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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:NISA(検索結果 1420件)

  • 子どもにはお金の教育をしたい 、親子で始められる投資ってないですか?

    まずは金融機関に口座を作ってみよう

    2019年には「老後生活費2000万円」と話題になりましたが、人生100年時代には、人生設計を考えて、それに伴いお金についても学ぶことが必要です。子どもたちはまさに人生を100年かけて駆け抜けていこうとしています。そのためには経済的な裏付けが不可欠です。経済設計を学ぶにあたり、投資という方法を知ることで、社会や経済の仕組みにも興味を持ち、理解することができます。しかし、親がお金に対して深く考えずに生きてきたとしたら、いざ子どもにお金の教育をしたいと考えたときに、親である自分ではとてもできないかもしれないとあきらめていませんか。そもそも、学校では教わってこなかったお金のこと、無理はありません。そこで、親子で投資を始めてみたらいいのではないかと考えます。

    ファミリー
    たけやきみこ
    2020/02/01
  • 1200万貯めた主婦「ほとんど現金で保有、運用方法が知りたい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、将来のお金に対しての不安が大きいため、これまで貯蓄に専念してきたという33歳の主婦。お金を増やすための運用方法と、もう少し楽しみにお金を使ってもいいのか知りたいといいます。FPの伊藤亮太氏がお答えします。将来のために投資に力を入れたいのですが、運用方法がいまいちわかりません。20代後半でマイホームを購入後、子どもが生まれたことから、このままでは将来のお金が心配と、お金の運用に興味を持つようになりました。現在はIPOと株主優待のクロス取引でお金を運用しています。現在の運用方法は元本割れなどの心配はなく、安定感はありますが、現金での保有割合がほとんどなので、もう少し投資信託や個別株などで運用した方がよいのではと思っています。また、将来に対する不安が大きく、いままで貯金に力を入れてきました。毎月10万円程とボーナスのほぼ全額を貯蓄にまわしてきました。ですが、もう少しお金を使って、いまを楽しんでもいいのかなと思うようにもなりました。しかし、はたしてそん

    ビジネス
    伊藤亮太
    2020/01/29
  • 旅行でかさむ夫婦2人の生活費、4000万円の住宅購入は現実的か?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、4000万円の住宅購入を検討中のアラフォー主婦。来年度から妻の収入が下がる中、この予算が現実的なのか教えてほしいといいますが……。FPの薮内美樹氏がお答えします。 マイホーム購入を考えています。夫婦2人暮らしです。マイホーム購入はいくらまでなら可能でしょうか。夢だった新築戸建てを購入したいと考えていたのですが、希望するプランやハウスメーカーだと、予算3500万円のところ500万円以上オーバーしてしまいます。現在は賃貸住まいで、家賃補助2万7000円が給料に含まれていますが、自宅を購入すると支給されません。いまは夫の給料で生活をし、私の給料の月25万円、2人の年間ボーナスから50万円を貯金し、残りは自動車保険や車検など年間の必要経費と旅行代に使っています。来年度より、私は年収200万円くらいのパートに働き方を変える予定です。私が働き方を変えることで、今までのように貯金や旅行ができなくなることはわかっていますが、あまりに切り詰めた生活は望んでいませ

    住まい
    薮内美樹
    2020/01/28
  • 38歳、貯金950万「生涯独身の予定、いつまで働けばいい?」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、生涯独身でいるつもりだという38歳の女性。上昇志向がなく、これ以上収入を増やすのが難しい中、いつまで働き、いくら貯めたらいいのかが気になっているといいます。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。一生1人で生きていくつもりです。その場合、あといくらの貯金を作る必要があり、いつまで働けばいいのでしょうか。家計簿を長年つけているので、ある程度収支は把握し、コントロールはしていると思います。ですが、その収支の結果について何かに役立てるということはなく、使いすぎを反省する程度です。人づきあいが得意ではなく、転職と転居を繰り返しており、昨年の転職では年収が200万円下がりました。以降、月の収支は赤字になることも多く、焦ります。家賃が高すぎると自覚はしていますが、通勤時間が長いことに耐えられないため、仕方がない支出としています。仕事に思い入れがあるわけではなく、バリバリ働くタイプではありません。最近は副業も話題にな

