• 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR
  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー
  • 新着記事
  • 連載
  • 特集
  • セミナーPR
  • ブランドタイアップPR

ジャンル

  • 生活
  • ビジネス
  • 老後
  • 住まい
  • 趣味
  • ファミリー

特集

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし
  • 新NISAまとめ
  • 確定申告マニュアル
  • 2022年、いまこそ知りたい保険の話
特集一覧へ

ブランドタイアップPR

  • 暮らしを改善する

  • お金を増やす

  • 将来の不安に備える

  • 住まいを考える

  • 暮らしを豊かにする

  • お金のプロから学ぶ

ブランド一覧へ
  • ピックアップPR
  • 連載
  • 著者一覧
  • ギャラリー
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.
MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:iDeCo(検索結果 885件)

  • 思うように貯まらない!理想的な年間貯蓄額は手取りの何%?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、2人の子供を抱える38歳の主婦。ちょうど今が、いわゆる「貯め時」ですが、思うように貯められないといいます。FPの薮内美樹氏がお答えします。夫婦ともに38歳で、7歳と4歳の二人の子供がいます。夫は毎晩遅くまでサービス残業です。妻の私は、子育てのため一度退職し在宅ワークをしていましたが、秋から復職することが決まっています。今後のために、教育費や老後資金を貯めなければと思うのですが、なかなか思うようにいきません。いったい何を見直したらいいのでしょうか?〈相談者プロフィール〉・女性、38歳、既婚(夫:38歳、会社員)・子供:2人(7歳、4歳)・職業:自営業・居住形態:持ち家(戸建て)・毎月の世帯の手取り金額:30万円(夫27万円、妻3万円 ※復職すると、手取り9万円になる予定)・年間の手取りボーナス額:100万円・毎月の支出目安:27.2万円    【支出の内訳】・住居費:6万円(ボーナス時は+9万円)・食費:6万円・水道光熱費:1.6万円・教育費:4

    生活
    薮内美樹
    2019/09/03
  • 妻がパートに切り替えても“安心して返せる”マイホーム予算の考え方

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、育休中のため収入が下がり、毎月赤字だという30歳の共働き主婦。復職後はパートに切り替えた上で、マイホーム購入のために無理のない住宅ローンを組みたいといいますが……。FPの鈴木さや子氏がお答えします。2人目ができて現在育休中、2021年9月から時短で復職予定ですが、仕事がハードなため子育てとの両立に不安があります。今の仕事を続けていくつもりですが、もしパートなどに変更した場合、現在の生活水準を極端に下げずに無理なくローンの返済をしつつ老後資金も貯めていくためには、いくらくらいの住宅ローンを組むのがいいのでしょうか。生活費がどこも少しずつ膨らんでおり、毎月の家計から貯金ができていないのですが、マイホーム購入に向けてなんとかしたいと思っています。どこから削減すべきかアドバイスをください。よろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・女性、30歳、既婚(夫:32歳、会社員)・子供2人:2歳、0歳・職業:会社員(育休中)・居住形態:社宅・毎月の世帯の

    住まい
    鈴木さや子
    2019/09/02
  • 就職、結婚、出産のとき… 保険はいつから入ればいい?

    はじめて保険に入る時のタイミング

    私の仕事は執筆が中心ですが、仕事をする場所は、喫茶店を転々としながら原稿を書いています。じつは、この原稿も喫茶店で書いているのですが、たまに見かけるのは、若い人に保険を説明している保険営業員の姿です。そのとき私は、その若者に「必要がどうかをよく考えて!」と声を掛けたいという衝動に駆られます。そこをグッと抑えて、心の中で呟いています「まだ必要ではないんじゃないの……」と(余計なお世話かも知れませんが)。今回は、「はじめて保険に入る時のタイミング」について解説しましょう。

    生活
    長尾義弘
    2019/08/30
  • 企業型確定拠出年金、転職で損する場合も?損失を防ぐ手立てはあるのか

    長期運用を考えていたけれど…意外な落とし穴

    会社が社員にお金を出してくれる(拠出してくれる)年金、企業型確定拠出年金(以下、企業型DC)。会社が出してくれたお金を社員が自分で運用し、60歳以降に受け取る、という制度です。すでに700万人以上が加入しています。企業型DCで将来もらえる金額は、運用の成果で変わります。利益が出ていれば増えますし、損失を抱えていれば減ってしまいます。今回紹介するのは、転職の手続きを進めるなかで、企業型DCで損をしてしまったAさん。損失から逃れる手段はなかったのでしょうか。企業型DCの転職時の手続きを紹介しつつ、確認してみたいと思います。

