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MONEY PLUS>検索結果

検索結果

検索ワード:自動車(検索結果 941件)

  • 手取り20万円の暮らし「〇〇するのがキツイ」ランキング1位は?理想の手取りは?

    アンケートで暮らしぶりが浮き彫りに

    手取り20万円と聞いて、どのような生活を思い浮かべますか。ひとり暮らしか、実家暮らしか。未婚か既婚か。子供の有無によっても、暮らし向きはだいぶ異なります。株式会社ビズヒッツが、手取り20万円の男女500名を対象に「手取り20万円できついと思うことに関する意識調査」を実施。調査結果をひも解くと、手取り20万円で生活している人たちの暮らしぶりが浮き彫りとなりました。

    生活
    土屋舞
    2021/07/28
  • 会社員が副業で使える控除や申請してもらえるお金は?

    もらえるお金の補助金・助成金もチェック!

    多様な働き方ができるようになり、副業をしている会社員の方も多いのではないでしょうか。小規模に始めた副業であっても、徐々に軌道にのって納税が必要な規模になってくると、ますますやりがいを感じてくるでしょう。副業のクオリティをさらに磨いていくことはもちろんですが、副業を継続していくためには経済的な対策も大切です。今回は、節税のために控除の利用や、申請してもらえるお金の補助金・助成金についてお伝えします。幅広く情報を集めて、今後の副業に役立てていきましょう。

    ビジネス
    タケイ啓子
    2021/07/23
  • 日本株の悪材料はほぼ出尽くしか、夏枯れの今こそ“仕込み時”と読む理由

    注目すべきは好決算を素直に評価できる相場になっている点

    日経平均は本稿執筆時点の20日まで5日続落と冴えない展開が続いています。20日の日経平均は、前日のNYダウ平均が新型コロナウイルスのデルタ型の世界的な感染拡大懸念で700ドル超の下げとなったことを受けて、前日比264円安の2万7,388円と終値ベースで1月6日以来、約半年ぶりの安値に沈みました。もう7月も下旬で今年の後半戦に入っていますが、この半年の上昇分をすべて吐き出し年初の水準に逆戻りした格好です。盛り上がりを欠いたまま開幕を迎える五輪同様、まったく高揚感がないどころか、この日本株相場の動きには虚しさを覚えるばかりです。

    ビジネス
    マネックス証券 執筆班
    2021/07/22
  • 教育ローン返済と老後資金、どちらが優先?自分の将来を考え始めた47歳シングルマザー

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、47歳、会社員の女性。シングルマザーとして子どもを大学に行かせた相談者。そろそろ自分の将来のことを考え始めたいといいますが、教育ローン返済と老後資金づくり、どちらを優先させたら良いのかと悩まれています。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。 シングルマザーです。子どもが大学を卒業し、就職しました。もう、金銭的にも面倒をみる必要もないと思いますので、そろそろ自分の将来のことを考えたいと思っています。子どもを大学に行かせるために、教育ローンを3つ利用しました。現在の毎月の返済額は3万7,000円。あと6〜7年で完済できる予定です。この状況で老後資金も作っていかなくてはいけないと思っています。老後資金を貯めることが先なのか、教育ローンを完済することを優先すべきなのかが気になっています。また、貯蓄や返済スピードを上げるための家計の見直し方も知りたいです。また、住宅は賃貸です。老後に向け、購入することを検討し

    老後
    マイエフピー
    2021/07/21
  • 米国の消費拡大はコロナ禍の反動だけでなく長期的にも期待できるワケ

    コト消費、高額消費に強い回復を期待

    2021年1~3月期(1Q)の米実質GDP(確定値)は前期比年率6.4%増と、前2020年10~12月期の同4.3%増から伸びが加速しました。GDPの最大部分を占める個人消費は、同11.4%増と、1960年代以降で2番目に大きく伸長。ワクチン接種の進展や米政府による現金給付等の経済対策が寄与しました。他にも住宅投資は同13.1%増と二桁の伸びが継続し、若い世代による世帯形成やコロナ禍によるライフスタイルの変化等から住宅購入が増加しています。なお、米連邦住宅金融庁が発表した4月の全米住宅価格指数(季節調整済み)は前年同月比で15.7%上昇と、統計のある1991年以降最高の伸び率でした。

