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検索結果

検索ワード:自動車(検索結果 916件)

  • 打倒OPPO!中華ケータイ“その他大勢”のゲリラ戦

    中国スマホの超絶進化(後編)

    前回は、日本人があまり知らない中国の携帯電話ブランドOPPO、華為技術(ファーウェイ)、小米科技(シャオミ)が実は世界ではすごいことになっている、という現状を紹介しました。今回は、その“巨人たち”と戦わなければいけない中国国内の不運なブランドたちを紹介します。その中から、物量ではなかなか勝ち目がないと思われる日本企業の今後の戦い方に何か示唆を得られないか、探ってみましょう。

    ビジネス
    林毅
    2018/02/04
  • イノシシ1頭1万8千円、鳥獣駆除に奮闘する女性猟師のメッセージ

    これが「狩りガール」の生きる道

    シカ肉やイノシシ肉を使うジビエ料理。フランス語が語源で当地では高級料理としてもてはやされ、日本でも主に山間部で古くから親しまれてきました。しかし今、日本の里山は増えすぎたシカやイノシシによって荒らされ、農作物などの被害額は年間約200億円に上るとされています。その「鳥獣害対策」や地域活性化策としてもジビエが期待される中で、さらに注目を集めているのが愛知県で「狩りガール」「ハンター女子」とも呼ばれる女性猟師の清水潤子さんです。

    生活
    関口威人
    2018/02/03
  • トランプラリーのラリーって?相場をラリーと表現する訳

    お金のことば8:相場用語のラリー

    アメリカでトランプ氏が大統領選に勝利した2016年11月、世界の株式相場は大きく揺れました。当初、市場関係者の間では「世界経済の先行きが不透明になる」との見方が拡大。株価は一時大幅に下落したのです。ところが間もなく「トランプ氏の経済政策への期待感」が急拡大することに。結局相場は反騰(はんとう)し、持続的な株価上昇につながりました。この出来事は「トランプラリー」(Trump rally)と呼ばれています。さて、ここで気になるのが「ラリー」(rally)という言葉。投資に詳しい方なら、この言葉が「相場の反騰」、すなわち「値下がり後の値上がり」を意味することをご存知でしょう。しかし一般的には、ラリーという言葉から「球技(卓球やテニスなど)のラリー」や「自動車のラリー」を想像する人のほうが多いように思います。ちなみに球技のラリーも、自動車のラリーも、相場のラリーも、いずれもrallyと綴(つづ)ります。ところがこれら三者のイメージは一見結びつきません。さてトランプラリーのラリーは、なぜラリーなのでしょうか?そして球技・自動車・相場のラリーの共通点とは、いったい何なのでしょうか?

    生活
    もり・ひろし
    2018/02/01
  • 夫からお金をもらえない専業主婦の苦悩…どうすれば?

    お金の話がタブーな夫婦の原因

    お金の相談にくるタイミングが多いのは、結婚したとき。結婚式が終わって新居の生活に落ち着く頃に、マイホームはどうしよう? 子どもが生まれたら教育費の準備は? など家計について考える機会が増えてきます。そして、最初の相談にはほとんどのご夫婦が夫か妻かどちらかお一人でいらっしゃいます。今回、相談にいらっしゃったのは、結婚後に仕事を辞め専業主婦になった32歳のA子さん。結婚前は年収300万円でメーカー企業で働いていたそうです。相談には、ご夫婦ではなくお一人。夫婦で来なかったのは新婚さんによくみられる「お金の話がタブー」の壁があったからでした。

    ファミリー
    今関倫子
    2018/01/26
  • 略語でみる株式市場の注目銘柄

    お金のことば7:略語FANGの仲間たち

    FANG(ファング)という略語をご存知でしょうか。2015年に米国の株式評論家ジム・クレイマー氏が作り出した略語で、米国の株式市場におけるまさに「注目株」(注目の銘柄)をまとめた言葉でした。具体的にはフェイスブック(Facebook)、アマゾン(Amazon)、ネットフリックス(Netflix)、グーグル(Google:注)の4企業を指しています(注:2010年10月よりアルファベット傘下)。ちなみに英単語のfangには「牙(きば)」という意味があります。いっぽう日本語の「牙」には「牙をむく」(攻撃の意思を露わにする)という慣用句もあります。そこで筆者個人としては、FANGと呼ばれる企業に対して「攻めの経営を行う企業」という印象を持っていたりします。さてそんな「牙向く企業」のうち、2015年の時点ではネットフリックスだけ日本での知名度が低かったように記憶しています。ネットフリックスが米国で創業したのは1997年のこと。創業当初はオンラインDVDレンタルを行っていた同社ですが、2007年には動画配信ビジネスに移行。日本での動画配信ビジネスを始めたのが、まさに略語FANGが登場した2015

