浦田春河フィデリティ・インスティテュート首席研究員

1990年代米国シカゴにて401(k)プランを販売。帰国後、「401(k)プラン-アメリカの確定拠出年金のすべて」(東洋経済新報社)を執筆し、理論・実務の両面から日本の確定拠出年金制度(DC)の創設作業をサポート。その後も継続的に改善策を提言。金融機関、コンサルティング会社を経て2019年から現職。確定拠出年金に関する海外調査・提言、ビジネスパーソン1万人アンケート等を通じて日本人のフィナンシャル・ウェルビーイング(お金の面でのウェルビーイング)の向上に努めている。企業年金連合会政策委員会確定拠出年金小委員会オブザーバー。 東京大学法学部卒。ニューヨーク大学ビジネススクール卒(MBA)。米国公認会計士(CPA)。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)。twitter→@haurata

書籍
[401(k)プラン―アメリカの確定拠出年金のすべて] (https://www.amazon.co.jp/gp/product/4492700455)
[退職金・年金改革のすべて―21世紀の新潮流] (https://www.amazon.co.jp/gp/product/4492700692)

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