    ファミリー
    大和証券 執筆班
    2021/07/16
  • 月10万の保険料と13万の食費で大幅赤字の家計。FPが指摘する見直しのポイントは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、50歳、会社員の女性。高額の保険料と食費が家計を圧迫し、毎月赤字。老後資金はおろか、娘と息子の教育費の準備もおぼつかないと言います。保険料と食費の見直しのポイントは? FPの横山光昭氏がお答えします。毎月大幅な赤字です。家計簿をつけているのですが、必要だと納得して入った生命保険の掛け金が多すぎて、負担になっていると思っています。長女があと1年ちょっとで大学受験となるので、教育費も確保しなくてはいけませんし、その後に長男も続きます。私たち夫婦も50代で、老後資金も気にかけなくてはいけないと思っているのですが、今のままでは貯めることもできません。保険については、夫は給与天引きで会社のグループ保険に入っていますので、減らせるものもあるのではないかと思っています。ただ、中には将来に備えお金が貯まる保険もあるので、解約してしまってはもったいないような気もしています。悪いのは保険料の支払いだけではないかもしれません。家計全体を見ていただき、どの支出をカット

    生活
    横山光昭
    2021/07/15
  • 共働き、子ども1人の20代夫婦「7000万円の新築の購入を検討しています」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は、20代のご夫婦から、住宅ローンについてのご相談です。共働き、子ども1人の相談者夫婦。7000万円の住宅購入を希望しています。適正な借入金額や返済期間はどのくらいでしょうか? FPの渡邊裕介氏がお答えします。 第一子誕生を機に、新築戸建ての購入を検討しています。夫婦ともに20代共働きで、夫は今後昇給が見込まれる中、似た年収で同じ家族構成のインターネットの情報では、年齢層や貯蓄額が異なり、あまり参考になりません。ローン借入適正金額や返済期間の生活にどの程度余裕があるか、学費の貯蓄がどの程度可能なのか分からず、ローン借入額が定まりません。・購入額7,000万円・借入額6,700万円・頭金300万円・金利1.0%、返済期間35年を想定しています。【相談者プロフィール】・女性、25歳、会社員、既婚・同居家族について: 夫/28歳、会社員、月収手取り44万 妻/会社員、月収手取り20万 子ども:1人、0歳 家族の介護なし・住居の形態:賃貸(埼玉県)・毎月の世帯の手

    住まい
    渡邊裕介
    2021/07/03
  • 手取り年収780万35歳男性「子ども3人が望めば私立大学院まで行かせてあげたい」

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は、会社経営の35歳男性からのご相談です。妻は専業主婦で、今年3人目のお子さんを授かった相談者。子どもが望めば、私立大学院まで行かせてあげたいといいますが、老後資金は問題ないでしょうか? FPの鈴木さや子氏がお答えします。夫婦の希望通り、今年3人目の子どもを授かることができました。独立起業し、小さな会社を経営しています。現在のところ会社は軌道に乗って成長していますが、なにぶん不安定な立場であるので、今後の収入の上昇なし、退職金なし、老後の年金も夫婦で年額160万円と、保守的な前提でライフプランを考えたいです。これから3人の子どもたちにしっかりと教育費をかけた上で、自分たちの老後資金を確保するために、プロの方に我が家の家計を点検してもらい、これから気を付けるべき点などアドバイス頂きたいです。・地方なので、小学校と中学校はおそらく公立になると思います。・子どもたちが望むのであれば私立大学の大学院まで行くことを想定したいです。・子どもが3人になったので、今年車の

    ファミリー
    鈴木さや子
    2021/07/01
  • もう逃れられない「脱炭素」、G7サミットで再加速した削減目標と政策方針をまとめて紹介

    SDGsの観点から「オリンピック開催」宣言にも注目

    G7サミット(主要7ヵ国首脳会議)は6月11~13日、2年ぶりとなる対面方式で英国コーンウォールにて開催されました。その共同宣言では「自由や平等、人権の保護などの力を使って挑戦に打ち勝つ」とし、台湾の重要性や、新しいインフラ支援の枠組み創設など「対中国」で結束。国際協調を重視するバイデン米大統領が主導する形で、民主主義主導のG7が再起動しました。

    ビジネス
    大和証券 執筆班
    2021/06/29
  • Googleマップが進化! 使いこなしたい新機能が盛りだくさん - 米国ではワクチン情報も

    日本の公開が待ち遠しい

    Googleマップから、屋内向けARナビゲーション機能やエコフレンドリーなルートを提案してくれる新機能が発表されました。AIを活用したものでで、米国ではCOVID-19ワクチン情報なども提供されます。

    生活
    ボクシルマガジン
    2021/06/27
  • コロナ禍の中古車市場「50~100万円未満」の購入増でも市場規模は縮小?最新調査結果を解説

    「カーセンサー中古車購入実態調査2020」から

    6月1日、リクルートが運営する中古車情報メディア「カーセンサー」から、「カーセンサー中古車購入実態調査2020」が発表されました。この調査は中古車購入者や購入検討者の意識や行動を把握することを目的に、2015年から実施されています。最新の調査は、2020年8~9月に沖縄県を除く全国18~69歳の男女を対象にインターネットで行われました。コロナ禍で人々の生活様式が変わる中、中古車市場はどのように変化しているのでしょうか。調査結果のポイントを、カーセンサー編集長の西村泰宏さんに解説してもらいました。