    老後
    マイエフピー
    2020/01/26
  • アラフィフ投資未経験の老後資金づくり、まず何から手をつける?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、老後資金をつくりたいというアラフィフの共働き主婦。経験がないため、投資にはなかなか踏み切れず、何から手をつけるべきか知りたいといいます。FPの當舎緑氏がお答えします。老後資金を作りたいのですが、何から始めたらよいのかわかりません。毎月の支出項目以外にも、家電が壊れたり、家の補修をしたりして費用がかさむ年もあり、収支がプラス150万円の年もあればマイナスの年もあります。ただ、通帳の金額は1000万円を下回ることはなく微増しています。全部普通預金に預けています。資産に入れていない結婚する前のお金が、夫婦合わせて400万円程度あり、銀行に預けっぱなしで15年以上放置されています。子どもは一人で、私立中高一貫校に通っています。塾には通っていません。使い道の決まっていない放置されたお金を運用したいとも思うのですが、どこから始めたらよいかわかりません。子どもの大学進学もあるので、そのままとっておくべきか悩みます。これまで投資経験はありません。会社でやってい

    老後
    當舎 緑
    2020/01/23
  • 世帯年収900万円の共働き夫婦、無理のない住宅ローンの返済額は?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、もうすぐ2人目が産まれるという、世帯年収900万円の共働き夫婦。住宅購入を検討していますが、いまの家計で無理なく住居費にまわせる金額がいくらになるのか知りたいといいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。第2子が来年6月に産まれることもあり、住宅購入を検討しています。晩婚だったため、いまから教育費と老後資金を同時に備えなくてはいけない中、どのくらいを住宅費にあててもいいものなのでしょうか。二人目を妊娠し倹約に努めていますが、家計で見直せるところがあれば、ご指摘いただきたいです。<相談者プロフィール>・女性、37歳、既婚(夫:39歳、会社員)、2人目妊娠中・子ども1人:2歳・職業:会社員(時短勤務中)・居住形態:賃貸・毎月の手取り金額:53万円・年間の手取りボーナス額:120万円・毎月の世帯の支出目安:約40万円【支出の内訳】・住居費:12万円・食費:5万円・水道光熱費:1万円・教育費:3万円・保険料:4万円(うち貯蓄型1万円)・通信費:1.5万円

    住まい
    渡邊裕介
    2020/01/21
  • 生命保険の月額保険料はどのくらいが適切?払いすぎている可能性も

    毎月、平均いくら払っている?

    「生命保険に入っている人は多いと思うけど、どんな保険に入っていて、毎月どのくらいの保険料を支払っているのかな?」こんな疑問を持ったことはありませんか。一般的には、どのくらいの保険料が適切なのか気になるところですね。

    生活
    長尾義弘
    2020/01/21
  • 子どもが大学生の頃には年金生活…教育費と老後資金の準備法

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、介護が終わり、これから子どもを授かりたいという共働き夫婦。ただ、もし子どもを授かることができたとしても、大学に通う頃には、夫は年金生活に入っています。教育資金と老後資金はどう準備したらよいのでしょうか。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。義母を看取り、介護が終わったので、ようやく夫婦の時間を持てるようになりました。これから5年以内にできれば子どもを2人もうけ、10年以内に今の家(介護のために中古物件を購入し住宅ローン支払い中)をリフォームしたいと考えています。夫は再婚で、あと10年ほど養育費の支払いがあります。ですが、それ以外のお金は家計に入れてくれていて、私の収入と合わせて生活しています。支出もできるだけ抑える努力はしていて、毎月5万円ずつ積立貯金をし、余剰金も5万円ほど出せてはいますが、貯金可能額としてはこれで精いっぱいです。この先、子どもを授かった場合、子どもが大学に通う頃、夫は年金生活です。

    老後
    マイエフピー
    2020/01/15
  • 「配当」という株式投資の魅力

    新しい株式投資の魅力を見つけよう

    新しい年を迎え、今年こそは株式投資を始めてみようと思っている人も多いことでしょう。この連載はタイトルの通り、「お金をどうやって育てていくか」をテーマに主に投資未経験者や初心者向けに記事を書いています。株式投資というと、買った株の株価が上がった下がったで、投資したお金が増えたり、減ったりするものとだけ思っている人も多いようですが、実は株式投資にはそれ以外にも利益を得る方法があります。今回は「配当」について詳しく学びましょう。

