10月23日に近畿地方で“木枯らし1号”が吹きました。

木枯らし1号は秋から冬へと季節の移り変わる時期に、西高東低の冬型気圧配置となって初めて吹く強い北よりの風のことです。近畿地方では、統計が残る1955年以降で最も早い木枯らし1号とのことで、例年よりも早い冬の訪れになります。東京地方でも、そろそろ木枯らし1号の予想が高まっています。

この木枯らし1号、実は株価と意外な関係があるのです。今回は木枯らし1号と株価について紹介します。

続きを読む
Share to facebook.Share to twitter.Share to line.Share to hatena.

あなたにオススメ