    生活
    川畑楓
    2021/06/25
  • 貯金60万なのに教育費は月8万!教育費で老後資金が犠牲になりそうな40代夫婦

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は、派遣社員として働く46歳の女性からのご相談です。貯金をうまくできずに、長女の教育ローンや長男の塾代で赤字になってしまっている相談者の家計。これから大学を目指す長男に借金は抱えさせたくないと言いますが…。家計再生コンサルタントの横山光昭氏が運営する『マイエフピー』のFPがお答えします。 共働きの夫婦です。今まで頑張って働いてきたのですが、思うように貯金ができませんでした。そのため上の子は教育ローンを使い、短大に通って社会人になりました。次に下の子が進学なのですが、上の子の教育ローンの返済や塾代などで赤字になってしまっており、教育費の工面の仕方に悩んでいます。支出を見直して改善できるものなのでしょうか。しっかりと教育を受けさせたいのですが、借金を抱えさせることはしたくありません。夫のボーナスから貯められれば良いのですが、赤字の補てんで何もなくなってしまいます。何とか貯められるようになる方法はあるのでしょうか。【相談者プロフィール】・女性、46歳、派遣社員・

    ファミリー
    マイエフピー
    2021/06/24
  • 年収650万・貯蓄5000万・持ち家あり独身なら45歳で早期退職して旅行を楽しめる?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は、45歳で退職したいという独身女性からのご相談です。現在は親の家で同居中の相談者。年収は約650万、貯蓄総額は5,000万円。仕事のストレスが大きいので、早期退職して旅行などを楽しみながらゆとりある暮らしをしたいと言います。希望は叶うでしょうか? FPの高山一惠氏がお答えします。45歳で早期退職したいのですが、可能でしょうか。年収は約650万円、貯蓄は約5,000万円、貯蓄の半分は投資信託です。退職金は1,100万円程度の見込みです。昨年、両親(73歳)が約2,700万円で戸建を購入し、同居しています。毎月5万円を生活費として入れています。この家は、私が相続する予定です。父親は軽い認知症を持っていますが、母は元気です。両親の貯蓄は約1億円程度あり、老後はそのお金で賄う予定です。弟は結婚して、家を出ており、両親の面倒は自分が見ることになりそうです。両親からは生前贈与を提案されており、私と弟はそれぞれ数年かけて500万円程度贈与を受ける予定です。両親が亡くな

    老後
    高山一惠
    2021/06/21
  • 深刻な半導体不足、電子部品関連株は買い場到来?需給が安定する見通しを解説

    大手自動車メーカーも減産予定

    自動車向け半導体不足が深刻です。当初「2~3か月で正常化が可能」といった楽観的な見方もありましたが、半導体の供給が需要を満たすのは来年、2022年にずれ込む見通しです。自動車産業は半導体不足で4%程度市場が縮小するという予測もあります。4%とくらい大したことないと思われますが、世界全体の自動車販売額は年間300兆円以上です。4%は大きな金額です。

    ビジネス
    岩井コスモ証券 執筆班
    2021/06/18
  • EV普及で恩恵をうける企業と淘汰される企業…群雄割拠の自動車業界で日本企業の現況を探る

    環境対応に対する開発が激化

    コロナ禍では、感染拡大を防ぐため、多くの国や地域で人の移動が制限されました。中国やインドでは自動車の利用が一時的に少なくなったことで、都市部では綺麗な空が広がったとも言われたそうです。環境問題については、従来から各国で様々な取り組みは掲げられていましたが、近年は企業単位でも明確に環境に対する対外的な目標が掲げられています。各国がガソリン車から環境対策に適したEVや燃料電池車(FCV)へシフトしていく目標が掲げられたことで、従来のガソリン車販売は各国で規制が始まるでしょう。各国の完成車メーカーの開発競争がより一層激しくなっていくことが予想されます。今回は、転換期を迎える自動車業界の今を様々な観点から解説するとともに、日本企業の動きを紹介します。

