MONEY PLUS>生活>年金の受け取り、免許返納、介護準備…介護保険被保険者証が届いたら考えること2025/04/30年金の受け取り、免許返納、介護準備…介護保険被保険者証が届いたら考えること65歳から始まる老後に備えるには65歳の誕生月に届く介護被保険者証。老後のことを本格的に考えるきっかけとなる時です。老齢年金をいつから受け取るのか、免許の返納はいつにするのか、介護状態になったらどうするのかなど、長い老後を楽しく暮らすためのポイントを挙げてみます。生活寺田 紀代子2025/04/30保険65歳の誕生月に届く介護被保険者証。老後のことを本格的に考えるきっかけとなる時です。老齢年金をいつから受け取るのか、免許の返納はいつにするのか、介護状態になったらどうするのかなど、長い老後を楽しく暮らすためのポイントを挙げてみます。 続きを読む[PR]NISAやiDeCoの次は何やる?お金の専門家が教える、今実践すべきマネー対策をご紹介あわせて読みたい年収300万円の人が65歳から受け取れる年金額はいくら?企業型確定拠出年金(企業型DC)、定年時に「損をしない」受け取り方とは?50代パート主婦「遺族年金が5年しかもらえなくなるって本当ですか?」40歳から徴収される介護保険料。年収500万円だといくらになる?払った保険料は年金額に関係がない? 改めて知っておきたい厚生年金の基本保険や不動産なども含め、投資を通じた資産形成に役立つサービスをわかりやすく紹介PR(MONEY PLUS)この記事の著者寺田 紀代子ファイナンシャルプランナー株式会社TSねっとワーク取締役 ファイナンシャルプランナー(AFP) 公的保険アドバイザー FP相談ねっと認定FP 損害保険トータルプランナー ライフプラン診断士 外資系保険会社勤務後、結婚を機に退職。青森県弘前市在住。専業主婦、子育てを経て、夫経営の総合保険代理店に従事。保険は大事だが、人生100年時代を生き抜くには保険だけではお客様の生活を守れないことに気づき、FPを取得。根底にある社会保障制度を踏まえた保険設計で、保険のスリム化をはかり、豊かな将来に向け資産運用のお手伝いをしている。 地元公民館・専門学校などで、iDeCo・つみたてNISAなどセミナー開催中。 著者の他の記事を読むあなたにオススメ