ピックアップ一覧
普通の会社員でも不動産投資はできるのか
不動産投資の素朴な疑問を聞いてみた
年金に期待できない将来、老後の生活に不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。昨今の低金利では銀行にお金を預けているだけでは安心できないため、リスクとリターンをふまえて投資先を検討しながら資産形成を行うことの必要性が、いろいろなところで言われるようになりました。その投資先の一つとして注目されているのが不動産投資です。しかし、不動産投資はそれなりに大きな金額になるため、したいと思っても、いち会社員が不動産投資をするのは難しいイメージがあります。会社員をしながら不動産投資をしている方は、リスクにどのように対応しているのでしょうか。AXASシリーズをはじめ、都内に100棟を超えるマンションの開発、販売、サポートまでを一括で行い、多くのビジネスパーソンから支持されているアセットリードさんに話を聞いてみました。
日本人の6%しか知らないETFのはなし
アメリカではETF市場規模が10年で7倍に
「ETF」という言葉をご存知ですか? ETFは「上場投資信託(Exchange Traded Funds)」の略で、その名の通り、投資信託の一種です。上場株式を対象としているため、それらの重要な指針である日経平均株価(日経225)や東証株価指数(TOPIX)、海外では米ダウなど、各国を代表する企業を集めた指数をパッケージにした商品です。株式と同様、売買をすることができます。資産運用の玄人が活用している投資方法という印象を持つ人も多いのですが、そんなことはありません。最近注目を浴びている、ロボットアドバイザー(ロボアド)の多くの商品もこのETFを扱っています。ETFは、消費者が世の中を変えていく力を持つこの時代において、日本でも近いうちに必ず資産運用を語るうえでの主役になるはずです。ETFは「投資商品の世界選抜」といわれます。国内のみならず世界中の上場銘柄(米国株、米国社債、欧州株、新興国株など)を取り扱うことが可能で、投資対象の選択肢がとても豊富です。投資先進国のアメリカでは既にスタンダードな金融商品となっていて、市場規模は過去10年で7倍に拡大。その傾向はいまでも続いています。世界の
帰省や出張時にも便利、新幹線のEX予約とは
予約変更が何度でも無料!?
家計簿をつけて支出を管理していると、自分がどんなものにお金を使っているか、よくわかるようになります。そして、気づかないうちに多くの出費になっているのが交通費。日々の電車代や、タクシー代はもちろんですが、年末年始やお盆の帰省ともなれば、交通費が想定外の支出になっている方も多いのではないでしょうか。そんな交通費の中でも、東海道新幹線にはおトクでかつ便利に使いこなす方法があるのはご存知でしたか?旅行や帰省時の長距離移動でよく利用される新幹線をおトクに使いこなすことで、交通費も節約することができるのです。そこでオススメしたいのが、新幹線の利用をもっと便利でおトクにしてくれるサービス、JR東海のネット予約&IC乗車サービス「EX(エクスプレス)予約」です。
海外企業の株を簡単売買!日本初スマホ証券
Facebook、Apple、Disneyなどの優良企業の株が買える
「貯蓄から投資へ」の動きが、なかなか進まない日本人(個人)の資産運用。その現状を改善しそうなサービスがFinTechスタートアップから登場しました。それが日本初のスマホ証券「One Tap BUY」です。2016年4月25日にモニター利用を開始した「One Tap BUY」は、6月1日に正式にサービスをローンチしました。証券業界にインパクトを与えること必至のこのサービス、具体的にはどのようなサービスなのでしょうか。これまでのネット証券とはどこが違うのでしょうか。「One Tap BUY」に話を聞いてきました。
投資は早めがいい?30代で考える資産形成
今、なぜ資産運用が必要なのか
金融広報中央委員会の調査結果(「家計の金融行動に関する世論調査[二人以上世帯調査]」平成27年調査結果)によると、老後の生活を心配していると答えた世帯は、「非常に心配」と答えたのが39.6%、「多少心配」と答えたのが41.0%、合計すると80.6%にもなりました。不安の理由については、「年金や保険が十分ではない」と答えたのが72.5%と最も多く、老後の資金に関する不安が大半を占めていました。では私たちの定年退職後、主な収入源となる公的年金は、なぜ十分な額を期待できないのでしょうか。また、老後の資金対策として今から資産形成するうえでは、どのような考え方で、どういう商品に資産を配分していけばよいのでしょうか。特にまだまだ資産形成を考えることが少ない若い世代の人に向けて、本記事では簡単に紹介したいと思います。
