コロナショックで2月後半から日経平均が大幅下落をしましたが、このような相場で優待株を狙うにはどうしたらいいのか悩む人は多いと思います。多くの企業が外出自粛で売上に大きく悪影響が出はじめていますが、仮にコロナウイルスの蔓延が収束に向かえば業績が回復してくる銘柄もあるはずです。長期保有することを前提に、コロナウイルスが収束した際の見通しも含めて株式投資を検討してみるのはいかがでしょうか。

今回ご紹介するのは時価総額が1,000億円以上と大きく、最低投資金額が50万円以下の銘柄を昨年の松井証券店内の人気ランキング順に並べたものです。時価総額が大きいということはそれだけ倒産リスクが低いということに繋がります。ぜひ参考にしてみてください。

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