    ビジネス
    頼藤太希
    2019/08/27
  • 夫が社会保険に加入、「保険貧乏」を回避する家計見直し術

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、夫が社会保険に加入することになり、家計を見直しているという34歳の主婦。家族の楽しみも大切にしながら、将来の貯蓄もしたいといいますが、まず何から手をつけたらいいのでしょうか? FPの前野彩氏がお答えします。今まで業務委託で働いていた主人が、今月から社会保険に加入できることになりました。主人も私も国民年金だけでしたので個人年金に加入していますが、今は老後資金より預貯金を増やした方がよいでしょうか? また、手取りがかなり下がるため生活費を見直ししています。ただ、主人の休みは週1回で、楽しみがスマホゲームなので通信費は高めですが、このままにしてあげたいと思います。お昼はお弁当を持参しています。家族みんな、食べることが好きなので食費は高めですが、子供には色んな食材を食べて健康に育ってほしいです。家族の時間を大切にしながら、教育費も老後資金も貯めていきたいのですが、何を優先していけばよいでしょうか?また、子供2人おりますが、できればもう1人ほしいです。た

    生活
    前野彩
    2019/08/22
  • 50代で転職、「70歳まで働ける」は老後の強みになる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、70歳近くまで働き続けることのできる仕事に転職した54歳の未婚女性。しかし、長く働けたとしても、今の貯金だけでは老後が不安だといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。長く働くことを前提として、50歳を過ぎてから転職をしました。何事もなければ、収入があまり変わることなく、今の仕事を70歳くらいまでは続けていける予定です。また、60歳になると年金形式で毎月10万円受け取れる保険があり安心感はありますが、今の貯金だけでは暮らしていけないのではと不安です。以前、固定費の見直しが大事と聞いて、携帯電話は格安のものにしました。保険の見直しも勧められましたが、どれも入っていないと不安で、そのままにしています。安心した老後生活を送りたいのですが、どこから見直しをしたらいいでしょうか?〈相談者プロフィール〉・女性、54歳、未婚・職業:会社員・毎月の世帯の手取り金額:35万円・年間の手取りボーナス額:55万

    老後
    mirai talkのFP相談
    2019/08/11
  • 2000万円問題、消費増税…お金問題を考えるときに押さえておきたいこと

    議論力の向上が投資力を高める?

    金融庁の老後資金2,000万円不足レポートを発端に資産運用の話をしたり、参院選があった関係で、消費増税や財政問題について話をする機会が増えました。子供の頃は親が親戚や知人と経済や政治の話をしているのを聞いて、大人はつまらない会話ばかりしてるんだな、と思ったものです。いざ自分が友人とお酒を飲みながらこのような話をしているのを俯瞰すると、自分も大人になったのだなぁ、としみじみと感じてしまいます。しかし、会話をしているときに、1つ気になることがあります。それは、裏付けがないままに議論を進める人が多いのです。今回は、根拠に基づいて語ることを学んでいきましょう。この習慣を身に付けるれば、投資力も格段と飛躍します。

    ビジネス
    森永康平
    2019/08/07
  • この先も未婚の可能性、いくら貯蓄すれば不安は解消できる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、この先も未婚の可能性が高いという35歳の女性。将来のための自己研磨を欠かしませんが、お金に対しての不安はなかなか払拭できないといいます。どうしたらよいのでしょうか。FPの渡邊裕介氏がお答えします。このまま独身の可能性が高いので、将来安心して生活できる蓄えを持っておきたいと考えています。現在は、歯科衛生士の仕事をしています。専門分野を持てるようにと認定歯科衛生士の資格を取る勉強を始めました。資格を取るためには、学会の年会費1万円や学会参加費約1万円、研修や学会参加への旅費4~5万円が自己負担となります。また、学生の頃より書道を続けており、お月謝や本代に約1万円、また、年に4~5回公募展に参加しているため、出品料や材料代に各3~5万円かかります。師範の免許も取っているので将来的には教室を持ちたいという夢もあります。住宅ローン等はありませんが、将来は実家の持ち家(一戸建て)のリフォームを考えています。いくら貯蓄すれば、今後の不安を解消できるのでしょう