少額・スマホで簡単にできる外貨預金
銀行でできる外貨預金という選択肢
2016年2月、10年国債利回りがマイナスとなり、さらなる低金利時代に突入しました。一方、銀行の預金残高は年々増え続け、全国の銀行の預金残高は、684兆円に達しています(一般社団法人全国銀行協会「全国銀行・貸出金等速報」2016年4月末)。そんな時代だからこそ、働いて得た収入を銀行に預けるだけではなく、効率的に運用していく視野とスキルが必要になってきているのではないでしょうか。しかし、いきなり株や投資信託などの投資商品にチャレンジするのはハードルが高いもの。そこで、銀行でできる外貨預金という選択肢を検討してみてはいかがでしょう。三菱東京UFJ銀行では、まさに今、外貨預金(米ドル)の為替手数料が0円になるキャンペーンを実施中。スマホやパソコンなどネットでできるというのも手軽です。外貨預金とはどのような商品なのか、三菱東京UFJ銀行のご担当者に話を伺いました。
中古リノベーション物件の不動産的価値とは
不動産投資の新しい一手に注目
少子高齢化社会が到来し、年金財政の破綻も危惧されている昨今、ますます公的年金の受給がおぼつかなくなっていくことは予想に難くありません。老後の蓄えとして投資を考えている方も多いのでは……。そのひとつとして定期的な収入をもたらし、年金代わりの投資として注目を浴びているのが不動産投資です。アベノミクスの金融規制緩和や東京オリンピック開催の後押しもあり、多くのメディアで不動産投資が取り上げられています。この千載一遇のチャンスに資産形成目的で物件購入を考えている方も多いものの、気になるのが空室、家賃下落などの高いリスクです。そのような不安も多い不動産投資において、再生した中古物件の提案をしているのがリノベーションブランド「REISM」を展開するリズムです。なぜリノベーションは不動産投資に適しているのでしょうか? 詳しく話をうかがいました。
自動車税や固定資産税もカード払いの時代に
セゾンカードなら、永久不滅ポイントもたまる
自動車税や固定資産税は、1年に一度納めるもの。納税通知書が届いていたのに、払いに行くことが面倒だったり、うっかり払い忘れてしまったりすることも。あらかじめ支払いの準備をしていれば大丈夫ですが、そうでない場合は貯蓄をおろして税金を払わなければならない事態も想定されます。特に自動車税の納付期限はゴールデンウイーク明けの5月中まで。「レジャーで使い果たして税金が払えない!」そんなピンチもクレジットカード払いにすることで解消されます。ネットで24時間手続きができるうえ、支払い方法が選べ、クレジットカードのポイントもたまります。今回はそんな税金の支払いに活用したいクレジットカードの使い方をクレディセゾンさんに聞きました。
ロボット仲介で自宅の資産価値向上を
マイナス金利は不動産購入の絶好のチャンス?
日銀が導入したマイナス金利は、住宅ローンにも大きな影響を与えることが予想され、自宅の購入や不動産投資に注目が集まっています。今回は、マンションの相場・価格情報サイト「住まいサーフィン」を展開しているスタイルアクトさんに最新の不動産仲介サービスについて話をお聞きました!
中古ワンルームマンション投資で不労収入を
マイナス金利で不動産投資の絶好機が到来?
マイナス金利の影響で不動産投資に興味を持つ人が殺到!との噂を耳にします。確かに歴史上類を見ないマイナス金利ですから、これまで不動産投資など全く関心のなかった人も投資用のマンションを持ちたいと思うのもうなずける話です。そこで今回は不動産投資の中でも少額から始められると人気の「東京・中古・ワンルーム投資」について日本財託さんにお話を伺いました。
FXで始めるローリスク・ローコスト投資術
初心者でもできる!
2016年になり、お金にまつわるニュースを耳にする機会が増え、資産運用や投資への機運もにわかに高まってきています。投資や資産運用と言えば、株や投資信託が人気ですが、「FXはハイリスクだからちょっと…」という人は多いのではないでしょうか。実はFXもしっかりと仕組みを理解して取引の基本を理解すれば、ローリスクかつローコストで堅実な資産運用ができる投資商品なんです。今回はFXを始めとした金融商品に詳しい経済アナリストの頼藤太希さんに、「FXで本当に低コストの投資法が実践できるのか」詳しくお話を伺ってきました!
