず、睡眠もままなりません。身体が資本、心身を壊してはどうしようもないとも痛感しています。その分貯蓄・運用はしてきました。現在、iDeCoとつみたてNISAを全額賭けています。収入に見合いませんが預金の一部を積立に回したいのと、時期的に今多めで後で調整するのはアリか

    老後
    鈴木さや子
    2020/09/09
  • 手元のお金が減るのが怖い!優先は繰上げ返済か教育資金?悩む自営業女性

    FPの家計相談シリーズ

    今回の相談者は、40歳、自営業の女性。繰り上げ返済をしたいものの、自営業で収入に波があるうえ、子どもの教育資金も必要なので、お悩みとのこと。FPの三澤恭子氏がお答えします。繰上げ返済をしたいが、どれだけお金があっても手元のお金がなくなるのが怖いです。私が事業をしているので、いつまでビジネスがうまく回り収入があるかわかりません。3年前に始めたビジネスが去年からうまく行っており、年間ボーナスが今年は300万ありましたが、来年はボーナスも半減し、月の収入も半減しそうです。ビジネスを始める前はパート収入だった為、私の収入からはほとんど貯蓄ができていませんでした。子どもは、やりたい事があると、今年から私立中学に通っており、1年目は年間150万程かかります。2年目〜高校3年までは年間100万程です。学費にお金がかかり、老後資金もいつどのように貯めるべきかわからず、個人年金を毎月1.5万円掛けているのみです。毎月私の給料から10万円中学の資金に充てていますが、いつまで充てられるかわからないので先に全額貯めておくべきか迷っています。ビジネスを大きくする為に投資したいので、300万ほどは置いておきたいお

    住まい
    三澤恭子
    2020/09/08
  • お一人さま40代の理想の家計簿、年収500万円で老後資金や月の貯蓄はいくらを目指す?

    都心で一人で暮らす、家賃や生活費をリアルに考える

    「ご縁があれば結婚するかもしれないけれど、ずっと一人でいても大丈夫なように資金計画を立てていきたい」40代お一人さまのご相談で多いテーマです。今の生活に不自由はなく経済的にある程度自立はしていても、漠然と将来が不安なようです。また、貯金があってもいくらを目標にしていいのかわからないことも不安材料のひとつです。もし一生涯一人で生きていくかもと考えた場合、どのようにお金の計画をたてればよいのでしょうか? 年収500万円、都会暮らしのお一人さまの例を具体的に紹介します。

    老後
    稲村優貴子
    2020/09/08
  • 年収1000万38歳自営業の「65歳までに2億円貯まる」マネープランとは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、38歳、自営業の男性。危険な作業があるため、65歳までにはリタイアをしたいと考えていますが、今のマネープランで叶うでしょうか。FPの横田健一氏がお答えします。個人事業で建設業を営んでいるのですが、屋根上での作業が主なため、65歳までにはリタイアを考えていますが可能でしょうか?個人事業なので毎月の収入はばらつきがありますが、年収で毎年1000万程になります。10年後も変わらず同じ収入があるかはわかりません。毎月、小規模企業共済7万、iDeCo5万、国民年金基金1.7万、NISA3.3万、米国ETF4万 積立を優先して、残りは貯金しています。まとまった貯金ができると個別株かETFに投資しています。年金は厚生年金の加入は5年間、後は国民年金のみです。将来、母親の介護をする事になると思います。母親の年金は把握していません。リタイヤと同時に小規模企業共済を受け取り、なくなればiDeCoを解約するつもりです。【相談者プロフィール】男性、38歳、自営業(未婚

    老後
    横田健一
    2020/09/07
  • コロナ相場とどう向き合う? 資産2億円の兼業投資家が考える「買い時」

    不動産投資と株式投資の今後

    兼業投資家の東条駿介さんは、ITバブルやリーマンショックなど数々の暴落を生き抜いてきました。今回は、コロナ後の不動産・株式相場と、会社員や公務員だからこそ発揮できる強みについて聞きました。

