著者一覧
井戸美枝
CFP®/社会保険士
CFP®、社会保険労務士。講演や執筆、テレビ、ラジオ出演などを通じ、生活に身近な経済問題をはじめ、年金・社会保障問題を専門とする。 社会保障審議会企業年金部会委員。確定拠出年金の運用に関する専門委員会委員。 経済エッセイストとして活動。「難しいことでもわかりやすく」をモットーに数々の雑誌や新聞に連載を持つ。近著に『専業主婦で儲ける!サラリーマン家計を破綻から救う世界一シンプルな方法』(講談社+α新書)『なぜ、お金の貯まる人は家計簿を大切にしているのか』(東洋経済新報社)『ズボラな人のための確定拠出年金入門』(プレジデント社)『定年男子定年女子』共著(日経BP社)『身近な人が元気なうちに話しておきたいお金のこと介護のこと』(東洋経済新報社)『5年度ではもう遅い!45歳からのお金を作るコツ』(ビジネス社)『35歳年収300万円でも結婚して子どもを育てて老後を不自由なく過ごす方法を聞いてみた』(総合法令出版)などがある。
杉浦千春
フリーライター
「お金」のことは生活すべてに関わる大事なこと。でも苦手意識があったり、むずかしくてよくわからなかったりすることも……。そんなマネー初心者にとって役立つ知識をわかりやすく伝えることで、少しでも賢く暮らしてほしい。そんな思いで日々執筆しています。
寺野裕子
ファイナンシャルプランナー(CFP)
てらのファイナンシャルプランニングオフィス代表 CFP ・1級FP技能士、投資助言業。2008年FP相談業務開始。2014年事務所運営スタイルを金融機関等からの紹介手数料を一切得ず、報酬は顧客からの相談料のみとするフィーオンリーへ移行。「ファイナンシャルプランニングは100人100様」をモットーにライフプランの実行支援を行っている。 FP Cafe登録パートナー
SMBC日興証券 執筆班
三井住友FGの中核証券会社
1918年7月、川島屋商店として創業し、2018年に創業100周年を迎えました。これまで約100年間にわたり、お客様とともに歩んでまいりました。2009年10月からは、三井住友フィナンシャルグループの一員として、新たなスタートを切りました。総合金融グループの中核証券会社として質の高い商品・サービスをお客様に提供してまいります。
大竹のり子
ファイナンシャルプランナー
編集者を経てお金の総合クリニック「株式会社エフピーウーマン」を設立。雑誌、講演、テレビ・ラジオ出演などを通じてお金の知識をわかりやすく伝えている。『なぜかお金に困らない女性の習慣』(大和書房)など著書は40冊以上。人生の“やりたい”が“できる”に変わる「お金の教養スクール」運営中。
小山登美夫
ギャラリスト
1963年東京都生まれ。東京藝術大学芸術学科卒業。西村画廊、白石コンテンポラリーアート勤務を経て、1996年に小山登美夫ギャラリーを開廊。村上隆、奈良美智をはじめに展示した人として知られる。現在は、菅木志雄、蜷川実花、杉戸洋、トム・サックス、ライアン・マッギンレーなどの作品を展示。また海外アートフェアにも積極的に参加して、海外展開を行う日本ギャラリーの先駆けとなる。2月24日からは、韓国の80歳のアーティスト、キム・チョンハクの展覧会を行う。
田村晋一
松井証券 ストラテジスト
1990年京都大学経済学部を卒業後、太陽神戸三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。米国MBA留学、外資系大手コンサルティング会社勤務などを経て、UBS 証券、ドイツ証券、バークレイズ証券にてアナリストとして銀行セクターを担当。2016年8月から現職。
黒須かおり
ファイナンシャルプランナー(AFP)
女性を中心に、一生涯を見守るFPとしてライフプランのコンサルティングを行う。住宅ローンや教育費から、相続や老後のマネー相談まで、幅広い資金計画のアドバイスを手がけている。現在、女性起業家を中心とするコンサルタントとしても活動中。 FP Cafe登録パートナー。
風呂内亜矢
ファイナンシャルプランナー
26歳・独身の時、貯金80万円でマンションを衝動買いしたことをきっかけに、お金の勉強を始める。その後マンション販売会社に転職し、エリートビジネスマン3000人以上のお金の使い方をヒアリング。現在は夫婦で合計4部屋の物件を保有し、賃料収入も得ている。著書に「その節約はキケンです—お金が貯まる人はなぜ家計簿をつけないのか—(祥伝社)」、「図解でわかる! 確定拠出年金(秀和システム)」などがある。