ロボアドバイザーで10万円から資産運用
THEO
超少子高齢化、インフレ、マイナス金利や日本経済の低成長など、これまでに経験したことのない社会変化が続く時代。数年先に何が起こるか見えない中、「とりあえず預金しなきゃ」という方も多いのではないでしょうか。しかし円預金だけに依存することがリスクになってくる時代、いかにして自分の資産を守り、殖やしていけばよいのか。そんなお金に対する将来の不安を、最新の金融工学とテクノロジーの力で未来の可能性へと変えてくれる新しいサービスが誕生しました。そのサービスは“THEO”(テオ)。生前には絵が一枚しか売れなかった画家のゴッホを資金面でも精神面でも支え続けていたのが弟のテオ。お金のデザインがおくるロボアドアドバイザーTHEOとは一体どんなサービスなのでしょうか。
マイナス金利時代、住宅ローンを組むなら今?
「今が買い時」と家の購入を検討している方へ
超低金利時代が到来し、2017年4月には消費税の増税も控えている中、「今が買い時」と家の購入を検討している方は多いのではないでしょうか。買い時とは言っても、家は一生に一度の買い物ですから慎重に検討すべきことです。そんな時、気軽に相談のできる家づくりのプロがいると非常に心強いですよね!今回は家に居ながら無料で家づくりについて相談できるサービス「スーモカウンター」を運営するリクルート住まいカンパニーさんに、本当に家って今が建て時なのかを詳しく伺ってきました!スーモカウンターとは?
保険のプロおすすめ、500円で入れる自動車保険って?
『1DAY保険』のお得なメリット
普段は車に乗らないけれど、帰省したときに実家の車を運転したり、友人の車を運転するという方は多いのではないでしょうか。そんなときに気をつけたいのが自動車保険です。車を借りて運転するときに、実家の車や友人の車の自動車保険の補償内容によっては、補償の対象にならない場合があることをご存知ですか? また、補償対象になったとしても、事故を起こしてしまったら親や友人に合わせる顔もありません。そんな短期間の自動車利用には24時間単位で加入できる、三井住友海上の自動車保険『1DAY保険』が便利です。最近はテレビCMなどでもよく目にしますが、実際にどんなメリットがあるのかを保険のプロであるイング総合保険事務所の井上さんにきいてみました!
今話題の格安スマホって!?
mineoに聞いてみた
すっかり定着した感のある格安スマホ。みなさんの周りにも「大手キャリアから格安スマホに変更したよ」という方は多いのではないでしょうか。月々の電話代を大幅に削減できるとはよく聞くけど、どの事業者を選べばいいかよくわからなかったり、そもそも仕組みがよくわからなかったりでイマイチ決めきれないあなたへ! 格安スマホの仕組みをしっかり理解して、この機会に検討してみませんか?そこで今回は、現在CMなどで話題沸騰中の格安スマホ「mineo(マイネオ)」を提供する、関西電力グループのケイ・オプティコムさんに、格安スマホの実際のところを聞いてきました。
金利が最大年7%の3カ月定期預金?
驚きの好金利!?イオン銀行「しっかり運用セットNEO」
数ある金融商品の中でも、初心者から幅広い層に人気なのが投資信託。これから口座を開設して、投資を始めたいと考えている方も多いのでは。また、既に投資をしている方でも、投資はまだこれからという方でも資産形成の一つとして定期預金をされている方は多いはず。そんな“しっかり貯めて、賢く殖やす”ことができるのが、イオン銀行の「しっかり運用セットNEO」。なんと3カ月定期預金の金利が最大年7%の特別金利!この低金利時代に信じられない好金利です。いったい、なぜこんなにお得な金利なのか。今回はイオン銀行さんにじっくりお話を聞いていきます。
転職するなら知っておきたい必要年収
ライフプランをかなえるために必要なお金はいくら?
今、転職に興味がある、または転職活動中のあなた。転職したら「今より年収が上がったらいいな」「今の年収は絶対キープしておきたい」と、現在の年収との差ばかり気にしていませんか?実は知っておきたいのは、あなたのライフプランをかなえるための「必要年収」との差なのです。
初心者も安心!今からできる資産運用
投資信託と外貨預金のポイント
アベノミクスでの相場上昇をきっかけに、投資を始めた初心者の方も多いはず。せっかく始めたのであれば、しっかりと知識を身につけ、充実の投資ライフを送りたいものです。そこで、投資初心者にも人気の商品を展開しており、サポートも充実している三菱東京UFJ銀行にお話を伺いました!