    ビジネス
    森永康平
    2020/01/15
  • 目標は年1度の海外旅行、手取りの3割を貯蓄にまわす優秀な家計

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、3人の子どもを育てながら、年に1度は海外旅行に行きたいという40代の共働き夫婦。月14万円以上を貯蓄にまわす優秀な家計ですが、改善すべき点はあるのでしょうか。FPの氏家祥美氏がお答えします。今まで貯金がほとんどできておらず、今後子どもの教育費がさらにかかってくることや老後のことが不安になり、自分なりに家計(通信費、保険費、光熱費)の見直しをして、これまで通り月8万円の積立貯蓄のほか、昨年から以下の積立を始めました。・積立貯蓄:月8万円・iDeCo:月2.3万円・つみたてNISA:月3.3万円・積立投信(ロボアドバイザー):月1万円現在42歳ですが、来年再来年あたりにはできれば正社員になりたいと就職先を探しています。子どもも大きくなり、家族で出かけられるのもあと数年かと思うので、年に1度は海外旅行へ行きたいという目標もあります。貯蓄のバランス(預貯金、投資の割合など)はこれでいいのか、またボーナスからの貯蓄を今後はどのようにしていくのがいいのかに

    ビジネス
    氏家祥美
    2020/01/13
  • お金を貯めるためにすべきこと、今年のカギは「節税」と「備え」

    ファイナンシャルプランナーに聞くお金の貯め方

    いよいよ2020年の幕開けですね。今年の国内のビッグイベントといえば、東京オリンピックですが、海外にも目を向けると、アメリカ大統領選などもあり、国内外で世界経済に影響を及ぼしそうなイベントが目白押しです。また、国内では昨年からの消費税増税の影響もありそうです。そんな中、今年こそ、お金を貯めるぞ!と意気込んでいる方も少なくないことでしょう。今回は、2020年にお金を貯めるためにやるべきことについてお話します。キーワードは「節税」と「備え」です。

    生活
    高山一惠
    2020/01/07
  • 「目標があっても毎月赤字で貯められない」42歳シングルマザー

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、万が一に備えて生活費1年分を貯めたいという42歳シングルマザー。ですが家計は毎月赤字、ボーナスで補てんする日々だといいます。FPの渡邊裕介氏がお答えします。中2の子どもがいる、シングルマザーです。固定費にかかるのか、毎月赤字です。足りない分はボーナスで補てんしています。まずは、生活費1年分くらい貯蓄して万が一に備えたいと考えています。ただ、今の支出でどう貯めたらいいのかわかりません。家計が黒字になったら、つみたてNISAを始めたいですし、ゆくゆくは家を建てたいとも思っています。<相談者プロフィール>・女性、42歳、バツイチ・子ども1人:14歳(中2)・職業:会社員・居住形態:賃貸・毎月の手取り金額:24万円前後・年間の手取りボーナス額:70万円・毎月の世帯の支出目安:24万円【支出の内訳】・住居費:6.5万円・食費:4万円・水道光熱費:2.5万円・教育費:3.5万円・保険料:1.3万円・通信費:1.5万円・車両費:1万円・お小遣い:1.5万円・

    生活
    渡邊裕介
    2020/01/05
  • 「投資の出口戦略」を考えるチャンス? 2020年の投資信託展望

    「老後2000万円問題」がもたらした波紋

    主要な金融商品の2020年相場について専門家に聞く短期集中連載。最後となる4回目は、投資のプロに運用を任せる「投資信託」です。2019年は「老後2,000万円問題」で、長期的な資金形成に対する関心が高まった年でした。老後準備に対する向き合い方や新しい年の投資信託のトレンドについて、楽天証券経済研究所・ファンドアナリストの篠田尚子さんに聞きました。

    ビジネス
    森田悦子
    2020/01/04
  • 2020年お金を貯めるためにすべきこと、お金のプロが考えた具体的な「貯め方」「投資」「削り方」

    お金を貯める仕組み作り

    あけましておめでとうございます。2020年は「オリンピック」Yearですね。筆者は卓球が当たったので、今からワクワクしています。また、2020年はマーケット面でも大きなインパクトを与えるであろう「米国大統領選挙」があります。トランプ大統領が再選となるのか見ものです。そして2020年は「キャッシュレス決済」が引き続き盛り上がることが予想されます。2019年に起爆剤になったのは国が推進している『キャッシュレス・消費者還元事業』でした。この還元策は2020年6月末で終了する予定ですが、9月から新たな還元策の実施も政府の2020年予算案に組み込まれました。今回は、2020年お金を貯めるためにすべきことを、具体的に皆さんと考えていきたいと思います。お金を貯める仕組みづくり、キャッシュレスの活用法、投資による資産形成まで、できることから始めましょう。

