著者一覧
黒坂岳央
フルーツギフトショップ「水菓子 肥後庵」代表
シカゴの大学へ留学し会計学を学ぶ。大学卒業後、ブルームバーグLP、セブン&アイ、コカ・コーラボトラーズジャパン勤務を経て独立。フルーツギフトのビジネスに乗り出し、「高級フルーツギフト水菓子 肥後庵」を運営。経営者や医師などエグゼクティブの顧客にも利用されている。ブログでも情報発信中。
猪澤顕明
MONEY PLUS 編集部
1979年生まれ。慶應義塾大学卒業後、テレビ局、出版社を経て、2017年10月マネーフォワード入社。
宮木由貴子
第一生命経済研究所 調査研究本部 ライフデザイン研究部 主席研究員
慶応義塾大学総合政策学部卒。研究分野は消費者意識、コミュニケーション、ライフスタイルなど。 内閣府、経産省、国交省などの自動運転関係の委員会等を歴任。 著書に 『「人生100年時代」のライフデザイン 団塊ジュニア世代から読み解く日本の未来』 (共著、東洋経済新報社 2017年) など。 (一社)日本ヒーブ協議会 第38・39期代表理事。
ほんのひきだし
“いま読むべき本”を伝えるメディア
注目の新刊、いま話題の本、ランキングなどの情報を発信するWEBメディアです。こちらではビジネス書・自己啓発書のランキングを中心にお届けします。運営元は出版取次の日本出版販売です。
福澤佳恵
SUUMOリフォーム編集長
1980年東京都生まれ。2003年にリクルート(現リクルート住まいカンパニー)に入社。2013年より現職。 実家がマンションだったため、入社後に注文住宅/リフォームに触れて家の自由さに衝撃を受ける。築40年のマンション住まいで、水まわりと内装をリフォームした後、より個性を出したいと壁紙をDIY。メディアにも多数出演。 「日本の家をより自由に!」がモットー。
筒井冨美
フリーランス麻酔科医、医学博士
1966年生まれ。地方の非医師家庭(医師ではない一般家庭)に生まれ、某国立医大を卒業。米国留学、医大講師を経て2007年より「特定の職場を持たないフリーランス医師」に転身。本業の傍ら、メディアでの執筆活動や、『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)など医療ドラマの制作協力にも携わる。著書に『フリーランス女医は見た 医者の稼ぎ方』(光文社新書)、『フリーランス女医が教える 「名医」と「迷医」の見分け方』(宝島社)がある。近刊の『女医問題ぶった切り! 女性減点入試の真犯人』(光文社新書)では、女医の歴史や生涯について詳細に分析している。
十河瑠璃
博報堂生活総合研究所 研究員
2013年博報堂入社。博報堂DYホールディングス及び博報堂DYメディアパートナーズにて経理業務に従事。2016年より現職。毎月リリースを発表している「来月の消費予報」をはじめとした消費関連の研究を担当。
小川智宏
「antenna*」編集長・ライター
音楽雑誌『rockin’on』『ROCKIN’ON JAPAN』の編集を経て、2019年よりキュレーションアプリ「antenna*」の編集長に就任。並行して音楽・カルチャーの分野を中心にライターとして活動しています。常に読者の視点に立った原稿執筆を心がけています。
仙頭正教
編集者・歌舞伎町ガイド人
歌舞伎町ガイド人(裏モノJAPAN編集部員)。月2回、カブキの裏スポットを案内する『歌舞伎町観察ツアー』(https://kabukicho-guide.com/)を開催中。町の“怪しい”に精通。
サカイマリ
料理愛好家
「買うと高いものは作ろう」をモットーに旅先で食べた料理や調味料、保存食などを自作する中年女性。料理と酒と旅行が趣味。 『海外旅行最強ナビ』『タイ旅行最強ナビ』(共に辰巳出版)に寄稿。
相川いずみ
教育ライター/編集者
プログラミング教育や中学受験をテーマに、学校や塾などの教育現場を多数取材。一児の母として保護者の目線からの教育関連記事を執筆する他、渋谷区で子ども向けプログラミング教室を開催している。
古田拓也
オコスモ代表 / 1級FP技能士
中央大学法学部卒業後、Fintechベンチャーに入社し、グループ証券会社の設立を支援した。現在はサービスディレクターとして金融機関向けにビジネスコンサルティングやサービスの立ち上げ推進を行う傍ら、オコスモの代表として講演活動やメディア記事の執筆・監修を手掛けている
對馬由佳理
スペイン在住ライター
2007年からスペイン在住。サラマンカ大学でPhD取得後、自転車レースやフットボール等のスポーツ関係のライター及びフォトグラファーとしての活動をスタート。旅行に来る人は多くても、意外と良く知られていない国・スペインでの生活の様子を、お金と経済の観点からお送りします。
リクルート進学総研
高校、高等教育、社会人教育の調査研究機関
「スタディサプリ学習」「スタディサプリ進路」を展開する株式会社リクルートマーケティングパートナーズにおける、高校生や高等教育の調査研究機関です。高等教育機関の経営者向けの「カレッジマネジメント」、高校教員向けの「キャリアガイダンス」のは発行をはじめ、進学~高等教育~就職(キャリア)までを視野に入れ、マーケット全体の動向を発信しています。
日興アセットマネジメント 執筆班
チーフ・ストラテジストが語るマーケットと投資
日興アセットマネジメントは、日本そしてアジアを代表する資産運用会社です。アジアに本社を構え、世界10カ国・地域に拡がるグローバルネットワークを活かしてお客様のニーズにお応えする様々な商品の開発を推進するとともに、優れた運用パフォーマンスの実現を常に追求しています。55年を超える実績に基づき、あらゆる市場環境の変化や動向を迅速且つ的確に捉え、お客様のニーズに沿った革新的なソリューションや深い洞察に基づく情報提供を目指します。
川辺謙一
交通技術ライター
1970年、三重県生まれ。東北大学工学部卒、同大学院工学研究科修了。化学メーカーに入社、半導体材料などの開発に従事。2004年に独立し、雑誌・書籍に数多く寄稿。高度化した技術を一般向けに翻訳・紹介している。技術系出身の経歴と、絵や図を描く技能を生かし、高度化した技術を一般向けにわかりやすく翻訳・解説。鉄道以外のテーマにも活動範囲を拡大中。近著に『オリンピックと東京改造』(光文社新書)、『東京上がる街・下がる街』(草思社)がある。
下河原基弘
インテージ「攻めの広報」/ フリー記者
報知新聞社(スポーツ報知発行)で約15年、記者・編集者としてプロ野球やJリーグなどを取材。現在は国内最大のマーケティングリサーチ会社・インテージの広報。兼業でフリー記者としてスポーツビジネスなど幅広く取材
岡野誠
ライター
ライター・芸能研究家。昨年、24年間の“オタク活動”の成果として著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-2018』(青弓社)を発表。本人へのインタビューや関係者への取材、膨大な資料から解き明かしたスターの足跡や葛藤を綴った。巻末資料の1982年、88年の田原俊彦出演番組表は“オタク活動”の集大成とも言える出色の出来。9月28日(土曜)には東京・下北沢本屋B&Bで、田原俊彦のバックダンサーを務めた元CHA-CHAの木野正人と『ジャニー喜多川氏を語ろう』というトークイベントを行なう。