夏が近づくと次々オープンするビアガーデン。日本人のアルコール消費量の内訳を見ると、ひと昔前は大半がビールでしたが、最近はカクテルや発泡酒なども増えて消費者の好みは多様化しています。

そして、アルコールと言えば、よく耳にするのが「若者のアルコール離れ」。若者は本当にお酒を飲まなくなったのでしょうか?

一方で、昔より飲むようになったのは、どのような層なのでしょうか?アルコールにまつわるデータを見ながら、消費者の変化を読み解いていきましょう。

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