    生活
    もり・ひろし
    2018/01/25
  • 好景気はいつまで続く?「倒産動向」に浮かぶ不安の影

    件数は9年連続マイナスだけど…

    1月18日、日経平均株価が一時、2万4,000円台を突破しました。1991年11月以来、約26年2ヵ月ぶりの大台回復となりました。企業業績も好調そうですので、当然といえば当然なのですが、この先の景気動向を占ううえで参考になるのが「企業の倒産情報」です。信用調査会社の東京商工リサーチが2017年通年の倒産状況をまとめたレポートを1月16日に発表しました。これによると、2017年1~12月の倒産件数は8,405件。前年が8,446件でしたので微減、前年比でマイナスになるのは9年連続です。負債総額は、2016年が2兆0,061億円だったのに対し、2017年が3兆1,676億円。6割近く増えた計算になります。これは自動車用安全部品大手のタカタが民事再生手続きの開始を申し立て、その負債総額が1兆5,024億円もあって、1社で引き上げているからです。タカタの分を差し引くと、負債総額は1兆6,652億円になりますから、17%ほど減った計算になります。それでは倒産件数も負債総額も減って景気は安泰かというと、そうとも言い切れないのです。

    ビジネス
    伊藤歩
    2018/01/22
  • 何枚持ちが正解?増えすぎたクレジットカードの減らし方

    お金の専門家はカードをどう選ぶ?

    現金がなくても気軽に買い物ができ、ポイントも貯まることから、クレジットカードで買い物をする人は多いのではないでしょうか。また、最近では、クレジットカードが利用できる店舗も増え、各店舗で新規加入のキャンペーンを実施しています。割引やポイントアップなど、魅力的な特典も多く、つい、特典につられて加入してしまい、気がつけばクレジットカードが増えていた……ということも少なくないはず。そこで、今回は、増えてしまったクレジットカードの断捨離ポイントについてお話しします。

    生活
    高山一惠
    2018/01/15
  • 誰もが疲弊する「帰省ラッシュ」をスマートにこなすワザ

    年末年始の反省をお盆に活かしたい

    長いようであっという間だった年末年始が終わって、仕事も通常運転に戻っている頃でしょうか。少し浮かれ気味だったお正月を冷静に振り返り、「年末年始で随分お金とエネルギーを使ったなあ」と、薄くなった財布にため息をついている方は多いかもしれません。年末年始の帰省の記憶が新しいうちにコストを見直し、次回のお盆や正月の帰省をよりスマートにするワザについて、考えてみたいと思います。

    生活
    黒坂岳央
    2018/01/11
  • 田園調布は何位? 「社長の住む街ランキング」に異変あり

    伸びるタワマン、落ちる高級住宅街

    東京であれば田園調布や成城、関西であれば芦屋や帝塚山……。お金持ちが住む街といえば、皆さんはどの街を想像するでしょうか。信用調査会社の東京商工リサーチが面白い調査結果を発表しています。題して「全国社長の住む街調査」。同社が持つ企業データベース約297万社の代表者データから、社長の居住地を抽出してランキングにまとめたものです。この中には個人企業や零細企業も含まれていますから、297万社の社長全員がお金持ちというわけではないとは思います。ですが、全体としては高額所得者が住む街とイメージが重なるだけに、興味をそそられます。実際に社長が住んでいる街は、われわれのイメージ通りなのか、それとも異なっているのか。気になる調査結果を見てみましょう。

    趣味
    伊藤歩
    2018/01/08
  • 10万円を運用するなら…利回りを稼げる運用先4選

    お金のプロは使わない10万円をどうするか

    あなたの預貯金口座に、常に10万円以上使っていないお金はありませんか?もしそうであれば、預貯金の金利は0.001%なので、全く増えません。特に使う予定がないのであれば、利回りを稼げる場所にお金を移しましょう。今回は、筆者が独断で選んだ、利回りを稼げる運用先4選をご紹介します。*運用は自己責任でよろしくお願いします。

