FIREを目指す人が取り組むべき副業とは?副業選びで重視すべきポイント
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FIREを目指す上で、収入を増やすことは重要な要素になります。その収入を増やす手段のひとつに「副業」があります。そこで、ブログ「アラサーdeリタイア」の管理人・ちー( @chii_life )氏の著書『ゆるFIRE 億万長者になりたいわけじゃない私たちの投資生活』(かんき出版)より、一部を抜粋・編集してFIREに向けて取り組むべき副業について解説します。
ゆるFIREを実現した「アラサーdeリタイア」管理人が明かす、実際に必要な資産額
ゆるFIRE(1)
経済的自立を確立し、早期退職を目指す「FIRE」(Financial Independence, Retire Early)が注目を集めていますが、どのように実現させていくものなのでしょうか?ブログ「アラサーdeリタイア」の管理人・ちー( @chii_life )氏の著書『ゆるFIRE 億万長者になりたいわけじゃない私たちの投資生活』(かんき出版)より、一部を抜粋・編集してFIREの基本的な考え方について解説します。
20代夫婦「家計改善、何からすれば?」貯まる仕組みづくりのはじめの一歩は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、26歳、パートの女性。27歳の夫と、1歳と3歳の子どもと暮らす相談者。これから本格的に家計改善し、貯蓄や投資に励んでいきたいところだけれど、どこから手をつけてよいのかわからず、お金が貯まらないといいます。貯蓄体質の家計の作り方は? FPの山中伸枝氏がお答えします。
子ども二人と6000万円の住宅購入を希望のアラサー夫婦。妻が正社員でなくても叶う?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、29歳、専業主婦の女性。夫の転勤についていくために退職した相談者。現在は第一子を妊娠中。第二子と住宅購入を希望していますが、このまま相談者が正社員として就職しないでも希望を叶えられるでしょうか? FPの菅原直子氏がお答えします。
Amazonプライムデーは支払い方法で大きな差がつく−−年に一度のビッグセールを大攻略
クレカ、代引きだと損している可能性も
Amazonプライムデーは、Amazonプライム会員だけが参加できる年に一度のビッグセールです。今年は7月12日(火)から13日(水)までの48時間開催されます。幅広いカテゴリーの中から、数十万点の商品が特別価格で販売されます。実は商品がお買い得なだけでなく、プライムデーに伴い実施される様々な催しを攻略することで、よりお得にプライムデーが楽しめます。見逃すと損する、ここだけは押さえておきたいポイントを解説します。
4人家族「資産2850万円のうち現金は230万円」今ある現金以外は投信積立にしてよい?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、39歳、会社員の女性。同い年の会社員の夫と、6歳と9歳の子どもと暮らす相談者。現在、資産の大部分を投資資産が占めていますが、どれくらいを現金でもっておけばいいのかわからず、アドバイスが欲しいといいます。FPの秋山芳生氏がお答えします。
「いつ働けなくなってもいいように」毎年100万以上を貯金し資産1億円を目指す32歳
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の男性。障害者雇用と障害年金で生計を立てる相談者。いつ働けなくなるかわからないため、毎年100万以上の貯蓄に励んでおり、70代で退職する際には資産1億円を目指しているといいます。目標を達成するためのアドバイスは? FPの薮内美樹氏がお答えします。
結婚が決まった26歳女性「奨学金516万を、子どもが生まれるまでに返したい」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、26歳、会社員の女性。結婚が決まり、子どもを希望する相談者。子どもができるまでに奨学金516万円を返済したいと考えていますが、どのような返済プランを立てればよいでしょうか? FPの飯田道子氏がお答えします。
子ども3人小学校から大学までオール私立で、1億円未満の住宅を買うにはいくら必要?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、28歳、会社員の女性。同い年の公務員の夫と0歳の子どもと暮らす相談者。将来的に子どもを3人希望し、小学校から大学まで私立に通わせたいといいます。かつ、都心に1億円未満のマンションを購入したいといいますが、いくら必要になるのでしょうか? FPの渡邊裕介氏がお答えします。
マイナポイント最大2万円分もらうためにすべきこと、必要な3つの手続きと具体的な手順を解説
まず準備すべきことは?
