MONEY PLUS>ビジネス>東証の取引時間延長で何が変わる?決算発表のタイミングや値動きにも影響?2024/10/21東証の取引時間延長で何が変わる?決算発表のタイミングや値動きにも影響?決算発表で混乱の可能性も東京証券取引所(東証)は2024年11月5日、次期売買システム(arrowhead4.0)稼働にあわせて、取引時間の延長を決定しています。現在の取引終了時刻は15時となっていますが、11月5日からは15時30分までとなります。ビジネスたけぞう2024/10/21投資東京証券取引所(東証)は2024年11月5日、次期売買システム(arrowhead4.0)稼働にあわせて、取引時間の延長を決定しています。現在の取引終了時刻は15時となっていますが、11月5日からは15時30分までとなります。 続きを読む投資管理もマネーフォワード MEで完結!配当・ポートフォリオを瞬時に見える化[by MoneyForward HOME]あわせて読みたい冬の電気代が月1万7,000円を超えたら見直しのサイン? 失敗しない電力会社の選び方通勤や駅ナカ利用でWESTERポイントがもらえる! ICOCA定期券×「ICO+(イコプラ)」でおトクにためる方法東証の「10万円投資」要請で急増! フジクラなど3月に「株式分割」を行う注目5銘柄2026年の注目テーマが躍動! 年初から「株価2倍」を達成した銘柄の中から5銘柄をピックアップ売買代金10兆円超え! キオクシアなど「活況相場」を牽引する主役銘柄4選2026年は「スポーツ関連株」が熱い? 五輪・WBC・W杯で注目したい5つの銘柄SOX指数が最高値更新! アドバンテスト、ディスコ…好決算だった半導体銘柄は?保険や不動産なども含め、投資を通じた資産形成に役立つサービスをわかりやすく紹介PR(MONEY PLUS)この記事の連載たけぞうが教える市況の見方X(旧Twitter)フォロワー数20万人超、証券ディーラー時代に50億を稼いだ個人投資家・たけぞう氏が市況の動きを解説します。この記事の著者たけぞう個人投資家1988年に証券会社へ入社し約30年間勤務。東京証券取引所において、4年間の“場立ち”を経て20年間以上証券ディーラーとして活躍。多い時には約10億円の資金運用を託され、重圧と戦いながら約50億円の収益を上げる。 現在は個人投資家である傍ら「誰にでも、わかりやすく」にこだわりラジオ、セミナーなど多くの舞台で投資手法を伝え、一人でも多くの投資家が株で収益を上げられるように日々活動を行っている。特にメルマガは午前4時前に起床し国内の主なニュースや株価に影響のある記事を新聞4~5誌からまとめ、早朝に終わるNY市場の動向も配信している。X(旧Twitter)のフォロワー数は20万人超。30年間の経験に基づいた豊富な金融知識が強み。著者の他の記事を読むあなたにオススメ