MONEY PLUS>ビジネス>投資信託に多くの資金流入 「貯蓄から投資へ」の流れが徐々に定着か2025/07/30投資信託に多くの資金流入 「貯蓄から投資へ」の流れが徐々に定着か現金・預金よりも増額2025年第1四半期(1-3月)の資金循環統計が発表されました。俗に「個人金融資産」と称される、資金循環統計の「家計の金融資産・負債残高」における金融資産残高合計は、2194兆6516億円でした。その中身を検証します。ビジネス鈴木雅光2025/07/30投資2025年第1四半期(1-3月)の資金循環統計が発表されました。俗に「個人金融資産」と称される、資金循環統計の「家計の金融資産・負債残高」における金融資産残高合計は、2194兆6516億円でした。その中身を検証します。 続きを読む投資管理もマネーフォワード MEで完結!配当・ポートフォリオを瞬時に見える化[by MoneyForward HOME]あわせて読みたい確定申告で「不安」を感じたら。事業の空いた時間で始められる、本業を圧迫しない“収入の柱”の作り方冬の電気代が月1万7,000円を超えたら見直しのサイン? 失敗しない電力会社の選び方通勤や駅ナカ利用でWESTERポイントがもらえる! ICOCA定期券×「ICO+(イコプラ)」でおトクにためる方法「資産1億円」「FIRE」という言葉を、どこまで信じていますか?【NISAで一生モノ】株主優待と配当金も! ひと粒で2度おいしい2026年3月の欲張り銘柄3選最高益相場で勝機を掴む!「黒字転換」銘柄に隠された投資の妙味スポーツ株好調の中で一人負けの「ゴールドウイン」。過去最高益予想なのに株価が下がる理由確定拠出年金で「商品除外」の通知が届いたら? 配分変更で損をしないための商品選び保険や不動産なども含め、投資を通じた資産形成に役立つサービスをわかりやすく紹介PR(MONEY PLUS)この記事の著者鈴木雅光金融ジャーナリストJOYnt代表。証券会社の支店営業、証券業界紙の記者を経た後、投資信託データベースの会社で各種マネー雑誌の記事や単行本の執筆を担当。2004年に独立。経済・金融関連を中心にした単行本の企画立案・執筆、オンライン媒体や雑誌への寄稿、テレビやラジオ番組の制作・出演、イベントの企画なども行っている。著者の他の記事を読むあなたにオススメ