前回は、日本人があまり知らない中国の携帯電話ブランドOPPO、華為技術(ファーウェイ)、小米科技(シャオミ)が実は世界ではすごいことになっている、という現状を紹介しました。

今回は、その“巨人たち”と戦わなければいけない中国国内の不運なブランドたちを紹介します。その中から、物量ではなかなか勝ち目がないと思われる日本企業の今後の戦い方に何か示唆を得られないか、探ってみましょう。

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