    生活
    頼藤太希
    2018/01/05
  • “ゆとりある老後”は実現できるか? 35歳夫婦の家計診断

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は野瀬大樹氏がお答えします。預金をただ銀行に眠らせておくのはもったいないと考え、さまざまな投資や保険に手を出しているのですが、自分のやり方が正しいのか、理にかなっているのかが気になっています。見直した方がよい点など、アドバイスをいただけませんでしょうか?【現在の収入金額と支出】自分:35歳、年収900万円(大手自動車部品メーカー勤務)妻:35歳、年収500万円(地方公務員、現在育児休暇中、来春復職予定)子供:4歳娘・2歳息子支出:50~70万円/月【今後の収入変化と特別支出】自分:年30万円ペースで上昇中。3~4年後に課長昇進(年収約1,100万円)の見込み。課長昇進後、昇給はほぼなし。妻:年2%ペースで上昇見込み。子供が経済的に自立するまでは仕事を続ける予定。特別支出:2年後に700万円程度の車を買いたい。10年周期で同程度の車に買い替え予定。そのほか、現在は300万円で購入した普通車を所持(5年目)。こちらも10年周期で同程度の車に買い替え予定。【退職

    生活
    野瀬大樹
    2018/01/04
  • 17年の上昇は続くのか? 2018年の日本株相場見通し

    初心者にも中上級者にも利益のチャンスが広がる

    日経平均株価が過去最長となる16営業日連続で上昇するという歴史的な上昇を見せた2017年。この勢いは、新しい年も続いていくのでしょうか? 日本株相場に詳しい松井証券のシニアマーケットアナリスト、窪田朋一郎さんに2018年の株式市場の見通しについて話を伺いました。

    ビジネス
    森田悦子
    2018/01/01
  • 優待マニア主婦の10万円以下で買える12月優待銘柄!

    今年最後!特に優待利回りの良い3社は…

    早いもので、今年も残すところあとわずかとなりました。皆さまはどんな1年になりましたか? 今年は思った以上に優待株が上昇して、私は資産の97%を優待株で保有しているため、20%ほど資産が増加しました。思い返せば、2009年のリーマンショックの時は資産がほぼ6割に減りましたが、努力を惜しまず研究や勉強、そして何より実践をし続け結果として、今ではリーマンショック時の20倍の資産になりました。相場は生き物みたいに上がったり下がったりと動いて変動し続けていますが、これからも「MONEY PLUS」を通して私も研究や勉強を続けて、実践に基づいた記事を書いていきたいと思っています。今年も読んで頂きありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。さて、今年の最後を飾る記事は、“10万円前後で買えて優待利回りのよい企業3社”を紹介しますね。12月末日の優待権利日は26日(火)です。*購入は自己責任でよろしくお願いします。

    趣味
    ようこりん
    2017/12/16
  • 新婚さんもしっかりと 慌てないための「教育費」のイロハ

    準備は子供が生まれる前から

    「子供の教育はどうしたい?」新婚カップルやお子さんが生まれたばかりの家庭では「まだ、そんな先のことはわからない」と思う方もいるかもしれませんが、考えるのに早すぎることはありません。2012年にオリックス生命が20歳〜59歳の既婚男女、計1,000名を対象に行なった「夫婦関係と家計に関する実態調査」によると、夫婦喧嘩の話題の2位は“育児・子供の教育”。30代夫婦に限ると、これが1位になります。教育に対する考え方は、夫婦それぞれの育ってきた環境・価値観・お金が複雑に絡み合います。早い時期から時間をかけて話し合っておくと、実際に決断が必要になった際に揉めたり困ったりすることを減らせます。

    ファミリー
    三原由紀
    2017/12/15
  • 好景気に黄信号?ガソリン価格と景気の無視できない相関

    危険水域は「リッター160円」

    百貨店での販売が好調です。外国人観光客の買い物増加が貢献しています。ただし、理由はそれだけではありません。株高の恩恵で、宝飾品など高額品の売れ行きが好調といいます。日本の消費がひさびさに元気を取り戻していると考えたいところです。ただ、冷静に考えて、株高の恩恵を受けられるのは、一握りの富裕層だけです。国民全体に恩恵が広がっている感覚はありません。日本の消費が本当に元気を取り戻すには、もっと賃上げが広がる必要がありますが、今のところ、好景気でも賃上げは広がりません。一方、家計にとって、気になる兆候も出ています。ガソリンや食品、宅配便など、国民生活に直結する分野で、値上がりが目立つようになってきたことです。その中身をくわしく見てみると、景気変調の先行指標に“黄信号”が灯るかもしれない状況が浮かび上がりました。

