MONEY PLUS>ビジネス>金融庁が公表した「プログレスレポート2025」、そこに書かれた個人投資家が見逃せない3つのこと2025/07/01金融庁が公表した「プログレスレポート2025」、そこに書かれた個人投資家が見逃せない3つのこと金融庁の役割とは金融庁が「プログレスレポート2025」を公表しました。このレポートは、2020年以降毎年発表されるもので、資産運用機関が顧客本位の運用体制をきちんと行っているのかを点検・評価しています。今回はそのレポートから一部抜粋してご紹介します。ビジネス山中 伸枝2025/07/01投資金融庁が「プログレスレポート2025」を公表しました。このレポートは、2020年以降毎年発表されるもので、資産運用機関が顧客本位の運用体制をきちんと行っているのかを点検・評価しています。今回はそのレポートから一部抜粋してご紹介します。 続きを読む投資管理もマネーフォワード MEで完結!配当・ポートフォリオを瞬時に見える化[by MoneyForward HOME]あわせて読みたいSBI証券の「iDeCo」加入者は要注意! 人気ファンド「ひふみ年金」など11商品が除外へ復活する「こどもNISA」はジュニアNISAと何が違う? 児童手当の積立で18年後にいくらになるか試算退職金・DB・DCの「手取り」を最大化する受け取り方とは? 知っておきたい税金の仕組みiDeCoは利益がゼロでも税金はかかる? 注意したい受取時の課税の仕組み企業型確定拠出年金(企業型DC)、定年時に「損をしない」受け取り方とは?保険や不動産なども含め、投資を通じた資産形成に役立つサービスをわかりやすく紹介PR(MONEY PLUS)この記事の連載実例で学ぶ「NISA」と「iDeCo」のポイント「NISA」と「iDeCo」を正しく理解して活用するため、実例からポイントを解説していきます。この記事の著者山中 伸枝ファイナンシャルプランナー心とお財布を幸せにする専門家 ファイナンシャルプランナー(CFP)、株式会社アセット・アドバンテージ 代表取締役、FP相談ねっと 代表、一般社団法人公的保険アドバイザー協会 理事。 1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業後メーカーに勤務。これからはひとりひとりが、自らの知識と信念で自分の人生を切り開いていく時代と痛感し、お金のアドバイザーであるファイナンシャルプランナー(FP)として2002年に独立。年金と資産運用、特に確定拠出年金やNISAの講演、ライフプラン相談を多数手掛ける。 執筆:金融庁サイト 有識者コラム連載、50歳を過ぎたらやってはいけないお金の話(東洋経済新報社)、ど素人が始めるiDeCo(個人型確定拠出年金)の本(翔泳社)他著者の他の記事を読むあなたにオススメ