※編注:2023年2月17日(金)にマイナンポイントの申込み終了日が2023年5月末までに延長が発表されたため、記事の一部を更新しています。2022年6月30日より、マイナンバーカードの取得者が条件を満たせば最大で2万円分のポイントがもらえる「マイナポイント」の第2弾が本格スタート。みなさん、もう手続きは済みましたか? 1人2万円のポイント還元は大きいですよね。今回は、マイナポイント最大2万円もらうためにすべき3つの手続きと、マイナポイント第2弾申込みの具体的な手順について、紹介します。
ふるさと納税の新常識、コスパがいい返礼品の選び方とは?年末の駆け込みをオススメしない理由も解説
ポイ活のプロ直伝、差がつくふるさと納税
ふるさと納税は、数々のお得情報の中でも屈指の存在感を誇ります。お得すぎて、制度が突然終了してしまうのでは、と心配してしまうほどです。しかし、ふるさと納税をやったことがない方や、魅力を引き出し切れていない方がまだまだ多いように感じます。差がつくふるさと納税テクニックを、ふるさと納税歴7年の筆者が解説します。
30歳共働き夫婦「2歳違いで子どもが3人欲しい。今の収入で叶う?」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、30歳、会社員の女性。同い年の公務員の夫と2歳の子どもと暮らす相談者。将来的に、2歳違いで子どもが3人欲しいといいますが、現在の収入で可能でしょうか? FPの鈴木さや子氏がお答えします。
6月30日から最大2万円分の「マイナポイント第2弾」付与開始、もらう方法やよくある疑問・不安を解説
必要な手続きと注意点
マイナンバーカードの普及を目的としたマイナポイント事業の第2弾が、6月30日(木)から本格的にスタートします。健康保険証としての利用申込みと、公金受取口座の登録でそれぞれ7,500円相当、さらにマイナンバーカードを新規に取得した場合は最大5,000円相当のポイントが付与されるとあり、大きな注目を集めています。今回はマイナポイント第2弾について、これまでMONEY PLUSで紹介してきた記事の中から、申込み手順や注意点、直面しそうな疑問について、改めてまとめて解説します。
30代夫婦。子ども2人の教育費を捻出するために運用資産から取り崩す場合の優先順位は?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、32歳、会社員の男性。同い年の妻と1歳の子どもと暮らす相談者。来年もう一人子どもが生まれるライフプランを想定。教育費を捻出する際に運用資産から取り崩すことを考えていますが、その場合の優先順位が知りたいといいます。FPの横田健一氏がお答えします。
28歳独身公務員「安定を手放してイラストレーターとして独立するのは無茶ですか?」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、28歳、公務員の女性。趣味でSNSに投稿していたイラストが、評判となり、本格的に活動したいと考える相談者。副業できる会社に転職するか、本業として一本でやっていくか悩んでいるといい、アドバイスがほしいといいます。FPの氏家祥美氏がお答えします。
長男の予定外の進学希望に不安になる40代夫婦。次男の学費と老後資金は準備できる?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、45歳、会社員の女性。会社員の夫と高等専門学校の長男と中学生の次男と暮らす相談者。長男が、予想外に大学への編入、さらに院進を希望。長男の希望を叶えて次男の進路や老後資金は準備できる? FPの高山一惠氏がお答えします。
SNSでポイ活が劇的に効率化!総フォロワー8万人超のハイジ博士が明かす活用テクニック
発信者へのコメントは迷惑?本音を語る
お得情報は目まぐるしく変化しています。日々さまざまなキャンペーンが実施されますが、その内容は玉石混合で、魅力的なものもあれば、取るに足らない見掛け倒しのものもあります。あまりお得じゃないものにまで全て取り掛かっていては、時間効率も落ち、節約の実感も薄くなってしまうでしょう。そこで活用すべきはSNS、お得情報の取捨選択に必須のツールと言えます。取捨選択以外にも、SNSはポイ活を実践するうえで様々なメリットがあります。今回は、年間50万円相当のポイントを獲得している著者も実践する、SNSの活用テクニックを解説します。SNSを使いこなして、ポイ活効率を飛躍的に高めましょう。
投資資産6000万超の51歳男性「インフレ、円安、米国株安の中、投資資産をどう守る?」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、51歳、会社員の男性。運用に力を入れてきて、コロナ禍では運用資産が増えたといいます。しかし、今年に入ってインフレや円安、米国の株安など、不安要素が増えたため、どうしたら資産を守ることができるのか知りたいと言います。FPの秋山芳生氏がお答えします。