柴 那典
音楽ジャーナリスト
1976年神奈川県生まれ。ロッキング・オン社を経て独立、雑誌、ウェブなど各方面にて音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー、記事執筆を手がける。主な執筆媒体は「AERA」「ナタリー」「CINRA」「MUSICA」「リアルサウンド」「ミュージック・マガジン」「婦人公論」など。「cakes」と「フジテレビオンデマンド」にてダイノジ・大谷ノブ彦との対談「心のベストテン」連載中。著書に『ヒットの崩壊』(講談社)、『初音ミクはなぜ世界を変えたのか?』(太田出版)、共著に『渋谷音楽図鑑』(太田出版)がある。 ブログ「日々の音色とことば」
あべ智子
ライター/編集者
東京の西側生まれ。漫画、カルチャー、ライフスタイル雑誌の編集を経て、現在は2男児の育児・会社員・フリー業に奮闘する中年母。「自分が読みたい記事」をモットーに、リアルで即実践できる、暮らし&節約情報を発信していきます。
竹内一晴
ジャーナリスト
1970年名古屋市生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。大手芸能事務所、CS演劇専門放送局プロデューサー、写真週刊誌専属記者等を経て2004年からフリー。報道・表現の自由、大学自治、韓国社会事情、カラオケ、アイドル等の記事を執筆。田島泰彦編『個人情報保護法と人権―プライバシーと表現の自由をどう守るか』に論稿掲載。48グループの推しメンは松井珠理奈(SKE48)、注目株は山田菜々美(AKB48・Team8)だが、全メンバーを公平に見ることをモットーとする。コメ、野菜などの農業も営む。
生島典子
フリーライター
投資信託の運用会社、出版社勤務を経て独立し、2004年よりライター・編集者として活動。主な執筆テーマは、マネー、子育て、住まい、働き方など。好きなことは、出産と住宅ローン。3人の子どもを助産院で出産した経験あり。子どもを持つ保護者として、学童クラブの父母会活動、PTA活動に参加。「居場所づくり」がこれからのテーマ。
東証マネ部!
資産形成を楽しく学ぶ
身近なお金の話から、プロが教える資産形成のノウハウまでわかりやすく解説。ETFを活用した資産形成法も紹介するサイトです
福田猛
ファイナンシャルスタンダード 代表取締役社長
証券会社にて10年間、1,000人以上の顧客の資産運用コンサルティングに従事。その経験を生かし、2012年に金融機関から独立した立場で金融アドバイスを行うIFA法人であるファイナンシャルスタンダード株式会社を設立。資産形成から保険、証券、相続対策、退職金運用まで幅広いアドバイザーとして現役活躍中。2015年楽天証券IFAサミットにて独立系アドバイザーとして総合1位を受賞。また、東京・横浜・大阪にてセミナー講師を勤めており、大好評の「投資信託選びの新常識セミナー」は開催数100回を超え、のべ5,000人以上が参加。経済誌等のメディアでも注目を集める。セミナーが話題となり、「金融機関が教えてくれない 本当に買うべき投資信託」(幻冬舎)を執筆。
浦和ツナ子
ライター/編集者
1985年、埼玉県生まれ。編集プロダクション勤務を経て、フリーランスのライター/編集者に。ママとベビーのためのライフスタイルマガジン「代官山スタイル」編集長。プライベートでは2人の男児を育てている。趣味は家事をしながらの片手間読書、年間200冊くらいサクサク読みたいところ。
井村俊哉
株で生計を立てる株芸人
株で生計を立てる株芸人(写真左)。株歴は2005年~、2011年100万円から5年で80倍を達成。プロダクション人力舎所属の社会派コントトリオ「シンブン」(元ザ・フライ)、キングオブコント2011準決勝進出。中小企業診断士。趣味は決算書を読むこと、株主優待のタダ取り、節約術など。1984年9月10日生まれ、群馬大学卒。東京都中小企業診断士協会、コンテンツビジネス研究会、ネットショップ研究会などに所属。
氏家裕子
フリーライター
2002年から5年間、お笑い芸人として活動するがまったく芽が出ず生活苦に陥り、2007年ライターに転身。体力に自信があるので、マラソンや登山など体を張った体験レポートが得意。2017年1月1日、9歳年下の男性と入籍したことを機に、結婚やくらしのお金について興味を持ち始めました。