    ビジネス
    伊達直太
    2020/09/03
  • 「負債2800万、貯金200万でも3人目がほしい」手取り年585万で希望を叶えるには?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、35歳、会社員の女性。出産や住宅ローンでほとんど貯金ができないけれど、第3子が欲しいとのこと。FPの薮内美樹氏がお答えします。貯金がない。負債もあるけど、3人目がほしい。貯金がほとんどありません。ある程度貯まったと思うと出産、住宅購入、第二子出産……など思うように貯まってきたことがありません。住宅ローンや奨学金などの負債もあります。夫の奨学金は利子ありです。教育資金は、養老保険で2種貯めています。10年後満期で210万円(夫の死亡時320万円)、15年後満期で255万円(夫の死亡時350万円)の2つです。児童手当はできるだけ使わないつもりです。第一子預金75万円、第二子預金50万円。子どもの習い事は人並みにさせてあげたいと思っているので、下の子もそろそろ開始予定。現在は軽自動車に乗っているので、3人目ができたら買い替え必須になります。令和3年の春が車検なので、変な話ですがそれまでに第三子をどうするか決めたほうがいいのではと思っています。上の子と

    ファミリー
    薮内美樹
    2020/09/03
  • 年金制度が確定給付から確定拠出年金に変更!定年まであと10年弱でどう運用する?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、51歳、会社員の女性。会社の年金制度が確定給付から確定拠出年金に変更になり、どう運用すればよいのかお悩みとのこと。FPの坂本綾子氏がお答えします。会社員です。勤め先の年金制度がかわり、確定給付→確定拠出年金に変わります。勤続30年定年まで、あと10年切る段階でまとまった大金について、年金制度移換金としてその運用方を自分で決めなければなりません。このコロナ禍短期的に、また定年見据えた中で、どうすべきでしょうか?株式市場も実態経済とリンクしていないような回復ぶりに、一旦定期預金的なものに全額振り向け、徐々に債権株式にスイッチして、半額位を運用に回すことをイメージしております。【相談者プロフィール】女性、51歳、会社員同居家族について:両親、子ども2人(20歳、22歳)住居の形態:親の家で同居毎月の世帯の手取り金額:50万円ボーナスの有無:なし毎月の世帯の支出の目安:40万円【毎月の支出の内訳】住居費:15万円食費:10万円水道光熱費:なし教育費:1

    老後
    坂本綾子
    2020/09/01
  • 個人型確定拠出年金「iDeCo」の賢い使い方、損しがちな勘違いとは?

    FPの知っておきたいお金のこと

    「個人型確定拠出年金はしていないけど、かわりに個人年金保険はやっています。」「会社に企業型確定拠出年金はあるけど、やっていません。代わりに米ドル建ての変額終身保険はやっています。毎月2万円です。」FPとして家計相談やライフプランの相談を受けてきて、本当にこういった声を多く聞きます。2001年に日本版401kとして確定拠出年金が日本にはじまってから、もうすぐ20年。今回は知ってとくするお金の制度として「個人型確定拠出年金」について解説します。

    生活
    秋山芳生
    2020/09/01
  • 何年でセミリタイア可能?「頑張りすぎずに働きたい」夫婦の資産形成プラン

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、31歳、公務員の男性。ある程度お金が貯まったら、セミリタイヤを目指したいといいます。資産形成の方針は適正でしょうか。FPの伊藤亮太がお答えします。私たち夫婦は頑張りすぎないをモットーにしており、ある程度資産に余裕ができたら、互いに年収を落としても、近場で多少精神的に余裕のある職場へ転職しようと考えています。夫婦共にパートでも良いと考えています。今世アーリーリタイアというのが流行っているらしいですが、労働は辞めない予定です。現在の資産運用を続けたとしてあと何年で転職可能でしょうか?●高配当日本株:配当約33万/年 配当100万/年 が直近の目標 ●つみたてNISA:emaxisslim 全世界、全世界(除く日本)、s&p500 40万/年●iDeCo:ニッセイ外国株式インデックス、exe-i新興国ファンド、exe-iグローバル中小株式ファンド、ifreeダウインデックス、国内債券インデックス 14.4万/年●投資信託:sbi バンガード