    ビジネス
    いちよし証券 執筆班
    2021/06/08
  • 夫の役職定年まであと3年なのに学費はピーク。老後に備えるために今やるべきことは?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、48歳、パートの女性。あと3年で夫が役職定年を迎え、給料は3割減の見込み。一方で2人の息子の学費はピークに達します。老後のために今やるべきことは? FPの横山光昭氏がお答えします。3年後、夫が役職定年します。役職定年後には退職金を1,000万円ほど受け取れる予定で、その後の給料は3割ほど減る見込みです。60歳で定年ですが、その後は65歳まで再雇用で働けることになっています。二人の息子がいますが、上の子は現在大学2年生、下の子は高校3年生、まだまだ学費がかかります。なんとかなる気もしますが、資産が減ることで老後資金が足りるかどうか心配です。投資にも興味はありますが、ネット証券で以前、損失を出したことがあり、不安です。ネット証券自体のセキュリティも、どうなのかと思っています。収支については、アプリで支出のみ管理しています。引き落としは口座で管理。全体的に把握はできていると思います。【相談者プロフィール】・女性、48歳、パート・夫(52歳 会社員)、

    老後
    横山光昭
    2021/06/03
  • 老後破綻が不安な現役世代が投資よりも先にやっておくべきこと

    定年後に月10万円の仕事を維持すべき理由

    前回の記事「働かなければ老後破綻!?私たちが“生涯現役”を迫られる理由」では、定年後、年金が受給できるようになった後は、世帯で月10数万円、つまりは夫婦二人世帯を仮定して夫婦それぞれ月10万円弱を稼げれば、高齢期に貯金を積み立てながら十分に豊かな生活ができると説明をしました。拙著「統計で考える働き方の未来―高齢者が働き続ける国へ」(ちくま新書)でも言及しているように、将来、少子高齢化で経済や財政が厳しい状況に追い込まれたとしても、定年前の負荷が高い仕事を生涯続けるような世の中にはならないと予想されるのです。とはいっても、定年前の人にとって、将来月10万円の仕事で本当にやっていけるのか不安に思う人も少なくないと思います。本稿では、総務省「家計調査」を用いて、年齢階層別の家計収支をより詳細に分析し、定年前に何をしておけばよいのかを解説します。

    生活
    坂本貴志
    2021/06/03
  • 60歳になったら「卒婚」したい!?夫婦別々の人生を見据えたお金の貯め方は?

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回の相談者は、47歳、派遣社員の女性。夫婦で母国が違うため、60歳をめどに「卒婚」を希望している相談者。「卒婚」を見据えたお金の貯め方とは? FPの飯田道子氏がお答えします。夫婦で母国が違うため、60歳で卒婚したいと思います。お互い独りになっても生活していけますか? 子ども2人は、少なくとも高校までは公立を第1志望とします。【相談者プロフィール】・女性、47歳、派遣社員、既婚・同居家族について:夫・49歳・会社員、子ども2人(12歳、15歳)・住居の形態:持ち家(戸建て/愛知県)・毎月の世帯の手取り金額:58万円(夫38万円+私20万円)・年間の世帯の手取りボーナス額:70万円・毎月の世帯の支出の目安:32万7,000円【毎月の支出の内訳】・住居費:0円・食費:5万8,000円・水道光熱費:1万2,000円・教育費:5万4,000円・保険料:4万1,000円(学資、個人年金、自動車)・通信費:1万2,000円・車両費:4万5,000円・お小遣い:2万5,00

    ファミリー
    飯田道子
    2021/06/02
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  • 山中 伸枝

    ファイナンシャルプランナー

    心とお財布を幸せにする専門家 ファイナンシャルプランナー(CFP)、株式会社アセット・アドバンテージ 代表取締役、FP相談ねっと 代表、一般社団法人公的保険アドバイザー協会 理事。 1993年米国オハイオ州立大学ビジネス学部卒業後メーカーに勤務。これからはひとりひとりが、自らの知識と信念で自分の人生を切り開いていく時代と痛感し、お金のアドバイザーであるファイナンシャルプランナー(FP)として2002年に独立。年金と資産運用、特に確定拠出年金やNISAの講演、ライフプラン相談を多数手掛ける。 執筆:金融庁サイト 有識者コラム連載、50歳を過ぎたらやってはいけないお金の話(東洋経済新報社)、ど素人が始めるiDeCo(個人型確定拠出年金)の本(翔泳社)他

  • たけぞう

    個人投資家

    1988年に証券会社へ入社し約30年間勤務。東京証券取引所において、4年間の“場立ち”を経て20年間以上証券ディーラーとして活躍。多い時には約10億円の資金運用を託され、重圧と戦いながら約50億円の収益を上げる。 現在は個人投資家である傍ら「誰にでも、わかりやすく」にこだわりラジオ、セミナーなど多くの舞台で投資手法を伝え、一人でも多くの投資家が株で収益を上げられるように日々活動を行っている。特にメルマガは午前4時前に起床し国内の主なニュースや株価に影響のある記事を新聞4~5誌からまとめ、早朝に終わるNY市場の動向も配信している。X(旧Twitter)のフォロワー数は20万人超。30年間の経験に基づいた豊富な金融知識が強み。

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