    生活
    渡邊裕介
    2019/07/31
  • よかれと思って始めた「積み立て」が裏目に?貯まらない理由

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、出産で収入が減っても支払いに困らないようにと計画的に積み立てている32歳の共働き主婦。なのに、なぜお金が貯まらないのか、毎月の収入から貯金ができない理由を知りたいといいます。FPの横山光昭氏がお答えします。貯蓄を増やしたいと思い、計画的にお金を使っているつもりです。年払いの保険料や車検代などは、毎月の収入の中から積み立てていくようにしていますし、洋服代も1年間の予算を決め予算額に達するように毎月積み立てをして、そこから支払っています。積立額を軸にしてお金を使うようにしているのですが、一向にお金が貯まりません。この方法は、産休中は残業代がないこと、育児休業中は給与の6割に収入が減るので、貯蓄がきちんとできて支払いに困らないようにと計画したものです。お金を貯めていくために必要な方法だと思ったのですが、復職しても一向に貯金額が増えません。ボーナスだけに頼った貯蓄はしたくありません。毎月の収入から貯金ができない理由と、貯金ができるようになる方法を教えて

    生活
    横山光昭
    2019/07/25
  • 親の家を相続するまで、賃貸暮らしを続けた方がいい?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、36歳のパート主婦。教育費や老後の蓄えに加えて実家の相続まで、マネープランの描き方について悩んでいるといいます。FPの三澤恭子氏がお答えします。高校までは公立の予定ですが子供2人の教育資金がいくらかかるのか、今のペースの貯蓄で老後の蓄えは足りるのか、そして親の家(駅近のマンション築25年)を相続するまで賃貸で生活した方がいいのか、それとも中古物件などを購入した方がいいのか、この3つについて教えてほしいです。通信費が高いですが、最近機種代を払い終えたので、格安スマホに変えようと検討中です。アドバイスよろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・女性、36歳、既婚(夫:37歳、会社員)、子供2人(0歳、4歳)・職業:パート・居住形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:31万円・年間の世帯の手取りボーナス額:80万円・毎月の世帯の支出目安:約27万円<支出の内訳>・住居費:7万円・食費:3万円・水道光熱費:1.7万円・教育費:3.5万円・保険料:3.

    住まい
    三澤恭子
    2019/07/08
  • 転職で減る退職金、「使わずに持ち運ぶ」が老後の備えに

    転職先の年金に移動できる

    あなたは転職を考えたことはありますか?総務省の労働量調査によると、10代~30代を中心に毎年約20人に1人が転職をしています。転職活動時は転職先の年収が気になるでしょうが、同時に「退職金」がどうなるのかも気に掛けておくことが大切です。なぜなら、転職によって定年退職時に受け取れる退職金が比較的少なくなることが珍しくないからです。「転職で老後貧乏に……」とならないよう、退職金の支給額の決まり方や転職時の退職金の活用方法を知っておきましょう。

    ビジネス
    張替愛
    2019/07/07
  • 老後不安の解消は「知ること」から、年金受給額を算出する方法

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、勤務先に退職制度がないため老後資金に不安を抱えているという30代の共働き夫婦。漠然とした老後の不安を解消するには、いくらもらえるのかを明確にすることが大切です。FPの平野泰嗣氏がお答えします。現在、夫と子ども2人の4人暮らしです。夫婦共働きですが、昨年マイホームを購入したため、あまり貯金がありません。これから、住宅ローンの返済に加えて、子どもの教育費など家計支出が増えますし、老後の生活費も準備しなければなりません。今年送られてきた「ねんきん定期便」を見ると、夫の年金額は、65歳から約65万円、私の年金額は55万円と表示されていて、2人合わせても120万円です。世間では、老後資金2000万円必要と言われていますが、勤務先には十分な退職金制度がなく、年金だけでは老後の生活資金は足りません。どのくらいのペースで貯金していけば良いのでしょうか。<相談者プロフィール>・女性:35歳・会社員、既婚(夫:35歳・会社員)・子ども(2人):長男7歳(小学校)、

