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検索ワード:自動車(検索結果 942件)
都内で暮らす40代独身男性の平均年収や貯蓄額、生活費はいくら?
今後のお金の使い方
40代の独身男性は、さまざな人生経験をし、経済的にも、仕事やプライベートでも少し余裕があるようなイメージもあるかもしれません。お金の使い方は人それぞれですが、今後を意識した使い方をすることでムダな出費を減らし、貯金や老後への資金作りを考えている機会になるのではないでしょうか。今回は、東京で暮らしている40代独身男性の場合、年収や貯蓄額、生活費についてみてみましょう。
東京モーターショー参戦、BMW アルピナが仕上げたスポーツ・ディーゼルの絶品味わい
「BMW M」との明確な棲み分け
ニコルレーシングジャパンが日本で展開する「BMWアルピナ」。今回の東京モーターショーでは多くの輸入車メーカーが出展を見合わせる中、しっかりと今年もブースを設けてワールド・プレミア1台、ジャパン・プレミア1台などのニューモデルを展開し、相変わらず存在感を示していました。そんなアルピナの中から今回テストしたのはスポーツ・ディーゼルを搭載したSUVのXD3です。 【写真16枚】スポーツ・ディーゼルを搭載したSUVのXD3
「不妊治療」による家計の負担を減らすために、知っておきたいお金のこと
助成金や医療費控除を使いこなそう
不妊治療は高額になることがあり、家計を圧迫してしまうことが珍しくありません。しかし、公的制度を使いこなし、家計を工夫することで、経済的な負担を軽くすることができます。知っているのと知らないのでは大違い!不妊治療でかかるお金や役立つ制度などについてご紹介します。
東京モーターショーで見てみたかった、今年発表の「浮世離れした4台」
アストンマーティン、ロールス、マクラーレン、モーガンのスペシャルモデル
いよいよ第46回東京モーターショー2019が開幕しましたが、一方で多くの輸入車メーカーが出展を見合わせるという、少しばかり寂しい状況です。そこで無理を承知で「もしこんなクルマが並んでいたら、もっと華やかになるかなぁ」という4台を考えてみました。 【写真44枚】自動車ジャーナリストが独断で「見たかった」クルマ4台をチョイス
「東京モーターショー2019」、着いたら最初に行くべきところは?
人気のブースは早めにリーチを
ついに開幕した「第46回東京モーターショー2019」。複数の海外メーカーの不参加がクローズアップされていますが、その分、国産メーカーや異業種とのコラボなど、あの手この手でショーを盛り上げようとしています。特に今回は単なるクルマの展示だけなく“モビリティの未来”が体験できるショーとしても見所満載。そんな東京モーターショーをちょっと異なる視点で家族で楽しむためのお得な情報をお伝えします。 【写真15枚】「東京モーターショー2019」関連画像
2~3年後に結婚予定、「目標は30歳までに貯蓄1000万円」
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、30歳までに1000万円貯めたいと貯蓄に励む25歳の女性。2~3年後に結婚を予定していますが、目標達成のためには何から始めればいいのでしょうか。FPの渡邊裕介氏がお答えします。いまの彼と2~3年後に同棲、結婚する予定です。今後のライフイベントに備えて、30歳までに1000万円を目標に貯蓄に取り組んできましたが、資産運用などして増やしていく方向も考えたいです。その場合、何から手をつけたらいいでしょうか?<相談者プロフィール>・女性、25歳、未婚・職業:会社員・居住形態:賃貸(一人暮らし)・毎月の世帯の手取り金額:23~28万円・年間の手取りボーナス額:80万円・毎月の世帯の支出目安:15万円ほど【支出の内訳】・住居費:6万円(水道代、Wi-Fi込み)・食費:2.2万円・水道光熱費:0.6万円・教育費:なし・保険料:なし・通信費:0.2万円・お小遣い:2万円(余れば翌月に持ち越し)・医療費:0.5万円・交際費:1.5万円・衣服・美容費:2万円【資産
投資用マンションのローン返済のために、運用で貯蓄を増やしたい
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、投資用ワンルームマンションを購入した52歳の女性。家賃収入でローン返済をしつつ退職金で一括返済する予定ですが、その間に運用で貯蓄を増やしたいといいます。FPの伊藤亮太氏がお答えします。老後の備えとして、私名義でワンルームマンションを購入しました。その部屋を貸し出して、家賃収入でローンを支払う予定です。定年(62歳)までは繰り上げ返済せず、私の退職金(2000万円ほど)で一括返済する予定です。ただ、退職金はなるべく残したいので、それまでの貯蓄の増やし方を教えていただきたいです。特に、52歳からiDeCoやつみたてNISAなどを始める場合、どんなメリット、デメリットがあるのか知りたいです。夫と会計を別にしているので、詳細が分からないところが多いです。〈相談者プロフィール〉・女性、52歳、既婚(夫:59歳、会社員)・子供2人:26歳、24歳(学生)・職業:会社員・居住形態:持ち家(戸建て)・毎月の世帯の手取り金額:60万円(夫27万円、妻33万円)※