    ビジネス
    伊藤亮太
    2020/08/29
  • 自営業者「一軒家を購入したい」通りやすいローンや審査のポイントは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、40歳、パートの女性。一軒家の購入を検討していますが、夫が自営業になったため、現金がいいかローンがいいかお悩みとのこと。FPの渡邊裕介氏がお答えします。夫が昨年から収入が不安定な自営業になりました。今はマンションに住んでいますが、子どもが大きくなり手狭になったのと、夫の仕事道具を置くスペースのために一軒家に買い替えを検討しています。今の住まいは駅近のマンションでローンは1000万ほど残っているものの、2500万以上で売却はすぐに可能と査定されています。ただ、これから子どもの教育費が本格的にかかることや、夫の収入が不安定なことを考えるとローンを組まずに買える中古物件で購入すべきか、あるいはどれくらいまでならローンを組んでもいいのか悩んでいます。子どもの教育費は基本的に公立で18歳時に1人500万程度で考えており、進路によって足りない時は私のパートを増やすなどして対応しようと考えています。今は車は一台だけですが、家の場所によっては車が二台必要になる

    住まい
    渡邊裕介
    2020/08/26
  • 会社員は“税金弱者”、税理士が教える「節税」と「税制優遇制度」

    別居の親も「扶養」できる

    確定申告する機会がほとんどない会社員は「税金弱者」になりやすい、と「税理士YouTuberチャンネル!!」のヒロ税理士(田淵宏明)さんはいいます。しかし、会社員でもできる節税があります。有効活用できる制度もあります。その内容を聞きました。

    ビジネス
    伊達直太
    2020/08/24
  • 月1万円から始める積立投資術、お金のプロは何を選ぶ?

    FPに聞く初心者のための投資とは

    一昔前は、投資というと、お金持ちがするものというイメージが強かったと思いますが、イマドキの投資は、お小遣い程度の金額があれば始めることができます。中には、100円から投資できるものもありますが、お金を増やすという点では、効果的な金額とはいえません。月に1万円なら、初心者の方でもトライしやすい上に、将来に向けて着実にお金を増やしていける金額ではないでしょうか。そこで、今回は、月に1万円から始める初心者にオススメの積立できる投資商品を紹介します。

    ビジネス
    高山一惠
    2020/08/20
  • 高収入でも危険!投資や貯蓄型保険偏重で現金預金が少ない家計の問題点

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、44歳、会社員の女性。資産の大半が貯蓄型保険・投資信託・株・個人年金で、現金預金は少なめ。ここ数年はお子さんの教育費もかかり、ますます現金での貯金ができなくなっているといいます。適正なバランスはどのようなものでしょうか。FPの秋山芳生氏がお答えします。貯蓄の大半が預金ではなく、投資信託や株、貯蓄型の保険、個人年金です。預金での貯蓄金額、貯蓄割合を増やすべきでしょうか。増やすとしたら、どの程度が良いでしょうか。●毎月の貯蓄の内訳夫の自社株を毎月4万円ずつ購入(給与天引)夫の個人年金保険 月1万円妻が毎月1万円ずつ投資信託に積立(つみたてNISA)妻の貯蓄型保険 月1万円妻の企業型確定拠出年金 月1万円 ●ボーナスからの貯蓄の内訳長男学資保険 年払い 約20万円 満期400万長女学資保険 年払い 約26万円 満期500万円次女学資保険 年払い 約20万円 満期400万円 ここ数年は中学受験費用、入学資金が嵩んだり、入居10年以上が経過して設備を取り