    ビジネス
    頼藤太希
    2020/01/02
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    自助努力の時代、なんとなく投資から脱出せよ

    老後資金2000万円問題への備え方

    2019年11月17日、お金に関連したあらゆることが学べる、年に1度のイベント「お金のEXPO2019」が開催されました。今後のマーケット見通しや、資産形成のノウハウ、不動産投資をテーマにした講演など盛りだくさんの内容となりました。その中から、アセットマネジメントOne 伊藤 雅子氏による「自助努力の時代。あなたの未来は大丈夫?なんとなく投資から脱出せよ」の講演内容をお届けします。

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    2019/12/28
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    マネックス証券がそこまで米国株を推すワケ

    社会の仕組みと株価の関係

    2019年11月17日、お金に関連したあらゆることが学べる、年に1度のイベント「お金のEXPO2019」が開催されました。今後のマーケット見通しや、資産形成のノウハウ、不動産投資など盛りだくさんの内容となりました。その中から、マネックス証券主催、エグゼトラスト 川田 重信氏による「新たな投資のスタンダード、米国株投資で資産形成への道を切り開く!」の講演内容をお届けします。

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    MONEY PLUS編集部
    2019/12/27
  • 2019年に「SNSを最も賑わせた株式銘柄」ランキング

    1位はみんなが知ってる意外な銘柄?

    2019年も残すところ、1週間足らずとなりました。今年の株式市場は「日経平均2万円割れ」という波乱の展開で幕開けし、米中貿易戦争の激化で株価が乱高下した1年でした。しかし秋以降は持ち直し、足元では2018年9月につけた最高値2万4,448円を再び狙う展開となっています。終わってみれば、日経平均株価は始値1万9,965円より2割ほど高い水準で引けそうな2019年。このような相場で、最もSNSを沸かせた銘柄は何だったのでしょうか。【図表】「SNSを賑わせた株式銘柄」ランキングTOP15はこちら

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    2019/12/26
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    個人投資家が絶対に知っておくべき「最強の多極分散」とは

    経済状況に左右されない資産運用

    2019年11月17日、お金に関連したあらゆることが学べる、年に1度のイベント「お金のEXPO2019」が開催されました。今後のマーケット見通しや、資産形成のノウハウ、不動産投資をテーマにした講演など盛りだくさんの内容となった同イベント。その中から、クレア・ライフ・パートナーズ 工藤 将太郎氏による「個人投資家が絶対に知っておくべき、最強の多極分散戦略!」の講演内容をお届けします。

    ビジネス
    MONEY PLUS編集部
    2019/12/25
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  • 村井 美則

    ファイナンシャルプランナー/ウェルビーイングマネーコーチ®

    国内大手証券会社、国内大手都市銀行のコールセンターでの研修講師、企画業務、講座運営を経て、2024年に独立系FP事務所 FP office OpenUP を設立。 育児・介護・キャリアの転機などの自身の経験と、30年以上の投資経験をもとに、数字だけでなく気持ちにも寄り添いながら家計改善や資産形成を伴走「お金も心も豊かな生活」を支えるパートナーとして活動中。

  • 西山美紀

    マネーコラムニスト

    出版社勤務後、2005年に独立し、FP資格を取得。単に貯蓄額を増やすのではなく、うるおいのある毎日のためのお金の使い方・貯め方について発信している。Oggi、ミモレ、マリソル、LEE、日経DUALなどの女性誌・WEB等でマネーコラム連載、取材・執筆・監修等。著書に『お金が貯まる「体質」のつくり方』(すばる舎)。男女2児の母。マネー初心者の方向けの新刊『はじめての積立投資・つみたてNISA・iDeCoもよくわかる!お金の増やし方』(主婦の友社)発売中。Twitter→ @writerN1225

  • 藤澤 玄太

    ファイナンシャルプランナー(CFP®︎・1級FP技能士)/ウェルビーイングマネーコーチ®︎

    1973年創業・株式会社髙會堂六本木代表。2017年より不動産・金融資産運用の実務家としての知見を積み、2021年より子育てファミリー専門FPとして活動。自宅で実践する資産運用術を『ふじさわ式』として体系化し、プロの理論を家族にもわかりやすくシンプルに落とし込んで提供。金融商品を売らない独立系FPとして、ライフプラン作成から資産運用まで一貫して支援。年360日は娘のお風呂担当のパパ。

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