    老後
    平野泰嗣
    2019/07/03
  • iDeCoは上限額まで拠出?40代フリーランスの資産形成

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、フリーランスのSEとして働く44歳の独身男性。自営業ため老後資金に不安があり、iDeCoを検討していますが、60歳まで引き出せないのが気がかりだといいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。老後に向けた資産形成のやり方を教えてください。44歳男性、独身、自営業で業務請負のSEとして働いています。現在は請負の仕事があり、毎月収入がありますが、去年までは無収入でした。今の仕事は請負のため長期継続はできませんが、老後に向けて家計を整えたく相談しました。支出の中の「その他」には、業務上必要な接待交際費や持ち出しになる備品代が含まれております。通信費は携帯電話(格安スマホ)と光回線代です、業務上ある程度高速安定な回線が自宅に必要なため、この項目はこれ以上の削減は厳しいです。自営業のため、所得税・国民保険などの分として貯蓄とは別に月20万円を蓄えております。貯金は生活費約2ヵ月分の50万円あります。ロボアドバイザーに月15万円を積立投資しておりますが、今後は

    老後
    渡邊裕介
    2019/07/02
  • 高齢の母に資金援助をしたいけれど、将来を考えると不安

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、女手ひとつで育ててくれた母の老後が気になるという36歳の未婚男性。経済的な援助をしたいと思っていますが、これから自身の結婚や子育てのことを考えると、両立できるか不安だといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。現在は独身ですが、3年以内には結婚を考えています。ただ、早くに離婚した母の老後が気がかりです。本人は「80歳ころから老人ホームでゆっくり暮らしたい。お金のことは心配しなくていい」と言っていますが、実際にいくらくらいかかるものなのでしょうか。多少でも援助してあげたいと思う半面、自分がこれから結婚や子育てをすることになったらやっていけるのかという不安もあります。母が80歳になる8年後に、まとまった現金が手元にあった方がいいと思い、ここ2年くらいは毎年200万円ほど貯めています。ただ、ドル建ての保険は継続するべきか迷っています。もう少し株式や投資信託にまわした方がいいのか、それとも現金を増

    生活
    mirai talkのFP相談
    2019/06/27
  • 住宅ローンの金利、そろそろ固定に変えた方がいいですか?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、住宅ローン金利の借り換えを検討している36歳の男性。将来を見据えて、変動金利から固定金利に変更するか悩んでいるといいます。マネーフォワードから生まれたお金の相談窓口『mirai talk』のFPがお答えします。将来の金利上昇を見据えて、住宅ローンの金利を固定金利(1.45%)へ変更すべきか、変動金利のままとするか悩んでいます。アドバイスよろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・男性、36歳、既婚(妻:34歳、パート)、子供1人(4歳)・職業:会社員・居住形態:持ち家(マンション)・毎月の世帯の手取り金額:33万円・年間の世帯の手取りボーナス額:40万円・毎月の世帯の支出目安:29万円【支出の内訳】・住居費:6.9万円・保険:2万円・教育費:3万円・通信費:0.6万円・車両費:1万円・食費:8万円・水道光熱費:1.5万円・お小遣い:3万円・その他:3万円【資産状況】・毎月の貯蓄額:4万円・現在の貯蓄総額:400万円・現在の投資総額:100

    住まい
    mirai talkのFP相談
    2019/06/26
  • 結局、老後資金はいくら必要?マイホームは購入すべきか

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、3人の子供を抱える40代の夫婦。老後に備えたいものの思うようにやりくりができないといいます。老後資金はいったい、いくら必要になるのでしょうか。またマイホームは購入すべきなのでしょうか。FPの前野彩氏がお答えします。老後には最低いくら必要でしょうか。また、マイホームを購入したほうがよいのでしょうか。食費を減らすと健康に良くない影響が出てしまうのではと考えたり、教育は財産だからと塾代や習い事にお金を使ったり、自分の医療費(歯医者)にお金がかかったりするため、やりくりがうまくできません。何を減らして節約すべきなのでしょうか。アドバイスよろしくお願いいたします。〈相談者プロフィール〉・女性、42歳、既婚(夫:48歳、公務員)・子供3人:18歳、15歳、12歳・職業:パート・居住形態:賃貸・毎月の世帯の手取り金額:約35万円(うち妻8万円)・年間の世帯の手取りボーナス額:100万円・毎月の世帯の支出目安:約32万円※退職金は2000万円ほど※住宅手当とし