    生活
    秋山芳生
    2020/08/13
  • 長生きが怖い37歳自営業女性「iDeCoと国民年金基金どちらに比重を置けば?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、37歳自営業の女性。現在、つみたてNISAとiDeCoと国民年金に付加保険料をつけて老後資金を貯めていますが、長生きした時に枯渇しないか不安とのこと。FPの秋山芳生氏がお答えします。個人事業主として仕事をしているため年金の支給見込み額が少なく、各種公的制度を活用して資産形成を目指しています。 ▽現在の積み立て金額(1)つみたてNISA(5万円/月)※全世界インデックス投信(2)iDeCo(3.3万円/月)※国内外のインデックス投信(3)国民年金の付加保険料 現在のペースを保てればそれなりの金額にはなりますが、(1)と(2)は取り崩していくことになるので、思いのほか長生きしたときに資金が枯渇しないか不安です。(3)は2年で元が取れるコスパのよさにひかれて加入しましたが、受取額の増加分は微々たるものなので、国民年金基金の終身プランに変更したほうがいいのか悩んでいます。手元の現金がそれなりに貯まったので、現在の収入を維持できている間は(2)+(3)+

    老後
    秋山芳生
    2020/08/08
  • 40代での転職、前職から退職金を持ち運ぶ際に注意したいこと

    自分の退職金制度を理解してますか?

    人生100年時代の到来が近づくなか、40代で転職を考えることもあると思います。転職の際に元の勤務先から退職金を持ち運びできるポータビリティ(持ち運び)についてはご存じでしょうか?

    老後
    三原由紀
    2020/08/05
  • 40歳社会人大学院生「目指す仕事に転職したいが学費と転職後給料ダウンで老後が心配」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、40歳会社員の男性。心理系の職業への転職を目指し、現在大学院で勉強中とのことですが、学費と転職後の給料ダウンで老後が心配だそうです。FPの横山光昭氏がお答えします。40歳、独身男性です。会社員をしながら、通信制の大学院で心理学の勉強をしています。将来的には転職し、新しい仕事で成功したいと思っています。大学院は2年で卒業で、学費は年間100万円ほどかかります。昨年分も、今年の分も、貯金から一括で支払いました。そのため、現在の貯金は230万円ほどに減っています。仕方がないと思うのですが、先日、40歳の誕生日を迎えたことを同僚と話していると、「初老に入ったな」といわれました。その時から急に、老後資金が足りるのかと不安になりました。学費で使ったとはいえ、貯金があまりに少ないと思うのです。あと半年ほどで卒業なので、今後学費はかかりません。ですが、転職するとなると初めての職種になるので給料は安くなるでしょうし、今以上に減ってしまう可能性があると思っています

    ビジネス
    横山光昭
    2020/07/30
前へ
 
3334353637次へ
 

35 / 51

ピックアップ

  • PR

    SBI証券の新NISAで「銀行引落」はもったいない? ポイント還元で大きく差がつく「クレカ積立」活用術

    【PR】Money Forward HOME・三井住友カード

    SBI証券でNISA口座を開設し、投資信託に積立投資をしている人は多いでしょう。ところで、積立投資の支払い方法はどうしていますか。もしも「銀行引落」を利用しているなら損をしているかもしれません。今回は、SBI証券のNISAで積立投資するときの支払い方法の「正解」、損しない積立術を紹介します。

    ビジネス
    頼藤太希
    2026/06/30
  • MF

    半導体は「需要バブル」? 大注目のスペースX上場まで、最新の相場動向を読み解く!

    クオンツのプロ・大川智宏×元外資系金融マン・DJ Nobbyがお届けする「聴くだけ投資」

    マネーフォワード MEのYouTubeチャンネルにて、新番組「大川 & Nobbyの聴くだけ投資」がスタートしました! 数字やデータを駆使した「クオンツ分析」の専門家である大川智宏氏と、ラジオDJでありながら外資系銀行など金融業界で約20年の経験を持つDJ Nobby氏がタッグを組み、最新の相場環境や投資のヒントを分かりやすく解説します。今回は、記念すべき初回放送の見どころをピックアップしてご紹介します。スキマ時間などに、ぜひ動画本編をお楽しみください!

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2026/06/08
  • PR

    ポイント還元だけじゃない! 投資家テスタ氏が「特別な体験」のために収録中で“ガチ申し込み”したクレカとは?

