MONEY PLUS>老後>公的年金、2022年と2023年の改正は密接に関連している−−受給開始時期の拡大をFPが解説2022/12/15公的年金、2022年と2023年の改正は密接に関連している−−受給開始時期の拡大をFPが解説繰下げせずにさかのぼる場合は要注意2022年もあとわずかとなりました。2022年は公的年金制度について、多くの改正が施行された年でした。その改正点について振り返り、また2022年改正と関連する2023年の改正についても確認していきます。老後井内 義典2022/12/15年金2022年もあとわずかとなりました。2022年は公的年金制度について、多くの改正が施行された年でした。その改正点について振り返り、また2022年改正と関連する2023年の改正についても確認していきます。 続きを読む年金はいくらもらえる? 気になる老後資金はお金のプロに無料相談[by MoneyForward HOME]あわせて読みたい基礎年金や厚生年金、平均的にいくらもらっている? 公的年金だけで生活できるかを考えた夫婦ともに病に倒れ、障害年金が生活費の柱に。娘の教育費や老後資金はどうなる?円安が進んだら、日本が弱くなったら…つみたてNISAやiDeCo、資産形成に影響がある?つみたてNISA・iDeCo・企業型DC…途中で積立をやめた投資信託は解約した方がいい?そもそも「NISA」「iDeCo」って何?年収500万円の場合、税制メリットはいくらあるのか保険や不動産なども含め、投資を通じた資産形成に役立つサービスをわかりやすく紹介PR(MONEY PLUS)この記事の著者井内 義典ファイナンシャルプランナーよこはまライフプランニング代表取締役、特定社会保険労務士、CFP認定者、日本年金学会会員、㈱服部年金企画講師。大手建設会社などに勤務した後、社労士、FPとして活動を開始。これまで、金融機関での相談やFP個別相談も含め、4000件を超える公的年金の相談業務に従事。また、年金相談員・事務担当者向け研修、FP向け研修の講師を務める。年金・マネーについて、専門誌やインターネット媒体での執筆は300本を超える。 「FP相談ねっと」認定FP 著者の他の記事を読むあなたにオススメ