    老後
    前野彩
    2019/06/23
  • 独立系FPは何を基準に選ぶ?相談前に準備すべきこと

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、保有資産の運用利回りを高めたいという47歳の男性。具体的に何を選べばいいのかなど、お金の悩みについて相談できるFPの選び方を知りたいといいます。FPの横田健一氏がお答えします。運用利回りを高めるために、預貯金を投資信託等に振り分けるなどして、アセットアロケーションを見直したいのですが、具体的にどんな商品を選ぶかで悩んでいます。また、このような悩みについて相談できるFP等の選び方について、ご指南いただけるとありがたいです。銀行や証券会社に相談しても、売り手の都合のよいものを勧められるのが目に見えているので、独立系のアドバイザーに相談したいと考えています。〈相談者プロフィール〉・男性、47歳、未婚・職業:会社員・居住形態:持ち家(戸建て)・同居家族:両親(年金収入)・毎月の手取り金額:45万円・年間の手取りボーナス額:350万円・毎月の支出目安:20万円【現在の資産状況】・現在の貯蓄総額:1100万円・現在の投資総額:2600万円(うち2000万円

    ビジネス
    横田健一
    2019/06/20
  • iDeCoの受け取り、主婦でも"退職金"扱いになるのはなぜ?

    受け取り方法によって税金の計算が違うので要注意

    老後の備えとしてiDeCoを始められた方もいらっしゃるかと思いますが、受け取り方によって税金のかかり方が違うのはご存知でしょうか?今回は専業主婦がiDeCoを受け取る際に押さえておきたいポイントについて一緒に見ていきましょう。

    生活
    三原由紀
    2019/06/16
前へ
 
3839404142次へ
 

40 / 50

ピックアップ

  • PR

    通勤や駅ナカ利用でWESTERポイントがもらえる! ICOCA定期券×「ICO+(イコプラ)」でおトクにためる方法

    Sponsored by 西日本旅客鉄道株式会社

    「ポイントをたくさんためて得したい」と還元率の高いサービスを使ってはみたものの、後からたまったポイントを見て「意外と少ない」と感じたことがある人は多いかもしれません。ポイントを上手にためるには、還元率の高さだけでなく「日常のさまざまなシーンでポイントがたまる」「つかうほどポイントがたくさん増える」といった“たまりやすい仕組み”を整えることが大切です。JR西日本の交通系ICカードと定期券がひとつになった「ICOCA定期券」を利用しているなら、そんな仕組みが手軽に取り入れられます。今回は、ICOCA定期券と連携してWESTERポイント(期間・用途限定) がたまるサービス「ICO+(イコプラ)」をご紹介します。

    生活
    頼藤太希
    2026/02/25
  • PR

    冬の電気代が月1万7,000円を超えたら見直しのサイン? 失敗しない電力会社の選び方

    Sponsored by ENEOS Power株式会社

    物価高が家計を圧迫するなか「なんとか家計費を見直したい」と、節約にはげむ家庭も多いのではないでしょうか。とはいえ、日々の買い物や娯楽費の節約でガマンを続けるにも限界があります。今後も物価高が続くことが予想されるなか、見直しておきたいのが「固定費」です。なかでも、電力会社を切り替えるだけで無理なく続けられる「電気料金」の節約は、すぐにでも取り組んでおくべきです。「手続きが面倒」「本当におトクなの?」と二の足を踏む人も多いようですが、手続きはインターネットで5分もあればすみます。電力会社によっては、ガソリン代の割引やポイント還元も実施しており、副次的な節約効果も小さくはありません。今回は4人家族をモデルケースとして、「電力会社の切り替え」による節約術をご紹介します。

    生活
    MONEY PLUS編集部
    2026/02/10
  • PR

    確定申告で「不安」を感じたら。事業の空いた時間で始められる、本業を圧迫しない“収入の柱”の作り方

    Sponsored by アマゾンジャパン合同会社

    確定申告の季節が近づくと、自然と1年の売上や支出を振り返る機会が増えます。数字を見つめながら「今年も乗り切れた」と安心する一方で、どこか落ち着かない気持ちが残ることもあるのではないでしょうか。安定しない月の売上や、立て続けにやってくる税金、保険料の支払い。事業を大きく変える余裕はないものの、「もう少し経営が安定すれば…」という思いは、ビジネスオーナーに共通しているはずです。そこで今、注目されているのが アマゾンジャパン合同会社 が提供する「Amazon Hubデリバリー」という副業配達プログラムです。本業を第一に守りながら、ご自身や従業員の方々の日々の空いた時間を活用して、収入を得る。その現実的な選択肢として関心を集めています。