    【PR】Money Forward HOME・三井住友カード

    家計簿・資産管理アプリ「マネーフォワード ME」が発信する動画の企画として、日本を代表する個人投資家・テスタ氏をゲストに迎えた特別対談が公開されました。プレゼンターが三井住友カード Visa Infiniteの魅力を全力でお伝えした結果、なんとテスタ氏が収録中にカードを申し込むという異例の展開に。本記事では、その熱いプレゼンとテスタ氏のお金に対する価値観をお届けします。

    生活
    MONEY PLUS編集部
    2026/04/04
ピックアップ一覧へ

特集

  • 新NISAまとめ

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし

  • 確定申告マニュアル

特集一覧へ

最近更新した著者

  • 長尾義弘

    ファイナンシャルプランナー

    NEO企画代表。ファイナンシャルプランナー、AFP、日本年金学会会員。徳島県生まれ。大学卒業後、出版社に勤務。1997年にNEO企画を設立。出版プロデューサーとして数々のベストセラーを生み出す。新聞・雑誌・Webなどで「お金」をテーマに幅広く執筆。著書に『コワ~い保険の話』(宝島社)、『最新版 保険はこの5つから選びなさい』『老後資金は貯めるな!』(河出書房新社)。共著に『金持ち定年、貧乏定年』(実務教育出版)。監修には別冊宝島の年度版シリーズ『生命保険 実名ランキング』など多数。

  • 三井 智映子

    金融アナリスト/タレント/株式会社オフィスはる代表

    金融アナリストとしてメディアで注目を集め、全国各地で個人投資家向けセミナーやIRセミナーに登壇。投資教育をライフワークとしている。 ZAI、SPA、マイナビ、FX攻略.com、DIME、ワッグルなどメディア掲載、連載の実績も多数。IRセミナーの構成作家やプロデュースも手がける。著書に『最強アナリスト軍団に学ぶ ゼロからはじめる株式投資入門 』(講談社)、『はじめての株価チャート1年生 上がる・下がるが面白いほどわかる本』 (アスカビジネス)がある。 タレントとしてはNHK eテレ「イタリア語会話」のほか、au・東芝エレベーターなどのCMや大河ドラマ出演など出演多数。現在も第一三共株式会社のキービジュアルなどを務める。

  • ハイジ博士

    お得専門家/ライター

    暮らしを少し豊かにするお得情報を発信。SNSを中心に活動し、総フォロワー数は7万人以上。キャッシュレス決済やポイ活、スマホ通信プランなどに精通。海外メディア「Rest of World」にポイ活インフルエンサーとして取り上げられるなどメディア掲載多数。わかりやすく丁寧にをモットーに、ストレスなく家計改善に繋がるような記事をお届けします。

著者一覧へ

連載

  • Brief Weekly Market Report

    Brief Weekly Market Report

    経済アナリスト・三井智映子氏が、毎週のマーケット動向を、わかりやすく解説していきます。

  • 超・初心者のためのお金入門

    超・初心者のためのお金入門

    ズボラでも大丈夫!お金が苦手な人も楽しく貯められるコツ教えます。

  • 実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    「NISA」と「iDeCo」を正しく理解して活用するため、実例からポイントを解説していきます。

  • たけぞうが教える市況の見方

    たけぞうが教える市況の見方

    X(旧Twitter)フォロワー数20万人超、証券ディーラー時代に50億を稼いだ個人投資家・たけぞう氏が市況の動きを解説します。

  • 決算分析のコツ

    決算分析のコツ

    個人投資家で『月収15万円からの株入門 数字音痴のわたしが5年で資産を10倍にした方法』『数字オンチもへっちゃら! 文系女子の分かる!株の本』の著者・藤川里絵氏が、投資家にとって重要な投資判断材料となる決算について、事例をもとに分析する方法を解説。

  • ハイジ博士の「ポイ活」講座

    ハイジ博士の「ポイ活」講座

    SNSを中心にお得情報を発信するハイジ博士氏が、ポイ活テクニックや注目のキャンペーンを紹介します。

連載一覧へ

新着ギャラリー

  • 電車

  • 2026年4月の銘柄

  • 資産運用

  • iDeco

  • 社会保険料

ギャラリー一覧へ
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.