年間被服費は1万5000円、中川淳一郎氏が服を選ぶ「2つだけの基準」
格好をパターン化するメリット
はじめまして。ネットニュース編集者の中川淳一郎と申します。当連載では「気持ちよくお金を稼ぎ、使い、貯めて、増やし、節約する方法」について書いていきます。基本的に私は物欲はあまりなく、見栄を張りたいとは一切考えていません。年間の被服費も1万5,000円ぐらいで、いつも着ている白いシャツが黄ばみ始めたり、靴下やパンツに穴が開いたら買い替える程度です。どうせオレの格好やルックスなんて気にしている人は世の中にいないからどうでもいいや、とばかりにほぼ毎日同じ格好をしています。
台風で火災保険が利用できる被害は?保険金の受け方と公的な補償の確認を
生活を再建するのに役立つ火災保険
台風15号では、千葉県などが停電による影響で大きな被害を受けました。そして、10月12日の台風19号では関東・東北の広範囲に、想像以上の大きな被害をもたらしました。被害にあわれた方々には、心よりお見舞い申し上げます。生活の再建には時間もかかり大変なことと思いますが、被害にあわれた方には火災保険の保険金を受け取ることができます。その場合、保険を受け取れるかどうかは、火災保険の契約内容を確認する必要があります。今回は、どのような場合補償されるのか、受け取るために必要なことを確認しましょう。
多摩川氾濫から一夜、「世田谷セレブエリア」想定外の惨状
府中・調布・二子玉川・武蔵小杉を走る
「雨が降っても、槍が降っても、大丈夫だと思っていたのに」――。浸水した自宅で泥かき作業をしていた世田谷区在住の男性は、こう言って肩を落としました。10月12日から13日にかけて、東日本を縦断した台風19号。各地で記録的な降水量を観測し、いくつかの河川で氾濫が発生しました。東京都と神奈川県の境を流れる多摩川も、その1つ。東急田園都市線・二子玉川駅付近で氾濫が確認され、12日夜から各種メディアで報道されました。しかし、実際に現地を歩いてみると、当初報道されていたよりも被害は広い範囲に及んでいる状況が明らかになりました。【写真45枚】足を運んでわかった「多摩川氾濫」の現実
繰り上げ返済と教育費の確保、どちらを優先するべき?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、マネープランが立てられず悩んでいるという30代の共働き主婦。住宅ローンの繰り上げ返済と教育費のための貯蓄、どちらを優先させたらいいのでしょうか。FPの渡邊裕介氏がお答えします。夫が72歳になるまで続く、住宅ローンの返済について悩んでいます。貯金ではなく返済に回した方がいいのか、これから教育費もかかってくるので現金で残した方がいいのか、マネープランが立てられず困っています。子どもが小さいうちにこそ車も欲しいのですが、いまの家計だと贅沢すぎるかなとも思い悩んでいます。妻は今年から育休復帰のため、しばらく時短が続きます。育休中は貯金がほとんどできませんでした。また年内に会社でマッチング拠出が始まり、夫婦で手取りが4万円ほど減る予定です。ボーナスは、GW、夏休み、年末年始にプラス2回程度の帰省、お年玉、父の日母の日、親戚の誕生日祝いなど交際費や、自宅の家電買い換えなどに使っています。残った分を貯蓄に回している状況です。子どもは中学までは公立、その後は状
消費増税後は「自動車関連の税金」も激変、エコカーの魅力がさらに高まる?
70年ぶりの大減税
2019年10月1日より消費税が従来の8%から10%に増税となりました。ひと言で“増税”と言っても食品や外食などでは「軽減税率対象商品」などもあり、消費者にはややわかりづらいという声も聞こえてきます。それでは自動車の世界では今回の増税はどのように捉えればよいのでしょうか。また増税後は何が変わり、自動車の購入時やその後の付き合い方はどのように変化していくのでしょうか。 【表5枚】自動車税の仕組みと減税後
金融資産1億2000万円、47歳で完全リタイアは可能ですか?
FPの家計相談シリーズ
読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、十分な資産を保有する47歳の未婚女性。早期リタイアを考えていますが、可能なら完全リタイアを希望しているといいます。FPの横田健一氏がお答えします。金融資産の総額が1億2000万円ほどになり、今後について悩んでいます。私は旅が好きなのですが、仕事を真剣にやるとまったく余暇がとれなくなるので、できれば体力のあるうちに早期リタイアし、昔からの夢の世界一周旅行(個人旅行で)に行けたらと思っています。プロフィールの支出収入は賃貸一人暮らし時のものですが、今後、親の健康面での心配もあり実家に戻ります。実家には3万円ほど入れ、それ以外にかかる費用(食費や光熱費等)は相続資産を減らすつもりで、親の財布から出してもらう予定ですので支出はグッと減ります。ご相談したいのは以下の2点です。(1)完全リタイアは可能?自分なりに100歳までを考えてみて、プチリタイアまたは早期リタイアなら可能かと思っているのですが、完全リタイアも可能でしょうか? 独身で今後結婚予定はありま
史上最高値の目前まで急騰、「インド株」の上昇基調は本物か
“カンフル剤”の賞味期限は?