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2026/02/02
ピックアップ一覧へ

特集

  • 新NISAまとめ

  • 【2023年版】世代別の平均的な暮らし

  • 確定申告マニュアル

特集一覧へ

最近更新した著者

  • 藤澤 玄太

    ファイナンシャルプランナー(CFP®︎・1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®︎

    1973年創業・株式会社髙會堂六本木代表。2017年より不動産・金融資産運用の実務家としての知見を積み、2021年より子育てファミリー専門FPとして活動。自宅で実践する資産運用術を『ふじさわ式』として体系化し、プロの理論を家族にもわかりやすくシンプルに落とし込んで提供。金融商品を売らない独立系FPとして、ライフプラン作成から資産運用まで一貫して支援。年360日は娘のお風呂担当のパパ。

  • 松本 耕太郎

    ファイナンシャルプランナー(CFP、1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®

    国内大手金融機関を経て、2013年に独立系FPとして活動、その後”全ての人に選択できる人生を”という理念を掲げ、合同会社Soleilを設立。ライフプラン作成や国内だけでなく海外の金融商品も踏まえた提案が得意。自身でも20歳の頃から投資をしており、自分の投資哲学をわかりやすく伝えることが得意。また都内の学校や企業での講演経験もあるので、誰にでもわかりやすい伝え方が好評を得ている。

  • 三井 智映子

    金融アナリスト/タレント/株式会社オフィスはる代表

    「美しすぎる金融アナリスト」として話題となり、全国各地で個人投資家向けセミナーやIRセミナーに登壇。投資教育をライフワークとしている。 ZAI、SPA、マイナビ、FX攻略.com、DIME、ワッグルなどメディア掲載、連載の実績も多数。IRセミナーの構成作家やプロデュースも手がける。著書に『最強アナリスト軍団に学ぶ ゼロからはじめる株式投資入門 』(講談社)、『はじめての株価チャート1年生 上がる・下がるが面白いほどわかる本』 (アスカビジネス)がある。 タレントとしてはNHK eテレ「イタリア語会話」のほか、au・東芝エレベーターなどのCMや大河ドラマ出演など出演多数。現在も第一三共株式会社のキービジュアルなどを務める。

著者一覧へ

連載

  • Brief Weekly Market Report

    Brief Weekly Market Report

    経済アナリスト・三井智映子氏が、毎週のマーケット動向を、わかりやすく解説していきます。

  • 決算分析のコツ

    決算分析のコツ

    個人投資家で『月収15万円からの株入門 数字音痴のわたしが5年で資産を10倍にした方法』『数字オンチもへっちゃら! 文系女子の分かる!株の本』の著者・藤川里絵氏が、投資家にとって重要な投資判断材料となる決算について、事例をもとに分析する方法を解説。

  • たけぞうが教える市況の見方

    たけぞうが教える市況の見方

    X(旧Twitter)フォロワー数20万人超、証券ディーラー時代に50億を稼いだ個人投資家・たけぞう氏が市況の動きを解説します。

  • マンスリー優待銘柄レビュー

    マンスリー優待銘柄レビュー

    40代でFIREを達成した個人投資家・ペリカン氏が、株主優待銘柄を解説します。

  • 実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント

    「NISA」と「iDeCo」を正しく理解して活用するため、実例からポイントを解説していきます。

  • 超・初心者のためのお金入門

    超・初心者のためのお金入門

    ズボラでも大丈夫!お金が苦手な人も楽しく貯められるコツ教えます。

連載一覧へ

新着ギャラリー

  • 生命保険

  • 授業料

  • 住宅ローン

  • 確定拠出年金

ギャラリー一覧へ
LINEでMONEY PLUSの通知を受け取るFacebookでMONEY PLUSをフォローTwitterでMONEY PLUSをフォロー
  • MONEY PLUSとは
  • 運営会社
  • 情報セキュリティ基本方針
  • プライバシーポリシー
  • 注意事項及びクッキー等
  • お問い合わせ
  • 著者募集
  • RSS
  • お詫びと訂正
  • マネーフォワード ME
© Money Forward HOME, Inc. / © Money Forward, Inc.