    生活
    窪田真之
    2017/12/08
  • ケタ違い“月390万”稼いでも将来が不安な医師の心中

    FPの家計相談シリーズ

    読者のみなさんからいただいた家計や保険、ローンなど、お金の悩みにプロのファイナンシャルプランナーが答えるFPの家計相談シリーズ。今回は深野康彦氏がお答えします。町のクリニックで常勤の医師をしています(開業医ではありません)。家族は妻34歳、娘2人(4歳、0歳)、子供が増える予定はありません。夫婦お互い一人っ子で、両親はリタイア済ですが健在。現在は皆、60代後半で、将来的に全員の面倒を看る可能性があります。同居が可能であればその選択肢もありますが、施設に入居しなければいけない場合も人的・金銭的な援助を行うつもりです。妻は看護師でしたが、現在は専業主婦ですので、私一人で一家4人から最大8人を金銭的に支えなければならなくなる可能性があります。将来の出納と資産運用についてアドバイスいただけますでしょうか?【収入】・クリニックより額面月収130万円(手取り月90万円程度)・アルバイト先より額面月収260万円(手取り月200万円程度)・源泉徴収で10%程度引かれていますが、加えて確定申告で30~35%程度を支払っています。・いずれもボーナス、退職金はありません。・5年から10年後、系列のクリニック

    生活
    深野康彦
    2017/11/30
  • パイロットがいない!? 「AIRDO」の運休が深刻に

    2030年問題の解決策はあるか

    東京-札幌などの空路をつなぐ航空会社「AIRDO」が、2018年2月の大幅な運休を発表しました。理由はパイロットが確保できないためです。このパイロット不足は「2030年問題」と呼ばれ、今後ますます深刻になるといわれています。日本の空は大丈夫なのでしょうか?安い空の旅は続けられるのか――。状況をまとめてみました。

    ビジネス
    鈴木貴博
    2017/11/27
  • “人生の選択肢を増やす” サラリーマン投資家の心構え

    悲しい選択をしないために頑張る

    投資というと、資金も知識も潤沢にある人が行うものと思われがち。最近は金融商品のバリエーションも増え、会社員のかたわら資産形成をしたい個人投資家などにも広く門戸が開かれている。なかでも時間と手間を省けることから、個人投資家に支持されているのが「インデックス投資」だ。金融市場全体の動きを表す指数に連動する運用方法で、手間がかからず手数料などのコストが低いことから、サラリーマン投資家でも挑戦しやすいことで知られている。有名投資ブロガーとして経済誌にも取材されることも多いkenzさん(40代)も、インデックス投資を推す人物の一人。現在、都内の大手企業で働くかたわら、2007年からインデックス投資をスタート。資産額にしておよそ数千万円、運用益にすると+50%オーバーに達する好成績を残している。そんなkenzさんにインデックス投資をはじめたきっかけや、サラリーマン投資家として望ましい心構えについて聞く。

    ビジネス
    東証マネ部!
    2017/11/23
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  • 寺田 紀代子

    ファイナンシャルプランナー

    株式会社TSねっとワーク取締役 ファイナンシャルプランナー(AFP) 公的保険アドバイザー FP相談ねっと認定FP 損害保険トータルプランナー ライフプラン診断士 外資系保険会社勤務後、結婚を機に退職。青森県弘前市在住。専業主婦、子育てを経て、夫経営の総合保険代理店に従事。保険は大事だが、人生100年時代を生き抜くには保険だけではお客様の生活を守れないことに気づき、FPを取得。根底にある社会保障制度を踏まえた保険設計で、保険のスリム化をはかり、豊かな将来に向け資産運用のお手伝いをしている。 地元公民館・専門学校などで、iDeCo・つみたてNISAなどセミナー開催中。

  • 小林弘典

    株式会社KLC代表取締役

    山形県出身。9歳で不動産業界に入ることを決めた不動産マニア。大学在学中から不動産業界に身を置き、約20年の不動産キャリアを持つ。現在は遊休地・相続サポートの専門会社代表として、山林、農地、空き家、荒廃別荘地など、「不動産会社が取り扱わない不動産」の取引支援や、相続にまつわる相談支援に取り組む。遊休地取引サイト「フィールドマッチング」も運営。YouTube「相続の鉄人」では、遊休地や相続問題について配信中(チャンネル登録者1万人超)。

  • 上原 千華子

    金融教育家

    17年にわたり欧米系投資銀行の金利・債券部門でリスク管理やクライアントサービスに従事。2018年に株式会社ウェルス・マインド・アプローチを創業。文化放送「浜松町Innovation Culture Cafe」などラジオ出演多数。金融知識だけではお金の不安が消えなかった自身の経験から、心理学・脳科学を取り入れたライフプランと資産運用を伝えている。企業・大学での金融リテラシー講座や、個人向けのマネー実践講座など、これまでに延べ4500名以上を指導。著書に『「お金の不安」をやわらげる科学的な方法 ファイナンシャル・セラピー』(日本能率協会マネジメントセンター)。証券外務員一種、AFP、NLP(実践心理学)マネークリニック®認定トレーナー。

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