7月以降、軟調に推移していたインドSENSEX指数は、9月20日に前日比5.3%高の3万8,014ポイント、週明け23日にも同2.8%高の3万9,090ポイントと急騰しました。背景にあるのが、9月20日にインド政府が発表した景気刺激策の第4弾です。その内容は、法人税を従来の30%から22%へ引き下げるというもの。新しい実効税率は約25.2%となり、今年4月にさかのぼって適用されます。政府が景気刺激と投資促進の双方の効果を狙う減税効果は約2.2兆円。中でも、自動車や金融、資本財、日用品、石油・ガスなどへの恩恵が期待されます。追い風を受けた形のインド株市場。この先はどのようなシナリオをたどりそうなのか、現地の政治・経済動向を検証してみます。
2年で台数11倍、「ノッポなタクシー」が急に普及し始めたワケ
都内では6000台以上が走行中
最近、頻繁に見かけるようになった、ちょっと背が高いハッチバック型のタクシー。2017年にトヨタ自動車が発売した、その名も「トヨタジャパンタクシー」というタクシー用に開発された車両です。日産自動車も同様の車種を製造していますが、このトヨタジャパンタクシーの市場占有率は9割に迫るといわれています。街中で見かけるこのタイプの車両の大半は、これだといって良いでしょう。よく見かけるようになったのは、実際にものすごい勢いで普及しているから。セダン型の車両がタクシー用に普及し始めたのは1960年代前半ですから、かれこれ60年近くタクシーといえばセダンでしたが、4年後にはこのタイプにほぼ入れ替わるとすら言われているのです。なぜそんな事態になっているのか、ひも解いてみます。
LGBTの人も使える死亡保険が増、でもやっぱり不利?生命保険料控除や相続税はどうなるか
自動車保険も同性パートナーに対応を
死亡保険で保険金の受取人に指定できるのは、「戸籍上の配偶者、または2親等以内の血族」です。生命保険の受取人はだれでも指定できるわけではありません。それはなぜかというと生命保険を利用した犯罪やモラルリスクのために決められているのです。では、内縁の妻(事実婚)という場合は、生命保険の契約はどうなるのでしょうか? また、同性パートナー(LGBTの方)は、生命保険を利用することができるのでしょうか?今回は、性的マイノリティーであるLGBTの方が保険を利用するときのお話しをしてみましょう。
クロスカブ110で「もう一度バイク」に挑戦、注目度上昇の原付2種
軽乗用車に積み込みも可能
猛暑もようやく終わり、爽やかな季節になりました。春先も同じなのですが、気持ちのいい時期になると頭をもたげるのが「バイクに乗ったら気持ちいいだろうなぁ」という思いです。とくに若い頃にライセンスを取り、それなりのバイクを乗り回していた人たちにとって“バイクに乗りたい病”を発症することが多いと聞きます。確かにバイクツーリングの人たちを見ると本当に気持ちよさそうですが、かといって100万円を超えるほどのビッグバイクというのは荷が重い。もっと軽い気持ちで、お手軽に楽しめるバイクはないかと探してみたら、今回のテーマ、ホンダ「クロスカブ110」が見つかりました。いったいどんなバイクでしょうか? 【写真14枚】もう一度バイクに乗りたい、そんな大人の夢をかなえるバイク
軽乗用車よりも大きいのに小回りが利く、ルノー トゥインゴが体現する“フランス的合理主義”
狭い道もスイスイ行ける“パリ仕立て”
日々の買い物や家族の送迎など生活の“足”としてクルマを活用している人が多いことは今更説明の必要はないでしょう。ただ、日常に欠かせない分だけ、クルマとの付き合い方が単調、言い換えれば興味自体が持てなくなって「何となく乗っている」人も多いはずです。その一方でスーパーなどの駐車場近くに停まっている高級車などを見ると「いいね(いいわね)」と思う人も少なくないですし、さらに突き詰めると「あんな大きい(高級な)クルマ、駐車場とかでぶつけたりするのもいやだし、扱いも面倒だわ」と感じている人も筆者の周りでも意外といるものです。もちろん、どんなクルマに乗るかはその人の自由ですから否定するつもりはありません。ただ、前述したように日々の生活がルーチン化する中で、クルマ側にもう少しスパイスが効いていれば、その日常はもっと楽しくなるはずです。日本では普段の足も含め、軽自動車が非常に多く売れています。ほぼ国内で走る乗用車の4割近くが軽自動車ですから、いかに生活に根付いているかがわかります。一方で昨今では「衝突被害軽減ブレーキ」に代表される先進安全装備もレベルアップし積極的に採用されていることで、実は軽自動車=低価